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『未来の選択』 第3話&第4話を見て [オススメ♪]

字幕がないって、やっぱりまだまだハードルが高いなと感じた今週。
なんとなーくはわかるんですけどね。
確信のないまま適当なことを書いても悪しからず。

先週の最後、キム・シンに食ってかかり、
そのあと、パク・セジュに「大丈夫か?」と聞かれ「大丈夫じゃない」と泣いてしまったナ・ミレ。
その続きから。

キム・シンは夢にナ・ミレが出てきて意識し始めます。
夢で見たミレの肩にあるやけどの傷を思わず確認して、本当にあってびっくり。
で、仕事ではチームをやめさせられそうなミレに結果的にチャンスを与えたのはキム・シン。
ナ・ミレの企画で番組も制作出来て、パク・セジュの計らいで
番組のエンドロールにナ・ミレも作家として流れて、喜ぶナ・ミレと祝うパク・セジュ。
で、そんな仲良しな雰囲気の二人の様子にあきらかに嫉妬モードのキム・シン。
ナ・ミレの力は及ばずとも仕事のへの意欲と努力は少しは認めつつあり、
YBSの会長が放送局の大幅な人事削減へもキム・シン自身が体を張って対抗して、ひとまず食い止めるという、
ある意味、彼らしからぬ行動へと導いたのも、ナ・ミレを辞めさせたくないという深層心理が働いたとしか思えない。

ナ・ミレはおばさんミレの言葉を気にしながら、キム・シン、パク・セジュ
それぞれが気になる様子。
自分に優しく、頼りになるパク・セジュと
意地悪だと思っていたキム・シンのそれだけじゃない人柄に接しての心境の変化に
少しずつ戸惑いを感じ始める。
また、リポーターのソ・ウギョンが、キム・シンの婚約者だという噂と、
本当はパク・セジュと結婚した女だというおばさんミレの話とから、内心焦りを覚える。
ソ・ウギョンの男の前では愛嬌たっぷり、自分の前では生意気で大胆、ザ・女な彼女に
仕事でも一人前と認められていない自分が悲しい。
だから、仕事なんかどうでもいいから、パク・セジュと付き合えというおばさんミレの言葉に
反発し、男に頼らず堂々と生きたいといい、努力の甲斐あって、
やっと正式に末っ子作家として先輩の作家に認められ喜ぶミレ。

ナ・ミレを海岸で一目ボレしたパク・セジュは、実は溺れた彼女を部屋まで運び介抱していた。
そのことはナ・ミレは知らないけれど。
ナ・ミレの仕事を陰に日向にサポートし、
ソ・ウギョンの大胆な誘惑にも乗らず、ソ・ウギョンをヤキモキさせる彼。
VJの仕事をそつなくこなす一方、チーム員の仕事ぶりをチェックするパク・セジュ。
祖母である会長が、系列の主事業のホテル経営の損失を放送局の人員削減でカバーしようとするのを
必至で止めるが相手にされず、悔しい思いをする。

ソ・ウギョンはキム・シンに気のあるそぶりを匂わせつつ、パク・セジュにもアタック。
きれいな脚を見せて誘ったり、バーでお酒をおごったり、
あれこれ頑張ってみるが一向に相手にされない。
けれども、パク・セジュの「自分に自信をもって、男に媚びることなどしなくていい」という彼の言葉に胸を打たれる彼女。
とはいえ、パク・セジュの視線がナ・ミレにあることが気に入らない様子。

そして、おばさんミレ。
この人の言動が本当に謎。(私にとってです。)
彼女にとっての過去である、今の1日が1ヶ月に相当するといい、とにかく自分には時間がないという。
そして持病なのか、このタイムトラベルの後遺症なのか胸を苦しがる様子が幾度とあるの。
4話の最後の方で、何故かモーニングショーのゲストとして登場し、
おそらく、人の未来がわかるとかのスピリチュアル的能力があるというような感じで、
それを信じさせるために、キム・シンのプライベートの話を言い当てるという場面で終了。
彼女がそうする意図が全くわからないままの私です。(涙)
そばにいる、ナ・ミレもおばさんが何をしようとしてるのかわからず、ひたすら慌てるばかり。

わからないことが多い反面、それでも
人の感情の動きはわかりやすく描かれてますからとても楽しめます。
特に、イ・ドンゴン演じるキム・シンがナ・ミレのことを考える時間は断然多くなっていってるのが面白い。
夢に出てくる二人は実際にはおばさんミレが若かりし日にキム・シンと過ごした様子なのかなと思いつつ、
汚い言葉をわめきたてる彼とはうって変り、超ロマンティックモードなドンゴンです。(笑)

一方、ヨンファ演じるパク・セジュはミレにはとっても優しいけれど、実体はYBSの社長?なのかな?
下っ端VJを隠れ蓑にして社内を潜入捜査中って感じで、その両面の顔を上手く演じてる気がします。
ソ・ウギョンとの食事の際には、無意識に差し伸ばすパク・セジュの手が
ナ・ミレとキム・シンに存在する深い”縁”と同じようにこの二人にも本来の”縁”があるのだと感じた瞬間でした。

ともかく、過去からきたにも関わらず、大胆に行動するおばさんミレが引き起こす騒動の行方と
男女それぞれの選択まで過程をしばらく楽しみたいと思う私です。

あ~、それにしても早く字幕付きで見たいものです。




『未来の選択』 第1話&第2話を見て [オススメ♪]

KBSに無事登録完了♪
「未来の選択」のサイト(→こちら)のメニュー左から3番目の”다시보기”にて視聴。
見る回の水色のアイコンの”일반”をクリックすると
ログイン画面になるので、設定したID等を入れて見ます。

まずはタイトルの「未来の選択」は韓国語では「미래의선택(ミレエソンテク)」
ユン・ウネ演じる主人公の名前が나미래(ナ・ミレ)で、彼女の名前のミレと未来をかけたもの。
32歳になり夢をあきらめてコールセンターで契約社員として働く
ナ・ミレの前に突如現れたのが51歳のミレ自身。
チェ・ミョンギル演じるおばさんミレ。
彼女のミレがすごくいい味だしてます。若い視聴者にはどう映るかわかりませんが
あのベテラン女優がこんなにある意味コミカルな様をあれだけ見せてくれるなんて!
で、おばさんというのが正しい訳じゃないけれど、ユン・ウネのナ・ミレと区別するのに
ドラマのサイトでは”큰미래”とされていて、この”큰”は、たとえば三姉妹がいたときに
一番上の姉(언니)を”큰언니”と呼びますが、それと同じような感じかな。
ドラマの中ではミレは「アジュマ」(おばさん)って呼んでるのでわかりやすく、以降おばさんミレってことで。

さて、タイムマシンで未来からやってきた未来のおばさんミレは自分の運命を変えようと
若き日の自分を良い就職と良いところに嫁ぐがせるべく、そして何より
今の夫(これが現在のYBS放送局のアナウンサーであるイ・ドンゴン演じるキム・シン)とナ・ミレが
出会わないよう。そして、あわよくば、ジョン・ヨンファ演じる、表の顔はYBS放送局の下っ端VJ~本当は
YBS放送局の会長を祖母にもつ財閥三世のパク・セジュと付き合わせたいと思っている。
けれど、縁、とりわけ悪縁というものは怖いもので、結局ナ・ミレとキム・シンは出会い、それが縁で
ナ・ミレが諦めかけていた放送作家(一番下っ端ではあるが)として、
キム・シンの番組のチームの一員となってしまう...。

一方、ナ・ミレとパク・セジュは本当なら出会うことはなかったはずが、(たぶんね。)
おばさんミレの登場によって、偶然にナ・ミレを見かけて一目ボレし、そのうえ偶然にも
YBSで同じチーム員として再会。
本来は、番組のリポーターのハン・チェア演じるソ・ユギョンに一目ボレして結婚にいたる彼だったのに
この時点で運命が変わりましたよ~。
男に愛嬌ふりまく美人リポーターの(この部分は登場人物紹介の情報より)ソ・ユギョンが
パク・セジュよりも先にキム・シンと出会うんだけど、
どうも、昔からの知り合いで先輩と後輩っぽいのよね。(たぶんね。)
もともと、ナ・ミレとキム・シンは交通事故で出会うのだけど、その出会ったはずの交通事故では
ソ・ユギョンとキム・シンが再会。
でも、そのあと結局は別の交通事故でナ・ミレとも出会うことになってしまうんだけどね。

第1話と第2話の時点では、ナ・ミレとキム・シンにロマンスのロの字の欠片もなく、
むしろパク・セジュとはいい感じ。
このヨンファのパク・セジュが見てる人には超カッコイイ感じで描かれてます。
ドンゴンのキム・シンは実力はあるけれど、独断的でとにかくピー音鳴りまくりで人の悪口をまくしたてるキャラ。
現時点ではどう見てもパク・セジュに乙女たちは惹かれるのが当然ってところ。
なのに、結局はパク・セジュではなくキム・シンに心奪われていくのかしら?
そっちを選択するの?どうなの?っていうドラマ。
テンポがいいので見やすいですが、テンポが良すぎて台詞まわしが早いから
???と思いつつ見てます。(汗)

そうそう、パク・セジュの祖母で会長はベテラン俳優コ・ドゥシム演じるイ・ミラン。
映画「プラダを着た悪魔」のミランダに通じるものあり。
(そのくだりはドラマの1話で孫のセジュに指摘されてました。)
どちらかというと庶民の母的なイメージの方が強かった彼女のBOSSな感じいいわ♪

来週はおばさんミレが掃除婦として入社するみたい。(予告によると)
タイムトラベル絡みの物語における様々な矛盾や疑問は一切受け付けません的な強引さも
ご愛嬌で寛大に見てほしいドラマよ。(笑)
正確じゃなくてもこんな感じね~的に十分楽しめました。
来週も頑張って見よっと♪


『赤道の男』② [オススメ♪]

KNTVの再放送で見てるので、10話まできました。
ここのところずーっと感じてたのですが、
イ・ジュニョク演じるイ・ジャンイル検事が可哀想でしかたない。
学生の頃、貧しさとそして無知な父親のせいで
彼は判断を誤り罪を犯してしまう。
そのせいで、現在彼は世間的には検事として立派にやっているように見えるけれど
その実、過去に怯え、自分で背負ったもののせいで
堂々できず、それでいて罪の意識さえないものとして自身を欺いているの。
本来、彼が持っている実力や向上心や野心が純粋に生かされず...。
オム・テウン演じるキム・ソヌにじわじわと復讐の手を伸ばされて
更に窮地に追い込まれていくことでしょう。
最後、ジャンイルが自分が歩んできた人生にどう決着をつけるのかが気になります。


『芙蓉閣の女たち~新妓生伝~』④ [オススメ♪]

全52話で今日20話まで放送がありました。
もう少しで折り返し地点といところ。

強烈なキャラのサランの継母のおかげ(苦笑)でサランは自身の出生の秘密を知ることに。
いよいよ、芙蓉閣で妓生となる方向に...。
彼女も実の両親(サランの友人であるララのお父さんと芙蓉閣の料理長)のそれぞれが、
目かくしした状態で実の娘と親を探し続ける旅が始まったようです。

また、サランの友人ララも実の両親が本当の親ではなく
叔父夫妻であり、またこれまで育ててくれた両親が離婚すると聞き、心深く傷つきます。
実際にはいとこ同士のサランとララ、今後どうなっていくのか...。
そのうえ、ララの叔父≒実の父で育ての父の弟が、サラン家族と一緒に暮らすジャとつながりがあるようで、
人間関係がますます複雑化しそう。^^;

一方、サランを振っておいて、結局あれこれ理屈をこねがらも
サランを忘れられないダモ。
今後、サランが芙蓉閣で妓生となったらどんな行動をとるのかしら?

先週まで、サランの力になってくれるであろう人たちが次々と急逝して、この先どうなることかと思ったけれど、
ここにきて、新たな展開を見せ始め、ますます目が離せない私。^^v
ところで、このドラマ既にDVDが発売になっていてDVD-BOXで1~4まで出てます。
ということはレンタルもされてますよね。
毎週日曜日を楽しみにしてるけど、続きが気になってレンタルしてしまいそう。(笑)
いやいや、KNTVの視聴料を払ってるからには、余計なことはしまい!
そう、心にかたく誓うのであります。

芙蓉閣の女たち~新妓生伝 DVD-BOX1

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『ファントム』 [オススメ♪]

KNTVでは、1話を先行放送してから本放送をするというのが
最近のやり方で、このドラマも先月先行放送したのだけど、
やっと先週の土曜日からスタートしたわ。^^

ドラマ「サイン」のスタッフの制作ということで期待大。
謎が多く、真実があきらかになるまで、ジリジリさせられそう。
日本でのタイトルは「ファントム」だけど、
韓国の原題は「幽霊」。
なぜ幽霊なのかは2話まで見てなるほど...と。
ファントムはドラマ中でキーとなる単語でもあるのたけど、
韓国の「幽霊」の方が、とてもしっくりくる。
その言葉だけから受ける印象とは違い、この物語をうまく表現してるのよ。
日本放送で、ホラードラマと思われなくてファントムにしたかな?
ファントムって、幻影、幻、亡霊の意味だけど、
アメリカの戦闘機の愛称だったりもするから、ちょっと混乱しそう。笑
まあ、いずれにしても、幽霊とか亡霊という意味のタイトルである理由は
見ていると、なるほど~となるわけですけどね。^^


『千日の約束』 [オススメ♪]

日本初放送がM-netだったので視聴できなかったけれど、
BS-TBSで10月から始まったので録画してます。
レコーダーのHDDに11話分がたまり、やっと見始めたら止まらなくなりました。
涙も止まりません。(ちょっと大げさ?)
現在が進行するなか、織り込まれる数々の二人だけの思い出のシーン。
スエ演じるソヨンとキム・レウォン演じるジヒョン、
それぞれが互いを深く思い必要としてることを感じます。

ドラマを見始める前から、
若年性アルツハイマーになった女性と彼女を愛する男性のお話だということは分かっていたので、
正直、悲しいお話はちょっと...という思いがあったけれど、
実際に見てみて、これ程引き込まれるとは思わなかったわ。
ソヨンが病気を受け入れらない様、彼女を心配する弟やいとこの様、
どれも見てて辛いけれど、どんどん目が離せないようになる。

BSの放送に多いパターンで月~金の週5話ずつの放送。
各回「~~の女」というサブタイトルがつくのだけど
次回12話は「幸せな女」
全20話の中で”幸せ”という言葉が第12話で使われることのせつなさと現実。
最後までソヨンの傍にいたいというジヒョンの思いを受け入れたソヨン。
二人に訪れる”別れ”への道のりがどんな風に描かれていくのか見守りたい。

千日の約束 DVD-BOX1

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千日の約束 DVD-BOX2

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  • 出版社/メーカー: TCエンタテインメント
  • メディア: DVD




『赤道の男』 [オススメ♪]

KNの再放送で見てるので今日でやっと8話。
キタよキタよ~!
椅子に背をもたれかけて見てたのが前のめりになったか感じ?(笑)
オム・テウン演じるソヌの前に実の父と名乗る男が登場。
(でも、ホントに実のお父さんなのかと私は疑ってる)
親友に裏切られて失明したソヌに「お前の人生を変えてやる!」だってさ。

まあ、何といっても、オム・テウンの演技が怖いほどすごい。
スゴイとか言いようがないので実際に見てみて欲しい。

実は、オム・テウンの子役時代のイ・ヒョヌ君、好きなのよね~。
今は回想シーンでしか出てこないけど。
彼の笑顔大好きです。
子役時代といえば、「太陽を抱く月」にも出てたイム・シワン君も
ソヌの親友であり敵でもあるジャンイル役でしたが
彼の笑顔も素敵なのに、ジャンイル役では
ほとんどその笑顔が見られずちょっと残念。
そういう役柄だから仕方ないんだけどね。^^;


『芙蓉閣の女たち~新妓生伝~』③ [オススメ♪]

ご覧になってる方にしかわかっていただけなくても
やっぱり気になるぅ~!

ウェヨ~?(どうしてですか?)
ダモがサランに別れを告げました。
本心じゃないのはバレバレ(視聴者には)なのにぃ。
男として、仕事でちゃんと結果を出して
親父に有無を言わさない状況を作ろうと決意したのか?
だからってどうして別れる?
ダモとサランの救世主と思われた
ダモのハルモニは急逝でますますピンチ!
サランの実の両親がわかるまでと
(視聴者はもうわかってるのにさっ)
この二人のハッピーエンドまで
まだまだヤキモキさせられそう。

それにしても、
今ではすっかりダモに夢中のサランの涙に涙の私。
そしてこのドラマに夢中の私。
早く来い来い日曜日♪


『カラー・オブ・ウーマン』 [オススメ♪]

CSのTBSチャンネルで今月から始まった
カラー・オブ・ウーマン』(韓国の放送は2011年)
日本最初の放送はM-netのようです。

ジェヒとユン・ソイ、イ・スギョンそしてシム・ジホ出演。
同じ化粧品会社で働く男女四人の物語。
ユン・ソイとイ・スギョンは高校の同級生で今はルームメイト
決して仲良しってわけじゃなく、どちらかというと腐れ縁的。
ユン・ソイとシム・ジホは大学の同級生でジェヒはその先輩。
しかもジェヒとシム・シホが同居してユン・ソイ達の隣の家にお引越し。
職場も家も近い近い!(笑)

ユン・ソイとジェヒは大学の時に皆に内緒で付き合ってたたけど
あることがあって結局疎遠になり社会人になって再会。
結局はこの二人の恋愛が核となって物語が進むって感じ。
イ・スギョンはザ・女。(可愛いんだけど、応援する気になれないな~役柄的にね)

ユン・ソイは女らしさからは程遠い。(でも、根はやっぱり女)
大きめなメガネにゴムで髪を括ってるだけのユン・ソイが
た・ぶ・ん 変身していくであろうこの先が楽しみよ♪


『芙蓉閣の女たち~新妓生伝~』② [オススメ♪]

韓国語の先生に聞いたら、韓国でもとても人気のあったドラマだそうで、あらためてお墨付きをもらった気分よ♪

美しく賢いタン・サランがア・ダモをクールな御曹司から素敵な男性へと変えていく様子が凄くいいの!
サランの方が年下だけど、姉であり母であり…
それでいて可愛げもある。視聴者の立場でみても好感が持てるのは、決していい家柄ではない彼女がひとりの人としてちゃんとしてるからだと思うわ。
まぁ、実際に友達だとしたらある意味コワイ存在かもしれないけどね(笑)


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