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今日は朝から... [雑感]

なんか変。体の節々が少し痛い。寒気も少し。
これって熱が出るっていうシグナルですよねー。
出かけようと思ったけど、今日は大人しくしていることに...。
体調悪いから、家事も最低限に。
とかいって、PCの前には座ってるって矛盾?!
まあこんな日もありますわ^_^; っていうことで。

毎日、たくさんのドラマを録画していますが、
その週のうちに見るドラマって決まっちゃいますね。
今だと、「ラストダンスは私と一緒に」・「チャングムの誓い」・「君に出会ってから」は
少なくとも翌日には視聴。
「メリーゴーランド」は見てはすぐ消しちゃってる。(今思うと保存しておいても良かったかなと少し後悔)
意外なのが、「いつか楽園で!」はリアルタイムで見てる。
これは、日曜日の朝7時からのを録画していますが、その曜日のその時間って
まだ誰も起きてこなくて、一人でゆっくりしてられるすごくイイ時間帯なのかも。
あと、ネットで火曜日と水曜日の午後にKBS「1829」を視聴。
とっても面白いからいつか字幕でみたいけど、あんまり望みないかも...。(>_<)
その他は、時間をみつけてはチョロチョロと...。
録画してDVDに保存しても、見れてないのがあるから...。
それの典型的なのが「天国の階段」(字幕版)。
CSのフジ721で始まってから、地上波で見るのも気持ちがトーンダウンして、
他の方がいろいろブログに書いていらっしゃるのを読んだりはしてますが、
すっかり置いてけぼり状態。
しばらくあとになって、今頃?ってときにコメント入れるかもしれませんよー。

久々に、とても日記っぽくなっているのでありました...。 


ガンバッテルネ、KNTV! [雑感]

今年に入って健闘してるなぁーって感心しきりなのが、スカパーのKNTV
昨年、それまで地道に韓国ドラマを放送してきた
KNTVの苦戦が顕著でしたから...。
日本の民放各社が韓ドラ放映権獲得に動き出してからというもの、
かえって、韓流ブームのあおり(?)を受けたかたちにみえました。
けれども、ここのところの新番組のラインナップにはKNTVの頑張りが感じられます!

ドラマだけでいうと、
3月・・・12月の熱帯夜、僕は走る、花より美しく(再放送)、天生縁分-ベストカップル(再放送)
4月・・・漢江ブルースガラスの華、ガラスの靴、ランラン18歳(再放送)
5月・・・ワンダフルライフマジック、あんぱん、サンシャイン・オブラブ(再放送)

最近までアイルランドも放送していましたので、yahoo!動画との関連が気になるところで、
それなら、1%の奇跡もって思いますが、それはWOWOWで決定済みなんですよね...。

とにかく、一時は月に3.150円も払う価値あるのかな-なんて考えたこともあったけれど、
この調子で頑張っていただければ、言うことはありません。
何よりも、字幕でノーカット放送っていうのがKNTVの良さでもあるわけですし...。

昨年、4月のランラン18歳を最後に、(私の記憶が確かなら、)
韓国KBSの新ドラマが放送されなくなっているという、この事実が気になるところ。
以来、放送されているKBSのドラマはすべて再放送のみなんですもの...。
”何か”あったとしか考えられませんよね?
欲張りだけど、是非KNTVでやって欲しいと思うKBSのドラマ、
5本の指じゃ足りないくらいあるんですよ。^_^;

追記:さっき、KNTVの番組表をチェックしていたら、3/19(土 24:00~)に急遽、マイラブパッチの
放送が決まってました。特別番組らしく、その日は1~3話放送とのこと。(以降はまだわかりません。) (以降、3/26 4~6話 / 4/2 7~10話)
更に先の話しだけれど、サンドゥ学校へ行こう!は9月に再放送予定。
ホントどうしちゃったのKNTVさん? 嬉しいけど驚きました。(^^)


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ペ・ヨンジュン主演映画のロケツアーって... [雑感]

最近、気になったこと。
コレコレ
このニューステレビのワイドショーでもチラッと見たけれど...。
現在撮影中のペ・ヨンジュン主演の「外出」(邦題は「四月の雪」)のロケツアーだそうですが、
なんだかなー。っていうのが感想。
企画会社や旅行会社からすると、これも商売ってことで、
勿論、ファンからすれば、そんなツアーがあれば行きたいってなるんでしょうね。

韓国では、ファンの方々が、ドラマなどのロケを見守るっていうような記事を、
何度か読んだことがあります。
最近だと、キム・ジェゥオンのファンの方々。
でも、そうゆう人たちは、ご自分達は好きな俳優さんを
見ることはなく、決して撮影の進行の邪魔にならないよう離れたところから見守るそうです。
そして、スタッフに差し入れをしたりするらしい。
日本の私たちに、そんな真似をしろとは言いません。
でもポイントは撮影の邪魔にならないように気を配るってことではないでしょうか?

「私もロケツア-に行きたい」ってならない自分としては、
一歩ひいてそんなニュースを見ては、ふと思ってしまいました。
ぺ・ヨンジュンはじめ、映画の出演者やスタッフはどう思っているのかな-と。
本音は迷惑なんじゃないかなと...。
昨年の来日の際も感じたことですが、私も好きな俳優さんのひとり、ペ・ヨンジュンが、
思いのほか人気があり過ぎるがゆえに、かえって
彼自身を苦しめていることになってはいないのだろうか? と。
この映画、日本でも公開も決まっていることですから、
それまでわくわくして待っているだけでは気持ちがおさまらないのかしら? なんてね。
決して、ツアーに行かれる
方を非難するつもりはありません。
ただ、気になったことを正直に書いてみました。


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韓国ドラマ「パリの恋人」 BS日テレ最終回に、エーッ!? [雑感]

BS日テレで放送していた「パリの恋人」が最終回をむかえ終了しました。
ウチのブログにコメントを下さるぶぶちゃんさんが、
『最終回の最後のところがカットされてましたよ』と教えてくれました。
彼女はすでにいろんなところで知っていたので、”そのシーン”がないことは
すぐにわかったようです。(ちなみに私はBS日テレは見られないので、
自分では確認出来ていません。)
他の方がこのことについて書かれたブログも見つけました。コチラです。

BS日テレさん、そうきましたかー...。(>_<)
私としては予想外の展開です。
最終回の最後の部分については、私なりに結構悩んで自分でも感想をココで載せました。
放送時間等を考えても、カットされるところはたくさんあるんだろうとは思っていましたが、
それにしても、最後のそこをカットされるとは...。衝撃ですよ-。
そこがないって考えられなかったです。決してベストな展開とはいえないけれど、
そこも含めて「パリの恋人」って思っていたのに。
パリで再会。めでたしめでたし...で終了ってこと? 
それって、「冬のソナタ」でいうなら、最終回の最後ところの、不可能な家でのチュンサンとユジンの再会はナシね。っていうのと同じようなものじゃないですか?(例えが悪くてスミマセン...。)
それで終わってしまったら、私の知っている「パリの恋人」とは別のドラマになったような気分。

BSでの最終回がそうなら、地上波も同じですよね?
BS日テレや地上波でご覧になって、私の感想を読まれた方は、そこに
書いてあることが、
なんのことかさっぱりわからないでいらっしゃるかもしれませんね。

だって、最後までご覧になってはじめて理解してもらえると思って書いていますもの...。

更に、パリの恋人 DVD-BOX 1  が予約受付中のようです。
発売されるDVDにカットは考えられないでしょうから、テレビで見たのとの違いに驚かれるのでは?

地上波での放送が始まったばかりで、ここで取り上げることにためらいもありますが、
あまりに衝撃的なことでしたので、それってどおーなの?っていう思いで、書いちゃました。m(__)m
こんなに騒ぐほどのことじゃないのか、どうなのか、自分でもよくわからなくなってます。


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わかってはいましたが... [雑感]

とうとうこの日が来てしまいました...。
感想の記事を載せられません。
理由はただ一つ。
現時点で、出し尽くしてしまったから...^_^;
勿論、視聴済みのドラマは他にもありますが、熱を入れて書けるのはここまで。
とはいえ、少しずつですが、今見ているドラマの最終回が近づいますので、
マイペースで記事をアップしていく予定です。(^^)v
もっと計画的に出来ればいいのでしょうが、
書きたくなったら止まらないし、書いたらすぐにアップしたくなるしで...。
何より、タイトルごとに感想を書くっていう自分のルールそのものに原因があるんですけどね。

ちなみに、今思いつく今後記事にしたいドラマは
○ 男が愛するとき(CS/KNTV)
○ 怪傑春香(韓国KBS/ネット視聴)
○ サンドゥ学校へ行こう! CS/LaLa TV)地上波関東のみ)の方は終了してしまいましたね。
○ ラストダンスは私と一緒に(CS/KNTV)
○ いつか楽園で!(CS/so-net チャンネル)
○ 天国の階段(CS/フジ721)地上波でもみていたけれど、CSの方は字幕なのでこちらを見てから。
○ 君に出会ってから(CS/KNTV)これは全48話で現段階で10話まで放送済み。しかも週に1話しか進まないのでいつ書けるかは?

などです。まあ、実際どうなるかはわかりませんが。

ドラマの感想以外に、気になったことなどをチョコチョコと載せたいと思います。
今までよりは、ドラマの感想に関してはスローテンポの更新になると思いますが、
よろしければお付き合い下さい。m(__)m

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ここからはちょっとした”ひとりごと”(^^)(っていういかつぶやきかな?)

韓ドラをみていてよく思うこと・・・韓国の方はパジャマって着ないのかしら?
ドラマの中でみる光景で、とにかく服を着たまま寝ていませんか?
ジャージみたいなのを着ているのはみかけますが、
それすらも着ないでそのままってことが多い気がするんです。
それは「ドラマ」だからなのか、日常的にそうなのか...わかりません。


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なぜ? [雑感]

映画「ブラザーフッド」や、私の好きなドラマのひとつ「火の鳥」に出演した
イ・ウンジュ自殺 というニュースが...。(コチラ

信じられないという思いで、背筋がゾクゾクッとした。
ついこの間、エンタメ情報番組で、春の化粧品のCM撮影現場での彼女を見たばかり...。
活躍中の彼女に何が起きたのかはわからない。
たとえどんなことがあっても、自ら命を絶つのは間違っていると思うし、
彼女にそんな選択はしてほしくなかった。
映画やドラマで新たな姿が見られないのはとても悲しい。

ご冥福をお祈りいたします。


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韓国古典「春香伝」について [雑感]

「春香伝」は、韓国の古典で、代表的な唱劇(パンソリ・独特の太鼓にあわせて歌う)の
台本のひとつ。
美しくて賢い春香(チュニャン)と、李夢龍(イ・モンリョン)の恋のお話。
春香は妓生(キーセン・芸妓)の娘で、夢龍は簡単にいえば代官の子息。
二人は永遠の愛を誓い夫婦の契りを結ぶが、一年後に夢龍の父親の出世で都に行ってしまう。
離れ離れになってしまった二人だったが、必ず迎えに来ると約束する夢龍だった。
新しい代官の下学道(ピョンハクド)が赴任してきて、美しい春香に目をつける。
けれども、『忠臣は二君に仕えず、烈女は二夫にまみえない』といって、
下学道の誘いを頑として拒む春香。
怒った下学道は春香をムチで打ち牢に放り込んでしまう。
その頃、都で科挙の試験に合格して暗行御使(各地方の代官の不正をあばく、秘密捜査官のような仕事)の任につき、春香のいるところに戻ってきた。
早速会いに行く夢龍だが、春香の母から下学道のひどい仕打ちを受けて牢に入れられ、
明日の下学道の誕生祝いまでに、春香がいうことをきかないと処刑されてしまうと聞かされる。
そしてその誕生日当日、まさに春香が処刑されようというその時に、暗行御使として現れた夢龍。
領内で好き勝手にしていた下学道は罰せられ、春香と夢龍は再会。
のちにふたりで都にのぼり夢龍はどんどん出世して大臣に。
春香も賢婦として賞賛され、三男二女に恵まれ幸せに暮らしました。
                        めでたしめでたし...。 (と簡単なあらすじです。)

このお話が、長きに渡り大衆に語り継がれるのは、
身分の違いを超えて愛し合う男女が結ばれることと、
春香がどんな困難にあっても貞操を守るところにあるようです。
また、作者が不詳なのは、当時の世相や風潮を批判するところもあるので、
害が及ばないようにとの配慮があったようです。

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近くの図書館で”しゅうんこうでん  かんこく”で図書検索して借りたのが写真の本2冊。

右:韓国の民話集 ふしぎな瓶・春香伝 ( 鴻農映二 訳/第三文明社 発行 )
左:韓国古典文学選集3 ( ホン・サンキュ 訳/高麗書林 発行 )


右の民話集は小学校高学年向けの児童図書なのですが、やさしい言葉でわかりやすくとても参考になりました。
左の方は、難しい漢字が多用されていて勿論大人向け。
源氏物語のようにとはいきませんが、「男女の契り」の表現は、より詳細で文学的。

以前に書いた韓国ドラマ「NO春香VS否夢龍」での、名前は?と聞かれた女が、「春香(チュニャン)」と言うのに対して、「ならばオレは夢龍(モンリョン)」と応えるのはセンスある(?)会話で、
この古典文学によるもの。
例えば、「ジュリエット」といえば「ロミオ」。あるいは「静御前」といえば「義経」のように誰もがわかるカップルの名前。(例えが妥当じゃないかも...^_^; )

現在、韓国KBSで放送中の人気のドラマ「怪傑春香」は、韓国では周知のこの「春香伝」がもとになっているドラマ。
各話の最後に朝鮮時代の格好をして、出演者たちがショートストーリーを見せてくれる。
かなりパロディっぽい感じではあるが、もともとの「春香伝」がわかると、より一層楽しめる気がする。

久しぶりに図書館で本を借りましたが、昔と違い今はパソコンで管理されているので、本を予約して翌日には借りることが出来ました。(^^)v
たくさんの雑誌等もおいてあって閲覧もできるので、ちょっとやみつきになりそう。
ちなみに、コンピューターで図書検索するときには、”しゅんこうでん”で。 ”しゅんかでん”だと該当なしの結果でした。^_^;


韓国ドラマ「1%の奇跡」ダヒョンの兄・ソヒョン! [雑感]

ずっと気になっていた彼の名前がわかりました。(^^)v
名前は、” キョン・ジュン ”という俳優さんです。
どうしてわかったかといいますと、ウチにあった
韓国テレビ&シネマライフ」(2003年11月7日 学研より発刊)の
俳優ゲットファイル!! 注目のスター編 に載っていました。
それによると、「1%の奇跡」のほかに「ライバル」に出演し、キム・ジェウォンと”殺人微笑対決”をしたほどらしいです。(笑)
兵役に関することは出ていませんでしたので、いまだにわからないままです。

韓ドラにハマリだした頃(一昨年前)から情報を求めて、韓国ドラマ関係の雑誌をよく買っていました。
さすがに最近は、あまりにたくさんの関連本の発売についていけず、書店でもなるべく見ないようにしています。
けれど、当時買い集めた雑誌が10数冊あって、今のブログの役に立っています。(^^)

とはいえ、最近気にになっているのはがこれ↓

韓国テレビドラマコレクション[完全版]

買わないとは思いますが、見てみたい...。


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<追記あり>韓国のTV局・KBS 日本語表示のHPがあったなんて! [雑感]

韓国KBS GLOBAL MARKETING (日本語表示でわかりやすいです。)

左上のIDとPASSWORDの下のREGISTERをクリックすると、会員登録画面になります。
日本語を入力するだけでOKなのでカンタンです!

早速、登録しました。(^^)
VODがダイジェスト版のようです。
ここで全部見られるともっといいのになあーと思うのですが...。
これからは、KBSの新ドラマの情報収集がしやすいかな。(^^)v

でもこのHPのタイトルでわかるように、これってやっぱり海外メディア向けの戦略のひとつですよね? 
「版権購入手続き」とかもあったりしますから...。

追記:このHPは業界向けに出来ているようですね。登録してHPを利用するのは問題ないと思いますが、そこのところは留意すべきことと存じますので、よろしくお願い致します。(2005.1.21)        


韓国ドラマのOST [雑感]

ドラマの感想は一休み。


(左)オー!必勝ボンスンヨン OST / (右)朗朗18歳 OST (ランラン18歳)

【オー!必勝ボンスンヨン OST 】
01 180rpm ~ The Theme of オー!必勝ボンスンヨン (Instrumental)
02 勝手に好きに
03 Epilogue ~ [女]
04 私だけのもの
05 私がもっと愛するから (幸せな理由)
06 別れたいという...嘘
07 only U
08 私だけのもの (Instrumental)
09 The Way Of Life
10 私はどうして
11 Epilogue ~ [男]

主演:アン・ジェウク、チェ・リムのドラマ「オー!必勝ボンスンヨン」のOSTを先月末に買いました。
以前にここで書いたように、オープニングの『オ~オ~~~~』(上のタイトルで02)と、
最後のモノクロシーン必ず
かかる曲(上の05)以外はよくわかりませんでしたが、
今はとても気にってよく聞くOSTのひとつになりました。

01はドラムのリズムが軽快な曲で、ドタバタした場面で流れます。
03と11は同じ曲ですが、[男][女]とあるようにボーカルが男性のと女性のがあり、
感じが随分違います。(この曲すごくイイです! )
04と08はドラマの中のちょっとせつないシーンを思い出します。
07はわりとアップテンポで自然と体がリズムをとる感じ。 
(追記) 09は05のEnglish Versin  こっちも悪くないです。

                               ・・・・・少々VODを見直してみました。^_^;
トータルでいい感じに仕上がったOST。飛ばして聞く曲聞かないで飛ばす曲がないって感じ。(私よくやるんですけど...)

写真にあるランラン18歳のOSTもいいですよ(^^)v
ドラマで聞いた楽しい曲は、家事をしながら聞くのに最適かも?(笑)
ランラン18歳のドラマにハマッて、OSTもすぐに購入。(ネットでCDを買ったのはこれが最初♪)
私の中での「ランラン~」の影響ってすごく大きいとあらためて実感!


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