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韓国ドラマ「復活」第3話カットシーン@東京MXTV(ネタバレ) [復活カットシーン(MXTV)]

復活 DVD-BOX 2 MXTV版「復活」をso-net版と比較して、
 カットされているシーンを可能な限り再現してみます。
 今回は第3話。・・・「 ウナの天使、ハウン」
 不定期更新となりますが(笑) よろしければお付き合いください。^^
 週に一話ずつなのにMXの放送には追いつけそうにありませんが
 ゆっくり進めていくつもりです。

 

1.前回のあらすじ(省略)

2.ウナをさがしていたハウンが彼女を見つけて怒っている場面
「酔っ払って帰ってきたヤツが急にいなくなって...。」のセリフのあと

ハウン:「酔っ払いの次は行方不明か?・・・(ちょっと強めに)二度とするな!心臓に悪い。」
ウナ:「わかった。」(元気なく) ・・・続けて、ウナ:「もう しない。」のセリフにつづく...


3.ひとりで先に家にもどったウナがベッドに座り涙を流す場面のあと
仕事だと言って出かけたハウンはどこかのグラウンドサッカーゴールの間を
全速力で走っていた。「いいんだ!これでいいんだソ・ハウン!」と叫びながら...。
そして地面に寝転がりグッと涙をこらえていた。
・・・シンヒョクが実の父と兄の遺影を見ている場面につづく...


4.ウナが寝ている父を見つめ出て行く。→CMのあと
警察にて。ハウン:「ウソのほころびを解けば必ず真実が現れる。」
スチョル:「誰の名言だよ。」
・・・ハウンの「時間のかかるセマウル号に乗った理由...」のセリフにつづく...


5.警察署にて、部屋から出て行った班長にハウンが追いかけようと「班長!」と言ったあと
スチョルがハウンを止めて、「そう力(リキ)むなよ。」と。
スチョルの手を振り払って追いかけるハウン。
外に出て行く班長にハウンは「他殺と分かっててなぜ捜査しないんです?」
無言で歩き続ける班長に尚も続けるハウン。(スチョルともう1人の刑事もあとからついてきている。)
ハウン:「状況証拠は揃ってるのに上司の目が怖いんですか?」
スチョル:「(ハウンに)やめろよ。」
ハウン:「(かまわず)人が死んでるんです。」続けて・・・ハウン:「」葬式を出す家族もいない。」のセリフにつづく...


6.警察にて、ウナの父から携帯に連絡が入り、ハウンの「ウナが?」のセリフのあと
ウナの父:「書き置きを残して家出したんだ。」ン班長:「出来る限り早くだ。」と、そこに
刑事が「イム・デシクの解剖結果が出ました。お前の誕生日料理用意して出ていっちまった。何度電話したって電源切ってるんだよ!」と。
・・・警察署から飛び出しくるハウンの場面につづく...

 

7.ウナの「休暇のつもりだから心配しないで。父さんにもそう伝えて。」のセリフのあと
場面は”当選祈願 イ・テジュン講演会”の垂れ幕が壁に貼ってあるイ議員の事務所に変わり、
議員本人が机で執務中。
そこに突然班長(ハウンの上司)が入ってきた。秘書が「話なら私が。」と言う。
イ議員:「何だ?」 秘書:「この方が急に・・・」班長:「失礼します。警察のものです。(身分証を見せる。)」
秘書:「(班長の腕をとって)話なら外で。」と。
イ議員:「(秘書に)いいから君は外に。」 秘書:「はい。」と言い班長をちょっと睨んで出て行く。
・・・イ議員:「おかけください。」のセリフにつづく...


8.チョン会長と妻の食事の場面、箸でお刺身をつまむ手が震えているチョン会長のシーンあと
箸を持つ手が震えているチョン会長のことを見つめる妻が「ゴナってシニョンのママの元夫ね。」
手が止まるチョン会長。妻:「でしょ?」と。何も言わず箸を置くチョン会長。
妻:「食べないの?」
チョン会長:「何だか食欲がなくてな。」

場面はチェ・ドンチャンの事務所に変わり、電話で誰かと話しているチェ・ドンチャン。
チェ・ドンチャン:「ご心配をおかけしました。しかし、すでに自殺と断定されたはずです。」
・・・チェ・ドンチャンの「ご心配なく。私にお任せを。」のセリフにつづく...


9.チェ・ドンチャンの(電話で)「早急にお伝えしたいことが」のセリフのあと
ハウンが車を走らせている。携帯に電話するが「留守番電話サービスに接続します」のアナウンス。
いらいらしている様子のハウン。
・・・アクセルを踏み込みスピードを上げるシーンにつづく...


10.ウナが(こどもの頃のハウンとウナの幻影とともに)思い出の灯台をみつめている場面のあと
場面は変わり、
ハウンが店先で缶ジュースを片手に携帯で電話中。
ハウン:「そうだ。刑事は廃業だ。」と言って携帯を切り歩き出す。
・・・ハウンは葉の間から陽の光が降り注ぐ木々をまぶしそうに見上げる。
(ハウンの記憶)
とある場所の前にウナの父と二人で立っている。
シーンにつづく...
ウナの父:「いいか、これがお前のためなんだ。・・・引き取ってやれたらいいがおじさんにも生活がある。」
・・・続けてウナの父:「ここには優しい先生もいるし...」のセリフにつづく...

同じ場面で、
ウナの父:「中に入ってこの手紙を見せるんだ。それじゃあな。」のセリフのあと
養護施設の中に入るよう促すがハウン(子役)はウナの父をじっと見つめたまま動かない。
ウナの父:「強情なのは大人顔負けだ。(黙って立っているハウンを見てはため息)確かにかわいそうだがだからって俺に何をしろって?じゃあな手紙をなくすなよ。」
・・・ウナの父:「(ハウンに)元気でな。」といって立ち去ろうとする場面につづく...


11.子どものハウンがウナの父に「ウナとずっと一緒なんだ!」と泣きながら叫ぶ場面のあと
中学生(くらいの)ウナと高校生(くらいの)ハウンがざあざあぶり雨の中を一緒に走っている。
ハウンのカバンを傘代わりにしていたが落とし、中から教科書なんかが出てしまう。
急いで拾うが、拾っている間、今度はウナが自分のリュックを傘代わりにハウンの頭の上にかざし
雨が少しでも当たらないようにしている。
場面が変わり中学生のウナが寝ているとふと目を覚まし障子をあけるとそこにハウンが立っていた。
ハウンは持っていた缶をウナ差し出す。缶のフタをあけてみると中からたくさんのホタルがとてもキレイな緑色を発して、
ウナの部屋の中をふわふわと飛んでいる。それを嬉しそうに見ている二人。
場面は変わり赤い灯台の下にいる二人。ウナ:「ここにくるのも今日が最後。」
・・・続けて、ウナの「引っ越したら灯台たち寂しがるわね。」のセリフにつづく...


12.カン会長(カン・インチョル)が車に乗り秘書が離れた場面のあと
カン会長の妻(シンヒョクの母):「お変わりなく?」
班長:「ええまあ。一度もごあいさつに伺えなくて。」
妻:「いいえ。命日に来てくださるだけで感謝しています。」
班長:「感謝など私にはもったいない。」
・・・班長:「息子さんはお元気ですか?次男の・・・」のセリフにつづく...


13.灯台でのキスシーンのあと
車に乗っているハウンとウナ。なんとなく気まずい...。運転席のハウンはいきなりキャップを目深にかぶる。
ハウンのいかにも照れた様子にクスっと笑うウナ。そして笑ったことに気づかれまいとすぐに横を向く。
ハウンはそんなウナに微笑む。

場面はウナの父の屋台に変わり、スチョルが「じゃあ、あいつウナを捜しに?」と。
ウナの父:「それならそうと連絡くらい...。いくつになっても親に心配かけやがって。」
スチョル:「子は親を見て育つから・・・」
ずっと店の食べ物をちょこちょこと口に入れていたスチョルの手をしゃもじで叩きながら
「味見は終わりだ。」とウナの父。
スチョル:「大目にみてくださいよ。ハウンがサボったせいで休日返上で働かされ身も心もボロボロなんです。」
ウナの父:「(呆れ顔で)たまにはそのくらい働け。」
スチョル:「この目のクマを見てもそう言えます?(と顔を近づける)」
ウナの父:「邪魔だ!」と顔を押しのけると、ハウンの声で「ただいま。」と。
ハウン:「ご苦労さん。」とスチョルの腕をポンとたたく。
ウナの父:「ウナはどうした?ウナはどこにいるんだ!」
ハウン:「ゴミ袋買ってくるってスーパーに。」
ウナの父は腹立たしいのかしゃもじを持ってハウンを叩こうとするがスチョルが止め、「せめてこっちに。」とスプーンを持ってみせる。
ウナの父:「電話の1本くらいできなのか?」頭を下げるハウン。
スチョル:「親父さん、心配してたんだぞ。」
ウナの父:「誰が心配なんか!」と見栄を張る。
・・・続けてウナの父:「家での理由は何だ。就職の悩みか?」のセリフにつづく...


14.シンヒョクのオフィスにて、アン秘書がシンヒョクに「すみません。」と謝った場面のあと
J&Cのジヌが接待し賄賂を男二人に渡している。
場面は変わり、ジヌのオフィス。秘書が「工事に関わる技術委員のリストです。」とディスクを差し出す。
ジヌはそのディスクを持ち「山を守るのは硬い木ではなく柔らかくしなる木です。」と。
秘書:「え?」 ジヌ:「いえ、別に・・・。おつかれさま。予定通り進めてください。」
秘書:「はい。」と言って退出。ジヌはディスクを机にちょっと叩きつけるようにおいた後、渋い表情をしてネクタイを緩める。

場面は変わり警察署。
班長:「何だと?」
若い刑事:「チェ・ドンチャンに直接当たってみると言って・・・」と。
そこに女性署員がやってきて「班長、お客様が...。」 
・・・署の外で待っている女性の場面につづく...


15.会いに来た女性の言葉に戸惑っている表情の場面のあと
場面はチェ・ドンチャンのオフィス。彼はゴルフのパッドの練習中。
そこにハウンとスチョルが突然入ってきた。女性社員が止めようとしているがおかまいなしだ。
ハウン:「どうもお邪魔します。」
チェ・ドンチャン:「(女性社員に)出てろ。」と。そしてハウンたちに「まだ何か?」
ハウン:「イム・デシク社長が死亡した日がどちらに?」
チェ・ドンチャン:「特急セマウルに乗っていたと何度も・・・。」
ハウン:「KTX(高速鉄道)の間違いでは? 10時6分光明発・・・でしょ?」
チェ・ドンチャン:「何を言っているのか・・・」
ハウン:「アリバイ工作ですよ。」(スチョルが「おい」とハウンをたしなめるように...)
チェ・ドンチャンは乾いた笑い。
・・・チェ・ドンチャン:「私が社長を殺害したと?」のセリフにつづく...


16.チェ・ドンチャンの怒った表情の横顔のアップのあと
警察署では署長を先頭にその後ろを班長が歩いている。
場面が変わり、スチョルが「失敗だったな。証拠がないまま乗り込むなんて無謀だぞ。」
ハウン:「陽動作戦さ。向こうから動き出すのを・・・」と言いかけたところに
・・・署長と班長が入ってきた場面につづく...

17. 班長の「黙れ」のセリフのあと
署長:「これは班長の責任だぞ。解決済みの事件をいつまでも騒ぎ立てて。」
班長:「申し訳ありません。」
署長:「(刑事全員に)刑事の自覚を持って行動しろ。」
・・・続けて署長の「今度同じことがあったらタダでは済まんぞ。」のセリフにつづく...

18. 班長の「グズグズするな。」という言葉に戸惑いの表情のハウンのあと
署を出てずんずんと歩いていく署長の後ろから「どこにいくんですか?」とハウン。
そして「話ならここで...。」とも。
何も言わない班長はハウンに睨みをきかせてまた歩いていく。
場面は変わり、焼酎を飲み始める班長とハウン。
班長の「ヤン・マンチョルは・・・」のセリフにつづく...


19.玄関前の嬉しそうなハウンとウナの場面のあと
班長がひとりでバスに乗っている。(大事そうに手帳をもっている。)
・・・ハウンの「班長が?」のセリフにつづく...

さらにその続き、
ハウン:「連絡は取れないし・・・」
スチョル:「行くか?」
ハウン:「どこに?」
スチョル:「張り込みだよ。」
江陵(カンヌン)刑務所の場面に変わる。
面会室でひとり誰かをまっている班長。そして一人のおとこが連れてこられた。

場面は車で張り込み中のハウンとスチョルに。
スチョル:「もう一人で熱くなるなよ。」
外に
出ようとするハウルに「どこに行くのか」と聞くと彼は「ションベンだよ。」と。

場面は変わり刑務所の面会室。
男(刑期中)が「知りません。」と言っている。
・・・班長の「イム・デシクは10年ものあいだあなたの家族を援助してきた」のセリフにつづく...

20. 予告編(省略)

***********************************************************
血のつながりのない兄妹(ハウンとウナ)がそれぞれに秘めてきた20年のもの想いが通じ合った
第3話、いかがでしたでしょうか?灯台でのシーンは私のお気に入りです。^^
抑えきれない感情をハウンにぶつけ、思い出の地へと行ったウナ。
彼女を追って、やはり閉じ込めておけない本心を見せるハウン。
二人の相手への眼差しに、せつなさと愛おしさを感じ、
きれいな海をバックにズームアウトしていく二人の姿と、離れてはいても寄り添う赤と白の灯台が
オーバーラップしているよう...。この瞬間がずっと続いて欲しいと思う場面でした。

カットシーンの中で残念だったのは、こんなにも互いを想いあっている二人の
子どもの頃の様子です。(カット11) 
当時、それぞれが兄妹以上の感情を抱いていたかということまではわかりませんが
少なくともなくてはならない大切な存在であったことは伝わってきます。
大人になった今の二人の関係に、より説得力を与えるシーンと思えるので残念です。

毎度思うことですが、編集技術としてはすごいものがあって、同じシーンでも間合いの長いとことろや、なくてもちゃんと意味が通じるセリフをカットすることで上手く見せているドラマです。
実は↑にあげた部分以外にもセリフ一行(一言)がないというところはもっとありあます。
第3話で特に感じたのは、映像と音声をうまく組み合わせての編集というのがあります。画面に映っているとある場面で、本来その場面ではセリフがないのにストーリー上カットすることができないようなセリフ(オリジナルではそのセリフの場面はちゃんと存在します。)を重ねるということです。時間を割くという意味で、本来なら今の場面の次にそのセリフの場面が来るのを
その場面をカットしつつセリフだけは生かすということのようです。(意味が通じるでしょうか?^^;)
例えば第3話の最初の方のシーンで、ハウンが屋台に寄ったあとウナを捜すところで、
第2話でウナがハウンに「最低よ。ソ・ハウンの妹なんてもうやめた」と言っていたシーンが
ハウンがウナの言葉を思い出すということで入るんですが、MXでの放送では実際にウナがセリフを言っている場面はなく、ハウンの顔が映っているところでいかにも彼が今ウナの言葉を思い出しているんだというように見せながらウナの声(と字幕)が入るんです。
映像をカットしつつ、切るとおかしくなるセリフを残すというこの方法は他の場面にもあり
カン会長が先に車に乗って秘書が立ち去るというシーンにも、班長のセリフが重なったりということで使われています。
地上波放送でのカット編集としては非常に手の込んだ方法だと思います。

さて、ハウンとウナの嬉しそうな表情とは反対に、チェ・ドンチャンの事件への関与が明白になりつつあることで、深追いするハウンへの何らかの対抗処置が予想され今後の展開が気になります。
又、この回はシンヒョクの場面は短かったものの、イ・ガンジェとの”今”の会話の雰囲気を心にとどめておいていただきたいところです。



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麗音

(^_^;)「復活」におじゃましました!!
今年、ファンミで大阪に来たテウンssi。
韓ドラにはまったあたしを、心ならずも応援してくれている家族(と勝手に思っている?)あたしなので当然のようにファンミにも・・・しかし、あろう事か、このファンミを知る前に予定を入れてしまい、あふれる涙を抑えることはできませんでした。一生の不覚!!です。
とまぁ、こんな風に思わせてくれるほどにテウンssiにはまっちゃった「復活」です。この一つ前にはまったドラマが「イヴすべ」でした。
で、その「イヴすべ」から、借りたDVDやら放映されるドラマやらをHDDにため込み自分の好きな場面場面を繰り返し見るためだけに「自分DVDの編集」にこり始めました。
「イヴすべ」は2枚~「ソンミとユン理事1,2」です(^_^;)
しかし「復活」は未だに編集が続いています。
なのでパンプキンさんの紹介によるMXのカット編集はさすがにプロだと感心します。まぁ、あたしとしてはやはりso-net状態で見たいのですが・・・時間に制限がある以上は仕方ないのかもしれないですもんね。
もちろん、この3話の「灯台でのキスシーン」はとっても大好きな場面です。
ここを繰り替えしみるうちに「自分DVD~復活編」を作ろうと思い立ったと言ってもいいでしょう。
ただ・・・このドラマはやはり過去の話から現在に至る多くの登場人物をはしょってしまうわけにはいかずハウンとウナ二人だけをメインに語れない状態ですよね。なのであたしのDVDも長くなりそうな気配・・
パンプキンさんの「カットシーン」込みのブログはプリントアウトしてシナリオよろしくわたしのDVDコレクションと一緒に大事にとってあります。
全24話・・・ゆっくりでも薦めていっていただければ嬉しいな。。。
by 麗音 (2007-02-12 00:22) 

パンプキン

麗音さん、おはようございます。^^
実は韓ドラファンには珍しいのかもしれませんが、
ファンミにはあんまり興味がないんですよ。(笑)
興味がないというのは違うかな..。
行きたいと思わないっていうわけじゃないんですが
そこに自分の精力を込めるというほどではないっていうか...。
でも、オム・テウン氏のファンミの様子を他のブログで見ていると
楽しそうだなーとは思いました。^^

自分用にDVDを作るなんてスゴイですねー!
ランランでもそれをしようとは思わなかったわ、私。^^:
(しばらくHDDから消せずにはいたけれど...。)

「復活」はおっしゃるようにウナとハウンだけの問題じゃないんで
難しいし、膨大なものになりそうですね。

プリントアウトまでし下さっているというのは、恥ずかしいやら
でもすごく嬉しかったり...^^ (責任重大だわ~ 笑)

この「復活」も24話で最初「宮」と同時進行ぐらいのペースでいたんですが
あまりにも対極的なお話なので、(気持ち的に)なかなか難しいんで
今は「宮」に集中しつつ、終わり次第「復活」を復活させます。(←ココ笑うとこです。(^v^) )
「復活」は「快傑春香」と同じようにカットシーンだけなんですが、
あまりにも手の込んだ編集のために、このカットシーンはあえて紹介する必要がないんじゃないかとも頭をよぎりますが、まあ、一度始めたことですので時間はかかっても最後までやり続けようと思います。^^
by パンプキン (2007-02-12 09:44) 

麗音

今更ながら・・・・こんばんわ(^_^;)

とうとう・・いってきました、テウンssiに逢いに・・・東京へ!!
パンプキンさんは「ファンミにはあまり興味がない」とおっしゃっていましたが
やはり「生テウン」の魅力は最高でした。
これってやみつきになりそうな気配です。
「念」が足りないのか、元来運がないのか・・プレゼント抽選にはやはり!当たりませんでした。というより近くにも来てくれなくて残念でした。
それでも「お楽しみ~全員と握手」特典は見逃せません!!
今思えば「あぁ言えばよかった・・・」「あぁすればよかった」と後悔することしきり。
「復活」からはすでにずいぶん時間がたっているもののそこにはまさに「シンヒョクであり、ハウンである生テウンssi」が立っていて、生で聞く言葉も生で聴く歌もそりゃもう!感動ものでした。
彼のDVDにサインをもらい、握手をしたときに、結局「カムサハムニダ」というのがやっとだった私・・・・握手をしながら私を見上げて「ネェ~」と答えてくれたテウンssiはまさに!ハウンの笑顔そのものでした。

あは!(^_^;)そんなこんなで幸せを感じ、ますます「魔王」を早く見たくなった今日この頃。
息子の部活も夏までで一段落。そのあとはまた・・・・しっかり韓国ドラマにはまり続けたいと思います。
長々と失礼しましたm(_ _)m
by 麗音 (2007-06-10 00:46) 

パンプキン

麗音 さん、こんばんはー。^^
麗音 さんのドキドキの感動が伝わってきます。
楽しい時間をすごされたのですね。(^_-)-☆
確かに、彼の声を直にそしてすぐそばで聞けば
メロメロでしょう(笑)

私も「魔王」、ホント楽しみです。
秋が待ち遠しい...ですよね。(#^.^#)
by パンプキン (2007-06-10 22:52) 

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