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「快傑春香」第16話カットシーン@東京MXテレビ(ネタバレ) [快傑春香カットシーン(MXTV)]

MXTV版「快傑春香」をKNTV版と比較してカットされているシーンを可能な限り再現してみます。
今回は第16話。

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1.チュンヒャンの「私たち夫婦同然の仲なの」のセリフ→CMのあと...

釜山の工場にてドンスが仕事をしている。
携帯にメールが入って、パソコンで入金の確認などをしている。
と、他の従業員が「おい、ドンス、社長が辞めたら工場はどうなるんや?」
もう1人が「お前の名義になってるから、お前が社長か?」
ドンス:「とんでもない。表向きはそうでも中味は課長の名義やし土地は誰のとは言えん。みんな社長や。」
従業員:「うちの社長いい人だったけど、心配ないよな?」
ドンスの彼女が入ってきて、「ドンスさん~!」
ドンス:「ミソン」と言って抱き合う。
他の従業員は「仲いいな♪」「見せつけてくれるよ。」「結婚は?」と。

モンリョンの車の中のチュンヒャンとモンリョンの場面に変わり、
チュンヒャン:「これで満足?もう釜山に帰らなきゃ。」
モンリョン:「釜山まで送るから詳しく聞かせてくれ。つじつまが合わなかったら信じないぞ。」
チュンヒャン:「しつこいわね。もう終わった話でしょ。」
モンリョン:「納得できないね。ちゃんと教えろ。」
チュンヒャン:「...。」
(何か言いかけるがその時チュンヒャンはピョン社長の「あいつの人生は僕が握ってるんだ。」という言葉を思い出していた。)
だから、チュンヒャン:「もっと詳しく話すからよく聞いてね。」

場面は変わり、ピョン社長の部屋(事務所の)
駐車場でのあの出来事のビデオを見ている。(「誰か助けて~」と叫ぶ女性の声がはいっている部分)
ビデオにはモンリョンが男に取り囲まれて殴られているところが映っている。
そして、モンリョンの「僕の知らない何かがある。それが何かを必ず調べ上げます。」という言葉を思い出している。そしてまた、
チュンヒャンの「今までどおり、姿を現しません。彼の所にも行きません。もういいでしょ?ピョン社長。」という言葉も...。

・・・ペク室長の「いっそのことこのビデオを公開すれば...」のセリフにつづく。
【この間 約2分20秒】


2.ドンスの彼女ミソンに「結婚祝いは奮発する」とチュンヒャンがいい、ミソンの嬉しそうな「本当?」言葉のあと...

モンリョンはチュンヒャンの部屋で歩き回っている。
モンリョン:「ウソをついた上に部屋まで?」
携帯を取り出し「キム・ドンスの番号は・・・」と。

場面はドンスの部屋に変わり、ドンスの携帯が鳴る。
ミンス:「ドンスさん、電話よ。」「ドンスさん、起きて。」
ドンス:「何時だと思ってるんだ。もしもし、何でしょう?話さないなら最初からかけるな。・・・切れた。」
ミンス:「誰なの?こんな夜中に...。」
そのやり取りをドンスの部屋のドアのところでモンリョンが聞いていた。
モンリョン:「ミソンも一緒だったのか...。」(チュンヒャンとドンスの2人きりじゃないことを確認して安心する。)
モンリョンはチュンヒャンの部屋に戻る。チュンヒャンはドンスの部屋で眠れない夜を過ごしている。

チュンヒャンの部屋に戻ったモンリョン、上着を脱いでネクタイを外し布団に横になる。
モンリョン:「チュンヒャン、会いたかったよ。」

一方ドンスの部屋のチュンヒャンは「モンリョン、どうすればいいの?」と。

翌朝になり、モンリョンはまだ寝ている。
チュンヒャンが部屋に入ってきて、モンリョンの寝顔をじっと見つめる。
そして立ち上がって行こうとしたときに
モンリョン:「そんなにカッコいいか?」と。
チュンヒャン:「早く出て行って。」
モンリョン:「俺を捨てたこと、後悔してるだろ。(起き上がって)残念だったな。」
チュンヒャン:「ふざけないで。」と言って枕で叩こうとるすが、すかさずそれを抑えるモンリョン。
モンリョン:「昔と違ってこんな手は通用しない。」
チュンヒャン:「同じじゃない。昔とどこが違うのよ。」
モンリョン:「あの時はお前が好きだっただろ。」
チュンヒャン:「そういえばそうね。」と。
立ち上がろうとするチュンヒャンの腕をつかんで
モンリョン:「また好きになろうか?」
チュンヒャン:「え?」
モンリョン:「そんな必要ないか。愛するドンスがいるから。(笑 わざとらしく)」
チュンヒャン:「(戸惑いの気持ちを隠して)そうよ。忘れないで。早く帰って。」と言って部屋を出て行く。
モンリョンはなんだか余裕の笑みを浮かべて「強気だね。」と。
部屋を出たチュンヒャンは「何年も経ったのよ。昔のようにはいかないわ。」と浮かない表情。
 
場面は変わり、ドンスが事務所に入ると従業員とミンスが何やら話している。
ドンス:「日曜日なのにどうしたんや?」
従業員A:「社長の前のダンナさん来たんやて?」
ミンス:「あの人から逃げ回ってるんやろ?」
従業員B:「どうなんや?」
従業員C:「あくどい顔してるのか?」

外でモンリョンが車をきれいにしているところにドンスをはじめ従業員達がやってきて
ドンス:「検事らしいで。立派な職業やろ。」
ミンス:「威張りくさった嫌味な男みたい。」(ムッとしているモンリョン)
ドンス:「顔もハンサムやし、女を殴るとは思えんな。」
従業員B:「あの顔は女たらしやで。」
従業員A:「離婚の原因は浮気に違いないな。」
従業員C:「そうや、浮気や浮気。」と。
耐え切れずモンリョンがみんなの方を見るとさっと後ろ向きになって視線を外す一同。そして「さあ、戻ろうかー」と。

チュンヒャンが事務所から出てきたところに従業員たちが戻ってきて、
ミソン:「前のダンナ見たで。」
従業員達:「また逃げるんですか?サイテー男だ。何で来たんです?」
チュンヒャン:「心配しないで。私が解決するわ。ドンスさん、1回だけ助けて。」
ミンス:「またドンスさんを?」
チュンヒャン:「ごめんね。冷蔵庫を贈るから。」
ドンス:「ミソン、もう少し我慢しろ。」ミソンは嫌々承知したという表情。

・・・ドンスとチュンヒャンがふたりでモンリョンのところに来た場面につづく。
【この間 約5分45秒】


3.空港でのモンリョンの「信じられないな」のセリフのあと...

チュンヒャン:「なぜ分かったの?」
モンリョン:「俺の職業忘れたのか?お前に用はない。キム・ドンスさん重要参考人としてご同行願います。さあ。」
ドンス:「何やて?」
チュンヒャン:「(驚ろいて)どうして?」
モンリョン:「お前はどこへでも好きな所へ行け。」とドンスを連れて行く。
ドンス:「ちょっと待って。検事さん。」
モンリョン:「いいから。」と。強引に...。
チュンヒャンも慌てて後をついていく。

場面は変わりモンリョンが運転する車の助手席にはドンスが座っている。
ドンス:「あの、検事さん、何事ですか?」
モンリョン:「(クスっと笑って)気にしないで。食事まだでしょ。」
ドンス:「え?まぁ...。」
モンリョン:「ケチんぼだな。食事もさせてねえのか。まずは食事でも。」
ミラーでチュンヒャンの車が付いてきてるかを確認するモンリョン。
チュンヒャンは「何を企んでるの?ドンスさんごめんね。」と。(運転しながら)
モンリョンの車がお店の前で止まり、
チュンヒャンもあとにつづく。
店の中に入ってきたチュンヒャンが「聞きたいことって何よ。」
モンリョン:「車の中で聞いた。お前には関係ない。お前の分も注文したから座れば。」
チュンヒャンはモンリョンの前に座る。(納得のいかない顔のまま)
食事が運ばれる。「旨そう」といって食べ始めるモンリョン。
チュンヒャンの足がモンリョンの足にぶつかり、わざとだと思ったのかモンリョンもチュンヒャンの足を蹴る。
そうして足の蹴りあいをテーブルの下で繰り返すモンリョンとチュンヒャン。
その様子を見ていたドンスが「こんなに仲が悪いのにどうして結婚を?」少し間があいて、
チュンヒャン:「魔が差したの。事故みたいなもの。」とキッパリ。
モンリョン:「魔が差した?事故?」
チュンヒャン:「そうでしょ。それに気づいてさっさと離婚したの。」
モンリョン:「さっさとしてたな。お前だけ。」
チュンヒャン:「いちいち突っかかるのは疲れるわ。もう会うのやめよう。」
モンリョン:「会うか会わないかはいずれ分かる。」食事を続けるモンリョン。
そんな2人に気がきでないドンス。
店をでるときに、
モンリョン:「(チュンヒャンの肩を軽く抱いて)食事代はお前が払え。」と。
チュンヒャン:「え?」
モンリョン:「俺は貧しい公務員だ。お前は金持ちの社長だろ。」ポンと肩を軽く叩いてさっさと出て行く。
お店の人:「お代を...。」
チュンヒャン:「はい...?・・・性格悪くなったぞ...」とつぶやきながら支払う。

外に出たモンリョンはドンスに「社長に食事代を。(お金を渡す)僕が渡すと断るから。」
ドンス:「わかりました。」
モンリョン:「(チュンヒャンが)まだレジにいる。」と言ってドンスをチュンヒャンのところに行かせる。
チュンヒャンの車の運転席のドアを開けたモンリョン。

・・・モンリョンの「角度はこのくらいかな?」のセリフにつづく。
【この間、約3分40秒】


4.従業員たちの前で「俺が捨てられた。捨てられた理由が知りたい。」とモンリョンが言い、何食わぬ顔で焼肉をほおばるモンリョンの顔→CMのあと...

ピョン社長がチュンヒャンに贈った(でも返された)ネックレスをまじまじと眺めている。
空港でチュンヒャンが「社長の愛など考えません。」と言っていたことを思い出して、手に持っているネックレスをギュッと握り締める。

場面は変わりチュンヒャンのところの従業員達と一緒に飲んでいるモンリョン。
従業員(女):「つらかったでしょ。」
モンリョン:「あの時はね。でももう忘れました。」
ドンス:「にいさん、社長の強さは想像がつきます。(ちょっと酔っ払ってる口調)」
モンリョン:「やっぱり、分かってくれる?」
ミンス:「じゃ、ヨリを戻すために来たんですか?」
モンリョン:「知りたいことがたくさんあってね。」
そこにチュンヒャンが入ってくるが、チュンヒャンを見るみんなの視線が冷たい。

・・・チュンヒャンの「早く帰りなよ。もう遅いわ。」のセリフにつづく。
【この間、約1分10秒】


5.テバク企画の社長がペク室長に小切手を私「よろしく頼む」といったあと...

モンリョンとジヒョク、タンヒが一緒に食事をしている。
ジヒョク:「テバク企画?契約の依頼が来たけどうさんくさいからやめた。」
モンリョン:「そう...。旅行から帰ったばかりなのに暗い話でごめん。楽しかった?」
タンヒ:「もちろんよ。あの事件を蒸し返す気?刑務所に入ったわけでもないのに。」
ジヒョク:「チュンヒャンもいないんだ。余計なことするな。それにしてもあいつ、どこにいるんだ?」
モンリョン:「(笑みを浮かべて)会いたいか?」

場面は変わり、チュンヒャンが釜山の事務所(工場)に外出先から来るまで戻ってきた。
車から降りると、スーッとモンリョンが現れて横にいるタクシーの後部座席にチュンヒャンを乗せる。
チュンヒャン:「ねえ、どうしたのよ。」モンリョンも横に乗り、
モンリョン:「釜山空港まで」と。
チュンヒャン:「どうするの?」
モンリョン:「ある人に拉致しろと頼まれた。(笑)」
チュンヒャン:「おとなしく従うとでも?」と言って降りようとするチュンヒャンをつかまえて、
モンリョン:「行ってくれないとタンヒに恨まれる。」
チュンヒャン:「タンヒ?」

場面は変わり、ジヒョクとタンヒの住むマンションに...
チュンヒャンを連れてモンリョンが入ると、ジヒョクとタンヒが大喜びで迎える。
モンリョン:「約束の物いただこうか。」
チュンヒャン:「何のこと?」
モンリョン:「お前が来るかどうか、100万ウォン賭けたの。(タンヒに)出せよ。」と。
タンヒ:「空気の読めないヤツ!」、チュンヒャンに「ひどいヤツ」と2人に責められるモンリョン。

場面は変わり、久々の再会で語り合う4人。
タンヒ:「日本から贈り物も届くから日本にいるとばかり...」
ジヒョク:「ピョン社長がそこまでするとはね。新聞にもフィアンセ...お前が日本にいると出てた。」
チュンヒャン:「きっと私のために考えてくれたのよ。」
モンリョン:「あんなヤツをかばうのか。」
チュンヒャン:「贈り物を送ってくれたから。」
ジヒョク:「チュンヒャン、社長と別れたならモンリョンと...」
モンリョン:「別れてないよ。まだ悩んでるそうだ。一生懸命逃げながらね。」
チュンヒャン:「そう、別れられなくて避けてるのよ。モンリョンとは終わったからお茶も飲めるの。」
タンヒ:「でも、モンリョンがしがみついてるでしょ。」
ジヒョク:「誰ともつき合わないで一途に想い続けてた。」
モンリョン:「(慌てて)俺を嫌ってる女にしがみつくかよ!」
チュンヒャン:「嫌われてることを自覚するのね。」
ジヒョク:(場の雰囲気を察して...)「しらけたな。ビールでも飲むか。買ってくる。」
タンヒ:「私乾き物買ってくる。(ジヒョクに)一緒に行こう。」2人出て行ってしまう。
チュンヒャンをじっと見つめるモンリョン。目をそらすチュンヒャン。無言のまま時が流れる。
チュンヒャン:「ふたりとも遅いね。」
モンリョン:「またいつもの手だ。」
チュンヒャン:「何のこと?電話してみて。」
モンリョンが携帯から連絡してみる。
その携帯に自分が手作りしてモンリョンに贈ったストラップがついていることにチュンヒャンが気づく。
モンリョン:「やっぱり...(出ない)そのうち帰るさ」と。
チュンヒャンがモンリョンの携帯を取り、「私があげたものね。(ストラップを手にして)まだ持ってたの?」
モンリョン:「俺の勝手だ。放っといてくれ。」
チュンヒャン:「私はもうモンリョンを忘れたの。持って行くわ。」とストラップを外そうとするが、すかさず携帯を取り戻すモンリョン。
モンリョン:「俺の物だ。何年間も捨てたお前に権利はない。」
チュンヒャン:「捨てた物をどうしようと私には関係ないわ。(ジヒョクとタンヒに)先に帰ると伝えて。」と言って立ち上がる。
モンリョン:「チュンヒャン、本当に捨てたのか?」
チュンヒャン:「(辛いのをこらえて)ええ、全部捨てた。私と同じように早く楽になってね。」部屋から出て行く。
モンリョンは何も言わずじっと考えている。

場面は変わり釜山へもどるバスに乗っているチュンヒャン。その表情は悲しげ。
一方、モンリョンはチュンヒャンの「私と同じように早く楽になってね。」の言葉を思い浮かべ、
「お前がダメなら、俺が思い出させてやる。」と全速力で街を走り出し、彼はまだ諦めてはいない様子。

場面はジヒョクとタンヒの住まいにもどり、買い物から帰った二人だったけれど、すでにモンリョンとチュンヒャンの姿はなく、
ジヒョク:「またケンカ別れか...。」
タンヒ:「やっぱり無理なのかな...。」と。

・・・夜、1人釜山にもどってきたチュンヒャンをピョン社長が待っている場面につづく。
【この間、約6分】


6.予告編 30秒(省略)


7.古典劇パロディ

モンリョンがとピョン使道のまえで
チュンヒャンが「おふたりに命がけで決めていただきます。生きるか死ぬかを。」
チュンヒャンが合図をするとペク室長扮する使道の部下が武器を二つ持ってきてそれぞれに渡す。
モンリョン:「(心の中の声)やっと合格したのに...。」
ピョン使道:「(心の中の声)南原(ナムォン)に赴任したばかりだぞ...。」

チュンヒャン:「三つ数えます。1、」
モンリョン:「(心の中で)ひとり息子なのに...。」
チュンヒャン「  2  」
ピョン使道:「(心の中で)ピョン家の跡取りだ...。」
チュンヒャン:「 3  」 と同時に2人とも武器を投げ捨て
ピョン使道:「おとうとよ。」
モンリョン:「にいさん。」といって笑いながら抱き合う。
ピョン使道:「バカバカしい。」
モンリョン:「おっしゃるとおり。一杯やりましょ。いい店があるから。」
ピョン使道:「つきあうぞ。」とチュンヒャンのことなどお構いナシに行ってしまう。

チュンヒャン:「決闘はどうするのよ!」と。
モンリョンとピョン使道:「残酷な女だ!」と、出て行く。
チュンヒャン:「何あれ!(怒)」

【この間、約1分40秒】

 


16話は、KNTVでの放送約67分(オープニングからエンドまで)に対し、
MXでは↑で私がまとめた分で約27分のカットがありました。
カットされていて残念なのはジタセットとチュンヒャンの再会の場面。
久々に4人で揃った所が丸々カットでしたね。
それに例のごとくジタセットにふたりきりにさせられたモンリョンとチュンヒャンの、
あの携帯のストラップにまつわる場面もなくってかなり残念。
まあもともとこのチュンヒャンがモンリョンに贈ったストラップに関するところはこれまでも
カットされ続けてきたので、その流れでこうなってしまうのでしょうね。
私としては、このストラップの持つ意味は結構重要だと思ってはいるんですけれど...。^^;
この16話最大のヤマバは、モンリョンのことは全て忘れたと言い続けるチュンヒャンですが、
モンリョンが彼女の部屋の引き出しから、古い携帯とスクラップブックを見つけて
彼女の言葉(ウソ)を確信する所だと思うので、その場面はそのままで本当に良かったわ。
ただ、そのずっと前の初めてチュンヒャンのところに強引にお泊りしたときの
モンリョンがひとりつぶやく「チュンヒャン、会いたかったよ。」というセリフ・・・、
これまでチュンヒャンのことを忘れられずにいて久々に再会した嬉しさが
にじみでている彼の表情は是非見せて欲しかったなーと。
あと、この回で印象的なのが、他のドラマのパロディ!
「冬ソナ」「ごめん、愛してる」「フルハウス」ははっきりとわかったんですが、他にもあるのかしら?
ともかくめったに見られないこんな場面、ここはノーカットで韓ドラファンにはとっても嬉しい
そしておいしい場面でした。
いよいよ最終回を残すばかりですが、ここにきてモンリョンの逞しさ(精神的強さ)を感じますよね。
以前のモンリョンとは違う、イ検事の活躍が楽しみです。

※今回も私が独断と偏見でポイントと思われるところは赤字にしてあります。


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