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「快傑春香」第10話カットシーン@東京MXテレビ(ネタバレ) [快傑春香カットシーン(MXTV)]

MXTV版「快傑春香」をKNTV版と比較してカットされているシーンを可能な限り再現してみます。
今回は(前回書いた事情により9話を飛ばして)第10話。



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1.チュンヒャンがピョン社長の車に乗っていってしまったあと、
モンリョンはひとり歩いている・・・そのあと...

モンリョンはさっきしたチュンヒャンとの会話を思い出していた。
(回想・・・9話でのラスト部分)エレベーターの扉のところで...
モンリョン:「今の状況は・・・」
チュンヒャン:「聞きたくない。」
モンリョン:「最悪のタイミングだけど...お前が好きだ。」
チュンヒャン:「(しそうな表情なのに)ふーん、そう。悪いけど私は嫌いなの。」

ライトアップされた街路樹が並ぶ通りを一人歩き続けるモンリョン。(涙が今にもこぼれそう)

場面は変わり、自宅に戻ったチュンヒャン。
テーブルの上には”バカ売れ祈願 ソン チュンヒャン”の文字が書かれたケーキとごちそうが並んでいる。
チュンヒャン:「何これ...。バカ売れ祈願? モンリョン、義理堅いのはありがたいけどもっとつらくなる。(ため息)」

場面はチュンヒャンの家の外に変わる。
モンリョンが入ろうとするがためらって帰ろうと振り返ると、タンヒとジヒョクが来た。
ジヒョク:「何してるんだよ。」
タンヒ:「また追い出されたの?問題起こさないと気が済まないの?」
ジヒョク:「お祝いじゃないか。一緒に飲もうぜ。」
モンリョン:「いや、遠慮する。」
ジヒョク:「お前が抜けたらまずいだろ。」と連れて行こうと腕をとる。
タンヒ:「ほっとけば。どうせケンカするじゃない。」
ジヒョク:「とにかく入って仲直りしろ。寒いから早く入ろう。」
そして、
タンヒ:「チュンヒャン、来たわよ。」と声を掛けると、ドアがあき、
中からチュンヒャンが「来たわね。どうぞ」と。
タンヒとジヒョクが中に入り、チュンヒャンはドアを閉めようとするが、
外を見るとモンリョンが立っていて何も言わず下を向いた。
チュンヒャン:(ちょっと冷たく)「入れば。」と一言。

部屋の中では...
ジヒョク:「(料理をみて)すげえ。(モンリョンに)お前が作ったの?」
モンリョン:「うん。」(暗い顔)
ジヒョク:「さすがモンリョンだよな。」
タンヒ:「商品が売れたのはピョン社長のおかげよ。」(ジヒョクが”お前なんていうことを!”って表情)
つづけてタンヒが「せっかくだから社長も呼ぼう。」
(モンリョンとチュンヒャンがそれぞれ、ちょっと反応)
ジヒョク:「2人ずつでちょうどいいだろ。」
タンヒ:「じゃチェリンさんも呼んだら?」
ジヒョクはモンリョンとチンヒャンの気持ちを察して慌てて話題を変える。
ジヒョク:「おい、冷めちゃうぞ。早く食べよう。」と言って一口食べる。
が、あまりにも雰囲気が重たい...。
モンリョン:「チュンヒャン話をしよう。」と言い、外にでる。
チュンヒャンは何も言わず、ジヒョクに笑みを送ってあとに着いて行く。
ジヒョク:(一口食べたものをやっと飲み込んで)「まずくて食えねえ...。(外に出た2人のことを)どうしたんだろう。」

場面は公園のブランコに座っているモンリョンとチュンヒャンに変わる。
モンリョン:「さっきの話、聞いてた?」
チュンヒャン:「うん。」
モンリョン:「聞いたうえで返事を?」
チュンヒャン:「そう。」
モンリョン:「俺が嫌いな理由は?」
チュンヒャン:「理由はね...、全部話すには300年かかるわ。」
モンリョン:「その理由に-おじさんも入ってる? あの人が好きなのか?」
チュンヒャン:「単純だね。好きか嫌いか2つしかないわけ? ”好きでもない 嫌いでもない”、”好きみたい 嫌いみたい”いろいろあるわ。」
モンリョン:「複雑だな。それで、そのうちのどれ?」
チュンヒャン:「(少し間をおいて)好きみたい。」
モンリョン:「(少し間をおいて)俺のことを複雑に言うと...嫌いか?それとも嫌いみたい?」
チュンヒャン:「こじれすぎちゃってひと言では言えないわ。」
モンリョン:「少なくとも嫌いじゃないんだな。」チュンヒャン、モンリョンの方を見る。
モンリョン:「(チュンヒャンを見て)それで十分だ。今日のことは忘れる。今度また話そう。行こう。腹減った。(笑顔)」そう言って歩き出す。
チュンヒャン:「・・・イ・モンリョン! 勝手なんだから。1人でまとめるなよ。」

場面は変わり、
布団の中にはいるものの、モンリョンとチュンヒャンはそれぞれ眠れない夜を過ごす。

翌朝、チュンヒャンが出かけようとすると、既にピョン社長が家の前で車から降りて待っていた。
「おじさん」と声をかけるチュンヒャン。その声に振り向くピョン社長はチュンヒャンのもとに歩み
「これが僕のやり方だ。」と。
チュンヒャン:「こういうの困ります。苦手だな。」
ピョン社長:「我慢してくれ。さあ乗って。」と助手席のドアを開ける。
そこにモンリョンも登場。
モンリョン:「(妙に明るく、チュンヒャンの手を取り)行こう。」
チュンヒャン:「放して。」
モンリョン:「店まで目と鼻の先だろ。運動不足で腹が出るぞ。」
チュンヒャン:「私が何に乗ろうと勝手でしょ!」そう言うとピョン社長の車に乗り込む。
ピョン社長はモンリョンの方を一度見て、車に乗り込み発進させる。
モンリョンは何も言わず見送る。そして、「お前も、こんな気持ちだったのか?」とつぶやく。

場面はピョン社長の車の中。
サイドミラーに見送ってるモンリョンの姿を見ているチュンヒャン。
チュンヒャン:「いつもなら八つ当たりしてるのに...。見つめないでよ。」と小声で言う。
ピョン社長:「気になるのか?」
チュンヒャン:「ごめんなさい。おじさんを利用して。未練を捨てたくて...。彼を忘れるために-おじさんを利用したんです。」
ピョン社長:「もっと利用しろ。そのかわり利用料はもらうよ。(笑)」

場面はドーナッツ屋さんでのチュンヒャンとピョン社長。
チュンヒャンが幾つかトレーにドーナッツを乗せているが、ピョン社長もチュンヒャンのトレーにあれこれドーナッツを選んで乗せている。
会計のところで、
店員:「9千ウォンです。」
ピョン社長はチュンヒャンを腕で押して合図。
ピョン社長:「利用料。」(と、とぼけた表情)
チュンヒャン:「金持ちのくせに...。」チュンヒャンを笑顔で見つめるピョン社長。

場面は講義を受けているモンリョン。
講師:「基本的な論理の前提に基づき、それを表せるものを構成の表示を見なします...」
上の空で聞いていないモンリョンは急に出て行く。
構内を歩いているのをチェリンと友人が見つける。
友人:「チェリンの彼氏じゃない? ねえ...」と声を掛けようとするが
チェリン:「呼ばないで。」とやめさせる。
友人:「どうして?もしかしてケンカしたの?」
チェリン:「違うわよ。悪いことしたから、先に謝るまで無視するの。」
友人:「いい気になってるとフラれちゃうわよ。」
チェリン:「大丈夫。ちゃんと私の所に帰ってくるから。」

場面はチュンヒャンのお店に変わる。
モンリョンが入ってきた。
チュンヒャン:「授業じゃないの?」
モンリョン:「休講になった。」
チュンヒャン:「じゃあ、お店見ててくれる?」
モンリョン:「どこに行くんだよ?」
チュンヒャン:「おじさんに付き合うの。夕飯も食べるから出前でも取って。」
モンリョン:(それまで背中を向けていたがチュンヒャンの方を向いて)「仕事は口実だろ。ショッピングと食事がビジネスか?」
チュンヒャン:「ビジネスじゃないわ。」
モンリョン:「じゃ何だよ。」
チュンヒャン:「男女がショッピングして食事するなら-決まってるでしょ。」
モンリョン:「おい!授業があるから他のヤツに頼め。」そう言って店を出て行く。
チュンヒャン:「いいわよ。母さんに頼むから。」

場面はジヒョクのお店に変わり、モンリョンはソファーにうつぶせになって”黄昏”ている。
その様子をタンヒは呆れ顔で、ジヒョクは心配そうに見ている。
タンヒ:「(ため息をひとつして)洗い終わった洗濯物みたい。(ジヒョクに)外に干してやれば?」
ジヒョク:「嫁さんに浮気されてへこんでるのさ。」
タンヒ:「同じことされて、やっと気づいたのかしら。」
ジヒョク:「チュンヒャンはまだ気があるぞ。」それを聞いたモンリョンは大きく頷く。
タンヒ:「愛は変わるの。ピョン社長に惹かれてるわ。」ちょっと悲しげな表情に変化するモンリョン。
ジヒョク:「同居人じゃないか。」モンリョン”いいぞ!”って表情。
タンヒ:「別れるためにソウルに来たのよ。モンリョンは見込みないって。」一気に悲しい表情のモンリョン。そしていきなり叫ぶ。
モンリョン:「でもな! 法的には俺の女房だぞ!」ソファーから起き上がりつかつかとタンヒのところに近づき、
タンヒがもたれかかっている壁をバンと叩いて思いっきり睨むモンリョン。そして店を出て行く。
残されたタンヒとジヒョクは”おー、怖っ!”って感じの表情。

・・・ピョン社長とチュンヒャンが食事をしているシーンにつづく。
【この間 約10分30秒】


2.ピョン社長と食事中、チュンヒャンの「そう言われてみると私は未練の塊ですね。」の
セリフのあと...

チュンヒャン:「ところで買い物って?」

場面は変わり、ピョン社長とチュンヒャンはマンションのショールームへ。
ピョン社長:「家を買うんだ。将来のことも考えてね。手伝ってくれる?」
チュンヒャン:「私が選ぶんですか?」
ピョン社長:「想像とは違うから安心しろ。君と似た雰囲気の家が欲しい。」
チュンヒャン:「雰囲気で買うならどれでも買えるんですか?」
ピョン社長:「ああ、金はあるからね。」
チュンヒャン:「(チッと舌打ちして少々その言い草に呆れ顔)どんな雰囲気ですか?」
ピョン社長:「(少し照れながら)気楽で温かくて楽しい雰囲気だな。」
チュンヒャン:「(笑顔になって)おでたてすぎですよ。」
ピョン社長:「僕の思い過ごしか?」
チュンヒャン:「モンリョンとはあまりにも違うから。私のこと金の亡者でドジだって。」
ピョン社長はちょっと複雑な表情になったが「入ろう。」と。
チュンヒャン:「余計なことしたかな...。」と、つぶやく。
2人はマンションのショールームを見学。チュンヒャンはあまりの豪華さに感嘆する。
場面は変わり、家具売り場に。
ダイニングテーブルなどあれこれみてまわる。チュンヒャンの様子を嬉しそうに見つめるピョン社長。
高い家具をカードでポンとかってしまうピョン社長に驚くチュンヒャン。
場面は食器売り場に変わる。
ワイングラスなどを楽しそうに選んでいるピョン社長とチュンヒャン。

場面はチュンヒャンの家に変わる。
モンリョンが食事していると、チュンヒャンが部屋から出てきた。
赤いミニスカート姿のチュンヒャンを見て、
モンリョン:「薄着するな。凍え死ぬぞ。」と声を掛ける。
チュンヒャン:「暖かくしてね。」
モンリョン:「今日の飯やわらかすぎるぞ。」(きっと突然優しい言葉を言われてあせってわけのわかんないことを言い出したのかも...)
チュンヒャン:「そう。じゃラーメン食べて。」
モンリョン:「イヤだ。昨日と同じなんて。」
チュンヒャン:「外食したら?」
モンリョン:「そんな金ねえよ。」
チュンヒャン:「ないの?」自分の鞄からお金を出してテーブルの上に置き、「これで食べて。」と言い出掛けようとする。
モンリョン:「なあ、洗濯物あるだろ。洗おうか?」
チュンヒャン:「帰ってきて洗うから置いといて。掃除もいいから大学に行って。」出て行くチュンヒャン。
モンリョン:「気持ち悪いな。小遣いまでくれるなんて...。どうなってるんだ?」

・・・ジヒョクの店にいるモンリョンの場面につづく。
【この間 約3分秒】


3.ピョン社長とチュンヒャンとジタセットが会食中、
タンヒの「ステーキ食べてるの。」のセリフのあと...

タンヒ:「あの2人?・・・水槽で見えない。」
場面は電話を受けてるモンリョンに変わる。
タンヒのその言葉から
店内のDVDで「ロミオとジュリエット」に目が行き、
水槽ごしに見つめあうチュンヒャンとピョン社長を想像して「ふざけるな」と言って怒り、
タンヒが「まるでリチャード・ギアの世界よ。」と言うので、
映画「プリティ・ウーマン」から、
ブティックであれこれ洋服を着替えるのにピョン社長がダメだししたりしていちゃつく2人を想像しては
「バカたれ」と怒るモンリョン。
更にはふと目にした「風と共に去りぬ」のDVDから
スカーレットのチュンヒャンがレット・バトラーのピョン社長にくちづけをされている場面が浮かび
怒っている-そんな妄想が次々におきるモンリョン。

・・・ピョン社長とチュンヒャンとジタセットが通りを歩いている場面に続く。
【この間 約1分30秒】


4.タンヒの「モンリョンにも”良い”効果よ。」のセリフ→CMのあと...

ジヒョクは「エエイッ」と納得しがたい思いでいる様子。
場面はジヒョクの店番中のモンリョンに変わり、
またまたDVDの「誰にでも秘密がある」や「スキャンダル」に目がいっては「まさか...」と言っては
落ち着かないし、心配だし、イライラするし...って感じ。
そこにタンヒとジヒョクが帰ってくる。

・・・CMあけのモンリョンの「おい、チュンヒャンはどうした?」のセリフにつづく。
【この間 約20秒】


5.チュンヒャンの「私たちがまだ家族だと思ってた?」の言葉に
ショックを隠せないモンリョンのアップのあと...

モンリョンは外に出てチュンヒャンが作ってくれた携帯のストラップをじっと見ている。
じっと考えこむが、ふとポケットに入っていたクシャクシャになったジヒョクがくれた
”夫婦クリニック”と書かれた小さなチラシを手にする。
笑って「誰が行くか。」とモンリョン。

場面は変わり、(が、結局あのチラシ”夫婦クリニック”に相談に行ったモンリョンは...)
モンリョン:「ケンカしてた方がまだ楽でした。最近はまったく無視なんです。浮気してるのか別れたがってるのかさっぱりわかりません。」
カウンセラー(医師?):「夫婦の営みは続いていますか?」
モンリョン:「はい?」
カウンセラー:「1週間に・・・」と言いながら右手をパーに広げて親指から順に指を折って見せ、モンリョンの反応をうかがっている。
が、”5”を示すグーの形になってもモンリョンが無反応だったので、質問を変えて、
「お子さんはいますか?」と尋ねた。
モンリョン:「いません。・・・さっきの話ってそういうことですか...。まったくありません。」
カウンセラー:「(少し考えてから)もしやご主人の方に・・・」
モンリョン:「違いますって。」
カウンセラー:「そうですか。2年も肉体的な結びつきがないのは問題です。奥さんを愛してますか?」
モンリョン:「はい。」
カウンセラー:「一方に愛が残っていればやり直せます。味方を作ることです。」
モンリョンはクリニックにこにこしながらから出てきて「心強いお義母さんやジタセットがいるもんな。ピョン社長が何だ!」と元気になっていた。

・・・ピョン社長とペク室長の会話につづく。
【この間 約2分10秒】


6.カットシーンではありませんが、

屋台を出て「出て行って」と強く言ってさきに行ってしまったチュンヒャン。
そして、その言葉に驚きただ見送ったモンリョンから、公園でチュンヒャンのストラップを携帯からはずしたところまでに、
バックに流れる音楽の歌詞がKNTV版では字幕になっています。

♪ 俺を大切にしてくれるのを当たり前だと思ってた。
  でも今は分かる。頑固な俺のせいでお前がつらかったこと。
  バカだな ウソに決まってるだろ。
  まだ俺が分からないのか。
  俺が愛してるのはお前だけだ。
  だから行かないでくれ。
  いつでも味方になってくれた。そのありがたさに気づかず。
  わがまま言ったこと 許してくれないか。
  バカなだウソに決まってるだろ。
  まだ俺が分からないのか・・・ (歌はフェイドアウト)  ♪ <救急室 (응급실)



7.予告編のジヒョクとタンヒの熱烈なキスシーンのつづきの予告(ココは省略)
【この間 約25秒】


8.古典劇パロディ

モンリョンとチュンヒャンが向かい合って座っている。
チュンヒャン:「私だけを愛すると誓ってくださるのですね。」
モンリョン:「そなた以外の者は誰も愛さぬ。」
チュンヒャン:「信じても?」
モンリョン:「チェリンとは別れる。待っててくれ。」そう言って部屋を出て行く。
すると、屏風の陰からチェリンが出てきて「何よ。思わせぶりなヤツ。」
チュンヒャン:「見たでしょ?フラれたのよ。私の勝ち。はい。」といって右手を出す。
チェリン:「ムカつく!節操のない男だね。」と言って自分の装飾品らしきものをチュンヒャンにあげる。
チェリン:「やあ、もう1回勝負しよう。ピョン使道はどう?」
チュンヒャン:「(ちょっと考えて)よし、乗った。かかってこい。」としたたかな笑みを浮かべる。
【この間 約1分】

 

8話は、KNTVでの放送約64分(オープニングからエンドまで)に対し、
MXでは↑で私がまとめた分で約18分55秒カットがありました。
今回に関しては中盤以降はカットしてもいいと思えるところがないので、
仕方なく最初の方が大幅にカットされちゃったようです。
気まずい雰囲気で別れた最初のシーンのあとの2人の会話がわかると
その苦悩の大きさがより鮮明になるはずなんですが....。^^;
それに、ピョン社長とチュンヒャンの関係ももっとわかりやすくなるはず...。
最後の方で、なぜ、ピョン社長がモンリョンの手紙を隠したのか?
そこに至るまでの彼の思いに共感とまでは行かなくても、少しは理解するための材料が
このカットされた部分にあるように思います。
今回、あえてカットされてはいないシーンですが
『救急室』という曲の歌詞が訳されていたのでのせました。
第10話のラスト、
ターミナルでモンリョンがチュンヒャンを抱き寄せたときにかかる曲でもあります。
♪バカだな ウソに決まってるだろ。
  まだ俺が分からないのか。
  俺が愛してるのはお前だけだ。
  だから行かないでくれ。♪ はモンリョンの ”心そのもの” ですよね。^^

※今回も私が独断と偏見でポイントと思われるところは赤字にしてあります。


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