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ランラン18歳特集@もっと知りたい韓国TVドラマ vol.11 [ランラン祭]

 もっと知りたい!韓国TVドラマ Vol.11
「もっと知りたい韓国TVドラマ vol.11 」(共同通信社)の
『ランラン18歳』巻頭特集をうけて
多賀子さん主催のもと、お久しぶりの臨時「ランラン祭」を開催中!
『ランラン18歳』大好き人間たちが集いあい、楽しく語り合う場です。
多賀子さんが設定してくださった質問に答えたるもよし、自由におしゃべりもよし、
お気軽にお立ち寄りを~!^^

臨時ランラン祭こちら
※ランラン祭参加メンバーのリンク先も明記されていますので、
そちらにもどうぞ。

今までコメントを残したことのない方でも、多賀子さんはじめレギュラーメンバーが
あたたかく迎えてくださいますよ~^^


************************

まずは、雑誌を読んだうえでの私のQ&Aから...

Q1.読み始めて一番最初に「おっ?」と反応してしまった言葉は?

目次をめくってすぐの
『04年の大ヒットドラマ「チャングムの誓い」の裏番組で、多くの人の笑を誘ったドラマがある。・・・』
という書き出し。

当時、このドラマを偶然ネット視聴し、すぐにハマッた私は、日本では無名のこのドラマについての
情報に飢えていたのですが、朝鮮日報等など韓国系のサイトも最初はそれほど大きな扱いではありませんだした。
やはり、視聴率やドラマの内容からも”横綱”「チャングムの誓い(韓国のタイトルで「大長今」)の
存在は大きかったのです。
ただ、若者を中心にドラマのサイトでは盛り上がっていたのは確かで、回が進むにつれて少しずつ「ランラン」の視聴率も上がっていったので、そういったことをこの雑誌の編集者がすべてわかった上で取り上げてくれているんだということがとても嬉しい。^^

 
Q2.イ・ドンゴンさんのインタビューで心に残ったことは?

おかしな言い方かもしれないけれど、野次馬的目線だと、共演のジヘちゃんに対する質問についてどう答えているのかが、読む前から気になることではあったんですが、予想通り「優等生」な
答えでしたね。二人の仲が半ば公然とはなってはいても、プライベートな感情を表には出さないという姿勢も感じられました。実際本当のところはどうなの?っていうのも私の中にはあるんですけどね...。^^;→このことは次のジヘちゃんのところでも同様に気になってました。(笑)

そして、一番気になったのは「パリの恋人」以後の大ブレイクで彼自身がかなりナーバスになっていたと告白してるところ。(まあ、そういう表現ではありませんでしたが...)
ファンの前では精一杯の笑顔の裏には、様々な葛藤や思いがあったのだろうなと思います。
時には納得のできない仕事もあったのかしら?...と。
けれどどんなこともひとつの経験として前向きに捉えていける人だと思うので大丈夫ですよね。^^


Q3.ハン・ジヘさんのインタビューで心に残ったことは?

-結婚願望はありますか?-という質問に対する彼女の答え。
やはり、こちらの思い込みのせいもあるのか、すべてが相手をドンゴン君と過程してあてはめると
ピッタリくるので、「なるほど~」と思いながら読んじゃいました。(笑)
あとは、ランランのジョンスク役は彼女そのものって思えるほどだったのに、実際の彼女は正反対の性格なので、彼女自身の言葉どおり、相当な努力をしたのでしょうね。
私も年の差カップルの大恋愛のお話でのジヘちゃんを見てみたい♪
うーん...でもその相手はチェ・ミンシクっていうイメージじゃないかなぁ..。(笑)
今だと、チェ・スジョンとか?..。(「初恋」「海神」「あの青い草原の上に」など)


Q4.イ・ダヘさん(ガヨン役)のインタビューで心に残ったことは?

彼女が「マイ・ガール」撮影中だったというのもあるのか、ランランに関する内容は少なかったですよね。^^ (「マイガール」は私も是非見てみたいドラマではあります。)
彼女は「マイラブ・リンリン」でドンゴン君とモト恋人の役でしたが、そのことには一切触れられてなかったのがちと寂しいかしら..(笑)


Q5.パク・ヒョンジェさん(ジョンチャン役)のインタビューで心に残ったことは?

ソ検事は、最初の全身が写ってる写真だと一見してすぐには彼とはわかりませんでした。^^;
ソナとのキスシーンの裏話、彼の案が採用されて正解だったわ~と思います。
そうそう、あそこのあの場面はソ検事らしくってGoodでしたから。(笑)
「18;29」での彼も素敵ですので日本でも必ず放送して欲しいなーと思います。
あと、彼には関係ないけれど、ユ・へジョン(ソナ)が
有名な野球選手の奥様だとは初耳でした。^^


Q6.イ・スンジェさん(おじいちゃん役)のインタビューで心に残ったことは?

この方は単なる役者の先輩というだけではなく、大学の教授ということもあるので、
本当に”ソンセンニム”って感じですね。
お話の内容も、厳しさの中にも慈愛が、優しさの中にも確固たる信念があるような...そんな感じ。
彼の後輩たちが今の韓流の先頭にいるけれど、優れたベテラン俳優がたくさんいるとおっしゃったのは本音ですよね。


Q7.ピリュ&オンジョさん(五人姫の双子役)のインタビューで心に残ったことは?

このインタビューでの二人の写真では彼女たちを見分けるのは難しいわ~(笑)
ランランのジョンスク役が最初からハン・ジヘじゃなかったというのに「へぇ~」と。
「威風堂々な彼女」でカン・ドンウォンと共演したときの裏話までわかったし...。(笑)


Q8.人物相関図(P34)を見て何か思ったことはありますか?

今回のインタビューの中に、ソナとナムチョルを加えて欲しかったわ~!


Q9.ストーリー紹介(P36)を見て「もう一度見たい!」と思ったのは第何話?

単純にこのストーリー紹介だけを読むと、”
第8話”の『ジョンスクが心配なヒョクジュンはすぐに安東に駆けつける。』に惹かれます。^^


Q10.脚本家のインタビューで心に残ったことは?

実は今回の特集の中で一番興味深かったのがこの脚本家二人へのインタビュー記事。
-イ・ドンゴンさんは3度も歌を歌いますが、歌が上手だからですか?-との問いに
”二人で熱狂的に”「声が素敵!」という彼女たちの返答。
ランラン祭でもドンゴン君の歌声への賛嘆が多かったけれど、脚本家も私たちと同じ目線なのが
嬉しくもあり、面白くもありました。
あと、予告編が助監督の渾身の作というのにも...(笑) 確かにそう言い切れるだけのものでしたよね。^^
さらに、ココが一番肝心なのですが、彼女たちの言葉をそのまま借りると、
『「理想の大人」をドラマに登場させると、教訓的になってしまいますが、成長過程の子供たちのお手本になると思うんです。ドラマはただ楽しければいいというものではなく、公共性も必要だと・・・(中略)いい人、肯定的な生き方、明るい姿を描いて、人々に幸福感を与え、それによって多少の教訓も与えられればいいなと思って作りました。』
そうなんです!私たちに幸福感をもたらし、明るく前向きにさせてくれるドラマだったんですよね、
「ランラン18歳」は。^^


Q11.ヒョクジュンに一言どうぞ!

いつまでもジョンスクと双子ちゃんを強い愛で包み守って下さいね。^^


Q12.ジョンスクに一言どうぞ!

いくつになってもその天真爛漫さと一途なジョンスクでいて下さい。^^


Q13.ガヨンに一言どうぞ!

ガヨンの存在はこのドラマのスパイス。^^
それに、ガヨンだけが意地悪ではなくてあのときは
ソナオンニも意地悪でしたよね。(笑)


Q14.ジョンチャンに一言どうぞ!

ソ検事はこのドラマのオアシス♪
ソナと結婚後はお尻にひかれそうで心配です。(笑)


Q15.おじいちゃんに一言どうぞ!

最終回は本当に涙・涙でした。
でもあのあたたかい眼差しは忘れません...。


Q16.五人姫に一言どうぞ!

いつまでもジョンスクの良き友達でいてください。
そしてそれぞれに素敵なパートナーができますように...。
ところで、ナムチョルが寂しそうですのでどなたかいかが?(笑)

Q17.脚本家に一言どうぞ!

「ランラン28歳」を是非お願いします!


Q18.ドンゴンくんに一言どうぞ!

「疾走」期待しています。^^


Q19.ジヘちゃんに一言どうぞ!

次回作のニュースを待っています。^^


Q20.最後に、「ランラン18歳」に一言どうぞ!

今年の6月には衛星劇場で「ランラン18歳」の放送が予定されていますが、
やはり、目指すは地上波放送!
この大好きなドラマをより多くの方に知ってもらえるよう、微力ながら
これからも応援しつづけていきます!
 

************************

インタビューの全体としては、ドラマそのものについては数え切れないほど
繰り返して見てきた者としてはわかりきってるくらいのことではありましたが、
画面には出てこない裏話が面白かったです。
また、それぞれが「ランラン」を経て今も活躍中であることも嬉しい限り。
特に、このドラマの脚本家の次回作が「ごめん、愛してる」の監督と一緒というのも
気になるところ。いつも新しい面を見せてくれる彼女たちへの期待も高まります。

「ランラン18歳」を離れて、雑誌のほかの記事に目を向けると
「チャングムの誓い」・「チェオクの剣」ともにこの雑誌の以前の巻頭特集を飾ってきた作品ですが、そのときにはなかったインタビュー記事が盛りだくさんで、
時代劇ファンにはたまらないですね。

私自身がミーハーなために、若くてカッコイイ男性俳優ばかりをフューチャーしがちなんですが、
他にも演技のうまい役者がたくさんいますので、そういったイケメン君たちだけではなく、
様々な俳優さんを紹介できるよう、「見る目」を養っていけたら...と思います。

ドンゴン君のインタビュー記事の中にあったように、もしかしたらこのドラマの特集号は予定よりも
かなり遅くなっての発売だったかもしれませんが、ランランに主演の二人が共演した映画、
「B型の彼氏」の公開中ということや、数ヵ月後の衛星劇場での放送を控えた”今”のこの時期に
この「もっと知りたい~」の雑誌の発売の意義があるのかもしれませんね。

「ランラン」が大好き!という方や、今まではそうでもなくても、改めて興味を持たれた方、
様々いらっしゃると思いますが、一緒になって楽しくおしゃべりできたらとっても嬉しいです。^^
私も、これから折を見て臨時ランラン祭会場他、参加メンバーのところにお邪魔しようと思います。


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Mrs.Ree

こんばんは~。
多賀子さんとこにも書きましたが、ジヘちゃんには、インタビューしてないと思うわ(泣)
ジヘちゃんファンの私には物足りなさを感じるとこも多かったけど、
「ランラン普及委員」としては、満足のいくないようだったわ(^^)
特に脚本家のおふたりの「後半が尻すぼみだった」てとこ・・・。
ランラン祭でも15話あたりのブーイングは多かったので、妙に納得してしまいました。
そこも私たちと同じ目線だった(笑)

このテの雑誌を購入したのは初めてで、他のドラマの出演者のインタビューなども満載で得した気分になりましたわ(^^)
「オオカミ」の記事もありましたしね(^-')
by Mrs.Ree (2006-02-12 17:34) 

ゆきまま2005

パンプキンさん、こんばんは~^^
臨時「ランラン祭」でまた「ランラン18才」見ています。
2日間で現在11話まで見てしまいました。
今回、久しぶりにじっくり見ましたが最初の頃より韓国語に馴染んだ為か、また違った感覚で見れました。韓国語が少し分かっただけでもっと面白く感じるとは・・・新発見!!
特に時代劇で使われる言葉が多く使われていた様に思えました。これも、チャングム見たから分かったのですけどね。(^_^)v
それから、また見直すと11話ガヨンの別荘から戻った時の二人、妙にアッサリ終ってしまったなぁ~などと(もう少し盛り上がっても良かったのに)^^;
さて、記事のお話しに・・・ドンゴン君の記事では、なんと書いて良いか分からない、ホント優等生の回答で、、、それにハラボジのイ・スンジェさんから空白期間を空けないようにアドバイスされていたのに、やはりドンゴン君に何かよほどストレスになる様な事があったのでしょうね。でも「演技が僕の天職」と言えるようになって良かったなあ~と思いましたよ。
ジヘちゃんの結婚願望やはりパンプキンさんも注目でしたか~もう二人の事だと想定して読んでしまいますよね。
「チェ・ミンシクさんと共演してみたい」も「う~ん」とうなってしまう所も同じ~(笑)オールドボーイのイメージが強いから、「なぜ~?」と思ってしまいます。
イ・ダヘは「マイラブ・リンリン」でも元恋人だったとは知りませんでした。
もう少ししたら見たいと思っていたので楽しみにします。
なんか、書こうと思うと沢山書いてしまいそう~^^
チャングム・茶母に出ていた脇役さんのインタビューも面白かったですね。
結構シビアな発言で、でもホント人気だけで見て来た所もあるな~と思いました。反省。。。それでも人気俳優も日々努力している事は信じたいと思いました。
by ゆきまま2005 (2006-02-12 19:28) 

よぼよぼ

パンプキンさん、こんばんは!
臨時ランラン祭、ますます盛り上がってきましたね!
ドンゴン君は、脚本家が「冬のソナタ」と同じとは知らなかったようですが、このお二人は、本当に「何を伝えたいか」がはっきりしていて、しかもそれが「きわもの」的でなく、ごく健康的というか、人にとって大切なモノは何か、ということを伝えようとしておられるようで、今後ますます活躍してほしいと思います。

この雑誌、「ランラン」以外でも、今回は時代劇に助演しておられる方々のインタビューも充実していてよかったですよね!
韓流の中心にいる大スターばかりじゃなく、味のある助演の人たちにも日本人は注目してますよ、ということが伝わるとうれしいですね。
by よぼよぼ (2006-02-12 20:10) 

パンプキンさん、こんばんは!
いや~かなり読みこまれていらっしゃる模様・・・^^
ワタシは昨日、立ち読みでちらり、でしたが、パンプキンさんの記事を見て
買っちゃおうかなぁって気がしてまいりました。
今年こそ、どこかの地上波でやって欲しいですね♪
by (2006-02-12 20:17) 

れい

パンプキンさん、お邪魔しますm(. .)m
臨時ランラン祭のワタシの書き込みに、コメントを頂き本当にありがとうございました☆
多賀子さんのブログと同様、パンプキンさんのこのブログも「携帯」でずっと拝見しておりました☆なので、コメントを頂いて本当に天にも昇るような気分です(^-^)♪
しかもいくつかワタシと同じポイントのお話をされていてより嬉しいです♪
実は私も15話が・・・というより「なぜ15話」なんだぁ~(>。<)派です。←わかりずらいですね・・・(苦笑)つまり・・・
あの回でなく、もっと前の回でのお話にすれば良かったのではと思うわけです。
でもあの回は仕事に行き詰まった時に観ると就活や新入社員の頃を思い出し「頑張ろう!!」って元気を貰えるので、単独では好きな回です☆
何だかついつい長くなってしまいました(汗)やはり[ランラン]が絡むと理性がなくなります(汗)またお邪魔してもいいですか・・・(;。:)
by れい (2006-02-12 20:46) 

RICO

パンプキンさん、こんばんわ!&ご無沙汰しております・・・。
臨時“ランラン祭”の記事、楽しく拝見しました!
私もパンプキンさんと同じとこで反応(?)してしまったところも多かったです。
最初のドンゴンくんのインタービューとか、ナムチョルにインタビューして欲しかった・・・ってこととか。
「ランラン28歳」が本当に実現されるとうれしいのにねぇ~!
by RICO (2006-02-12 20:48) 

多賀子

パンプキンさん、こんばんは~♪
「臨時ランラン祭」のご参加、ありがとうございます!
この雑誌の内容にも満足でしたが、パンプキンさんの「臨時ランラン祭」
にも大満足です!(笑)

脚本家のインタビュー・・・
ランランを見ながらそうじゃないかと感じていたことが、
脚本家の2人も同じような思いを抱きながら作っていたことがわかって、
本当にうれしかったです。
そして、
「いい人、肯定的な生き方、明るい姿を描いて、人々に幸福感を与え、
それによって多少の教訓も与えられればいいなと思って作りました」
という言葉・・・。
私の回答にも書きましたけど、これが「ランラン18歳」なんですよね。
パンプキンさんも同じことを書かれていて、私たちって「ランラン18歳」
というドラマを正しく見ていたんだな~、なんて思っちゃいました(笑)。

脚本家の意図がそのまま視聴者に伝わるドラマって案外少ないと
思うんです。
だから、後で脚本家のインタビューを聞いて、「あれはそういう意味
だったんだ」と思うことも多くて。
ドンゴンくんとジヘちゃんの演技はもちろん素晴らしかったですけど、
脚本家の思いが視聴者にしっかり伝わったこと・・・
それが「ランラン18歳」大成功の1番の理由だったんじゃないかな、
と思いました。

この雑誌でまた一歩、地上波放送に近づいた気がします!(笑)
by 多賀子 (2006-02-12 21:33) 

綾

パンプキンさま こんばんは~~。
「04年の~~~」に私も嬉しくなりました。
インタビュー記事でうなづいてしまったのは、なんといっても脚本家のインタビューかな。
ヨンさまはスーツが似合うからスーツを、ドンゴン君は声が素敵だから歌わせちゃう~なんて、ミーハーな自分と同じ目線の脚本家で、おかしくて嬉しくなりましたね。
この前も書いたけど、脚本家の伝えたかったこともしっかり書かれており、
それをしっかり受け止めるられたんだって実感しました。
私の場合、冬ソナから韓ドラを見始めたので、その頃冬ソナの脚本家が冬ソナとまったく違うドラマを次に手がけたと聞いてましたし、何かの雑誌で「ランラン~」の放送当時の韓国の視聴者インタビュー記事があり多数の人が「チャングム~」を見る中、「ランラン~」を見てる人のコメントに「観てみたな~」と思ったのがきっかけ、その後は、パンピキンさまのご存知のとおり。
私の周りの数少ない韓ドラファンにはオススメするものの、「ラブコメで面白かったよ!」という感想だけで、なぜか「嵌る人」はいないんですよ~~。(泣)こういうドラマは韓ドラって思えないみたいです。
「こんなに中身のある良いドラマはないだろう~ドラマのどこ観てんの?」って、ひっぱたきたくなるけど「感じ方は十人十色仕方ない・・」ってあきらめました・・・。

今日やっと渋谷で「B型~」観てきました~~。血液型カップルの内容に惹かれたのかカップルがいっぱいで、わてらのような母娘はいなかった。
始まる前からドンゴン君の歌が流れもう母はうっとり状態、始まれば「じへちゃんかわいい~~アジョシ~~」って映画の二人にニタニタしてる娘でした。「ランラン~」大好き母娘は満足して帰ってきました。
カットなしのものをみたかったけど、それは贅沢というもの・・・字幕で鑑賞できただけでも感謝です。
by 綾 (2006-02-12 23:48) 

パンプキン

Mrs.Reeさん、おはようございまーす。(^^)
ジヘちゃん大好きなMrs.Reeさんだからこそ、そうゆうのは敏感にわかっちゃうんでしょうね。確かに目新しさには欠いてますけど...。
映画のために二人で来日していたら、きっとインタビューの内容も変わっていたでしょうね。

「オオカミ」もおおきく取り上げられてましたね。小さく事故のことも付け足されて...。残念ながら、一旦、放送はなくなって今後のこともまだはっきりしてないようですが...。KNでも代替のドラマも決まりましたし。
初めての雑誌でこれだけの内容なら合格点ですよね。^^
by パンプキン (2006-02-13 06:59) 

パンプキン

ゆきままさん、おはようございまーす。(^^)
韓国語に慣れてきて、改めて見てると、ちゃんとわかっているわけじゃなくても、字幕になってない言葉が聞き取れて、フムフム・・・ってことありますよね。私もです。
時代劇に使う言葉・・・は、やはり、宗家という格式高い家柄と、特に目上の人への言葉遣いに厳しいからでしょうね。
イ・スンジェさんからのアドバイスと、ドンゴン君のお話で、
2005年に活動しなかった(作品として)ことのそのリンクする部分は
私も気になったところです。彼のことなので、ハラボジのアドバイスを
忘れるということは勿論なかったはずで、でもそれでもどうしようもないものが彼の中にはあったのでしょう。
「マイラブリンリン」は単発のドラマということもあってドラマの完成度でいうと
ちょっとイマイチかなとも思いますが、ドンゴン君がピアノにむかって弾き語りしてるんで、ファンにはたまらないかも...。一度は見なくちゃ!って感じかしら。(笑)
>チャングム・茶母に出ていた脇役さんのインタビューも面白かったですね。結構シビアな発言で・・・
私もそう感じました。人気先行の韓流ブームに対する何かしらの危機感というか、なんというか...。
そうですよね。若手だって日々努力はしてるはず。何もないのに見ている人を感動させることは出来ませんよね。たとえ未熟であっても彼ら(若手)には彼らなりのものがあるというのは、素直に認めてあげるべきですね。
だからこそ、応援したくなるんですもん!(笑)
by パンプキン (2006-02-13 07:49) 

パンプキン

よぼよぼさん、おはようございまーす。(^^)
そうですね。ついに臨時ランラン祭が始まりましたね。
つい数日間は私達で勝手に「威風堂々祭」でしたけれど...(笑)

どのドラマの作家も企画の意図というものがあるとは思いますが、
このドラマの二人はそれを視聴者に的確に伝えようという確固たるものが
あるようですね。

16回のミニシリーズと違ってチャングムのような時代劇で長いドラマだと
登場人物も多く、たくさんの俳優を知る機会にもなりますね。
今回のように助演の方のインタビューがたくさん載ってるのも
この雑誌の特長で気に入ってる部分です。^^
by パンプキン (2006-02-13 08:43) 

パンプキン

na-varmeer さん、おはようございまーす。(^^)
nice! ありがとうです。^^
他の韓ドラ雑誌と比較しても写真だけを追ってパラパラとめくるのではなくて、「読みたくなる」雑誌だと思いますよ~。

ランランの放送が2004年だったので、3年目の正直で今年こそ
地上波放送が実現して欲しいです。(^_-)-☆
by パンプキン (2006-02-13 08:47) 

パンプキン

れい さん、おはようございまーす。(^^)
こちらにもお越しいただいて嬉しいです。
もちろんこれからもいつでも気軽にお立ち寄りくださいね。^^
それに、いつも見ていてくださったのは感激です♪
今回の脚本家のお二人のインタビューでも最後の方については
心残りというか反省すべき点であったようだとわかって
私達視聴者の気持ちとある意味同じだったんなーと知り
パーフェクトなシナリオというものがどれだけ大変なことなんだとも
思いましたね。
トータルで素晴らしい作品であることには変わりないんですが...。
これからも楽しくおしゃべりしていきましょう。\(^o^)/
by パンプキン (2006-02-13 08:52) 

パンプキン

RICOさん、おはようございまーす。(^^)
お忙しいようですが、やはり、「ランラン祭」は逃さずきてくださって
嬉しいです。^^
同じところで反応するところが多いんですね。うー楽しみです♪
後ほど伺いますのでよろしくでーす。(^^)v
by パンプキン (2006-02-13 08:54) 

パンプキン

多賀子さん、おはようございまーす。(^^)
臨時ランラン祭、ありがとうございます。
久々ですが、やはり楽しいですね。
毎週はさすがにきついですが
たまーにこうしてあると、ワクワクしますし、毎週開催していた頃も
懐かしく思い出します。

>脚本家の思いが視聴者にしっかり伝わったこと・・・
それが「ランラン18歳」大成功の1番の理由だったんじゃないかな、
と思いました。・・・
本当!おっしゃるとおりです!
彼女達の思いがストレートに私達に入ってきたからこそ、
今の「ランラン祭」のようになるまで
私達の心を掴んで離さないんですよね。(^_-)-☆

衛星での放送も喜ばしいことですが、もう一歩広げるためにも
今年こそ地上波放送の実現を期待しちゃいますね。^^
by パンプキン (2006-02-13 09:03) 

パンプキン

綾 さん、おはようございまーす。(^^)
私も今回のランランの記事の中では、脚本家のインタビューが一番面白く、
「目玉」だったと思いました。
私達視聴者と同じ目線だったり、はたまた、作家としても苦労や経験話には興味が尽きませんね。
先日もお話したように、彼女達が伝えたいことがストレートに入ってくる
いいドラマだったんだと改めて感じます。

映画、字幕で見られることの幸せを実感されたようで、
私も同じ思いでした。
吹替えはまだ結局見れてなくてそろそろとは思いますが、
両方を見たら感想記事を書きたいとおもっています。^^
ウチは綾さんのところまではいかないですが、
この映画だけは娘も見たがってますので、母娘で楽しんでこようと思います。^^
by パンプキン (2006-02-13 09:08) 

朗々

やっと参加できました~(泣)
なにげに時間がかかっちゃうんですよねぇ。ふぅ。
ランランまた見ようっと!!
by 朗々 (2006-02-15 10:50) 

パンプキン

朗々さん、こんにちはー。(^^)
嬉しいです!やっとご一緒できましたね。^^
先ほどお邪魔してきました。
そうそう、質問に答えるだけなんですけど、けっこう時間がかかりますね。
考えながら雑誌を何度も読み返して...ね。(^_-)-☆
by パンプキン (2006-02-15 15:32) 

たなばた

パンプキンさん、こんばんは。
今回、表紙ということだけで喜んでますが、内容も盛りだくさんで質問に答えるのも一苦労なぐらいですよね。
Q1,で「チャングムの裏番組」と書かれていましたが、もし違う時間に放送していたらチャングム以上にブームになっていたかもしれませんね。
早く、地上波で放送して、日本にそのブームを巻き起こしていただきたいです。
by たなばた (2006-02-18 01:24) 

パンプキン

たなばたさん、こんにちはー。(^^)
そうでしたねー。^^
本当に盛りだくさんで、地上波放送もしてないドラマに対しては
破格の扱いだと思います。
この本で興味を持った方が増えて
地上波放送を望む声が高まるといいですよね。
そのときにはブームになってもおかしくないと私も思います。(^_-)-☆
by パンプキン (2006-02-18 11:15) 

Yokohama Youko

こんにちは。現在、長期の“首絞め”期間中で(苦笑)、日課になっているパンプキンさんのblogを開くこともままならない日が続いていますが、今日は、その手をちょっと休めて、癒しを求めてお訪ねしました。

遅いコメントになりましたが、この雑誌、立ち読みの予定が、姉が買ってきたので私も読みました。裏話など、随分いろいろとあって楽しめました。
最も、興味深かったのは、ジョンスク役が別の女優さんに決まっていて、ジヘちゃんに代わったのは、撮影の数日前、という個所でした。主役の予定の女優さんが背が低くて「五人姫」とのバランスが取れないためというのが交代の理由とのことですが、その女優さんが大半の韓国女優のように背が高くそのまま撮影に入っていたら、『ランラン』も、違った印象のドラマになっていた可能性がありますね。そうすると私が、こうしてパンプキンさんのblogに書くことも、ひょっとしたらなかったのかも知れませんし、「ふたり」の私生活での噂も出なかったでしょうね。そう考えると、巡り合わせ・人の縁というのは本当に不思議なものだと改めて思いました。
Mrs.Reeさんも仰られていますが、ジヘちゃんの記事のみインタビューせず情報を寄せ集めて作ったページになっています。主役なのに写真は2点、4頁建て。イ・ダヘちゃんなど、全面の2点を含めて写真4点、6ページです。このページ建ては、ジヘちゃん大好き派としてはちょっと不満でした。
そのほかでは,『チャングム』の皇后役の方が、もともと女優でなく司会者だとか、脇役の方の記事が面白かったですね。

お訪ねして、いい気分転換になりました。また寄せていただきます。
by Yokohama Youko (2006-02-27 15:41) 

パンプキン

Yokohama Youkoさん、こんばんはー。(^^)
気分転換でココに来てくださるなんて最高の褒め言葉です。
いつもありがとうございまーす。^^

Mrs.Reeさん同様、Yokohama Youkoさんもジヘちゃんの記事には
不満が残っているのですね。
実は私はMrs.Reeさんが指摘してくださるまでは寄せ集めのページとは
全く気づきませんでした。^^;
確かにイ・ダヘちゃんの方がページ数が多いというのはちょっと合点がいきませんし、インタビューの内容もランランからは離れてる部分が多いのもきになるかもしれませんね。
ちょうど違うドラマで乗りに乗ってる時期だったので仕方がなかったのかもしれませんが...。

この雑誌の特長だともおもうのですが、主役級はもちろんですが、その他の脇役の方々のインタビューがいつもいいですね。
双子ちゃんたちのインタビューが一番ぶっちゃけていて面白かったように思います。^^
あと、私もチャングムのあの皇后様が女優が本業じゃないなんてことは
思っても見ませんでしたよ~!

お忙しい合間にまたおしゃべりしにきてください。
あまり首を絞めすぎて倒れませんように...(笑)
by パンプキン (2006-02-27 22:30) 

hiromomo

パンプキンさん、こんにちは。もうすぐ雑誌が発売されて、1ヶ月が経とうというところで、ようやく臨時「ランラン祭」を楽しむことができました。
皆さんの所をまわってきて、印象に残る言葉はそれぞれ違いますが、重なる部分は多いんだな~と。やっぱり「ランラン好き」な人が読むと、こういう感想になるけど、初めて読んだ人はどんな印象を受けたのかな....なんてちょっと思ってしまいました(^^;
私は、パク・ヒョンジェさんに驚いたのは言うまでもないんですけど(なんか素朴な感じで、自然体の彼がまぶしかった・・・)、ダヘちゃんがジョンスク役のオーデションを受けていたことにビックリ!本人もジョンスクみたいな役がやりたかったといっていましたが、まさかオーディションを受けていたとは驚きです。
今回のダヘちゃんのイメージ(「マイガール」)からすると、ジョンスクでもいけるかな~、なんて思ってましたが・・・やっぱりガヨンのイメージがあり、想像不可能(@_@; です。あまりにもキャリアウーマンな女性が似合っていた気がするので~。
また、こうして「ランラン」について皆さんで語り合える日がきますように!
by hiromomo (2006-03-04 13:57) 

パンプキン

hiromomoさん、読み応えのある雑誌でしたよね。^^
そうですよね。私たちみたいに、それこそ何度もランランを見てきた者の
感想はいっぱい聞けますけれど、
ドラマを見たことない方にはどんな印象だったのか
聞いてみたいですよね。(^_-)-☆

イ・ダヘの「マイ・ガール」も見てみたいです。
もちろんランランのジヘちゃんとはまた全然ちがいますが、
明るくって溌剌とした彼女も見て見たいわー。^^

衛星劇場での放送が始まったら、盛り上がってくるんじゃないでしょうか?
臨時ランラン祭ということじゃなくしても、自然発生的に
アチコチで話題になれるといいのになーと思ったりもします。
by パンプキン (2006-03-05 07:39) 

パンプキン様、こんばんは。だいぶ長いお休みを経て、「B型の彼氏」日本語吹き替え版に激怒し、韓ドラ熱が再燃しました。おかげでその週末はソウルへ・・・そして「ランラン18歳」に出会い、もう頭の中は「アジョッシ~」「ジョンスガ~」で一杯です。こんなにはまるなんて・・・やばいです。やばすぎです・・・またロケ地巡りの血が騒いでしまいます!そしてネットでパンプキン様のブログを拝見して、本当にこのドラマを愛してるんだなぁ~というのがよくわかりました。まだ全部見ていないので、ゆっくり楽しく読ませていただきたいと思います。私も「ランラン18歳」特集の記事読みました。是非ランラン祭りのほうもじっくり見たいと思います。あともしご存知だったら、日本語版DVDに入っていた女性のバラード(すっごくいいシーンでかかっているやつ)はどなたの歌かご存知ですか?韓国版のOSTを購入したら入っていなかったので・・・これからも「ランラン18歳」のために(?)がんばります!
by (2006-03-06 19:26) 

パンプキン

ピョルさん、お元気そうで何よりでーす。(^^)
そして、ランランをご覧になったとのことで嬉しさでいっぱいです。\(^o^)/
残念ながら日本語版のDVDはもっていませんので、お尋ねの件はよくわかりません。
万が一ここに来てくださった方が教えて下さったら、すぐにそちらにコメントを入れますね。
ランラン18歳の更なる普及に力強い味方が出来てホントにホントに
嬉しいで~す。(^_-)-☆
by パンプキン (2006-03-06 23:17) 

noel

遅まきながらおじゃましました。

こんなに熱く語っていたとは…。感動しました。

うちのダンナさんもランランが大好き。
で、イ・ドンゴンさんとハン・ジヘさんの交際宣言をネットニュースで見かけたときはすぐにうちのダンナさんにメールで教えたくらいです。

感動してコメントしただけですのでお気になさらずに。
by noel (2007-05-23 11:50) 

パンプキン

noel さん、遅いなんてことはありません!
ご訪問、嬉しいです♪
ランランに嵌った仲間で
「ランラン祭」と称して盛り上がったのが2005年秋でした。
私も含め、皆で熱く語り合ったのが懐かしいです。
ランランファンじゃないと、ちょっとひかれるくらいだと思います。

二人の交際が報道され、やっぱり...^^ってね。
結局うまくいかなくなるカップルも多いので
このまま順調にいけばいいなーと思います。^^
by パンプキン (2007-05-23 16:02) 

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