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韓国ドラマ「ランラン18歳」第16話(最終回) [ランラン18歳]

いつかはやってくる最終回。
お待たせいたしました。
第16話を始めまーす。(^^)

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【 ランラン18歳 第16話 】只今、おもいっきりネタバレに挑戦中!         

                         
<安東にて...>
おじい様が倒れたと聞き、慌てて安東に向かったヒョクジュンとジョンスク。
幸いおじい様は大事には至らず、ひとまずホッとする二人。
ソ検事が安東にきて、おじい様と叔父さま夫妻にソナとの結婚の許しを請う。
おじい様・叔父さま夫妻・ヒョクジュンとジョンスク、皆が二人の結婚を祝う。
叔父さまはヒョクジュンにおじい様が弱っているので安東に移り住むことを勧める。
おじい様はジョンスクに洋裁が好きなら自分の服を作ってくれと言い、
ジョンスクもベストを尽くしますと答える。


<ヒョクジュンの決意と夫婦の絆>
ヒョクジュンは叔父に言われたからということだけではなく、
宗孫の務めとして、検事を辞めて安東に移り住むべきだと考えるが、
ジョンスクのことを思うと胸が痛む。
ジョンスクはそんなヒョクジュンの胸の内を察し、自分からその話を切り出す。
彼女はヒョクジュンと共に安東で暮らしていくことに後悔はないと告げる。
大宗親会に出席するため、安東に行った二人は、おじい様の危篤を知る。


 
<再び安東にて...宗家を守ることとは?>
依然として意識が戻らないおじい様。
宗親たちが今後について話し合うのだが、おじい様の死を前提とした会話に
我慢がならずその場を飛び出すヒョクジュン。
ジョンスクがいつになく平静を失ったヒョクジュンの様子から、その悲しみの深さを実感するが、
宗親たちも自分たちと同じ思いであるとヒョクジュンに言う。
奇跡的に回復したおじい様は、安東に移り住むと申し出るヒョクジュンに
真に宗家を守ることの意味を考えるように言う。
ヒョクジュンの決意は変わらず、安東に住むつもりだ。
ジョンスクの思いも一緒。そしておじい様と約束した服も完成する。

 

<おじい様の死、そして未来へ>
おじい様に完成した服を渡そうという前の晩、虫の知らせからか、
ヒョクジュンとジョンスクは早めに安東に発つ。
早朝、予感から二人を笑顔で出迎えるおじい様だったが
二人の姿を眺めながら静かに旅立ってしまう。
おじい様の葬儀がとり行われる。
涙も見せずにいるヒョクジュンに「悲しいときは泣いていいのよ」とジョンスクが言う。
はじめて心の底からあふれ出る悲しみを表にだすヒョクジュン。
叔父さまの言葉やおじい様の遺言とも思える手紙を読み、
宗家の心を守るためにも、ソウルに留まり成長した自分たちになって
安東に帰ってこようと、そして宗家の心を伝えていこうと決意する二人。
時がたち、双子が生まれ、念願の済州道への新婚旅行に向かう二人。
家族が増え、長い人生を共に生きていく二人の新たな出発であった。                        
                           
                                     ・・・おしまい・・・

  


☆ ヒョクジュン&ジョンスク~夫婦の絆 #16 ☆ 

~15話のつづきから、安東に駆けつけた二人。
 幸いおじい様は大事には至らず、ひとまずホッとする二人。
 夜中に目が覚めたジョンスクはヒョクジュンがいないので外に出てみると...。

ジョンスク:おじさん、どおしてここに?
ヒョクジュン:ジョンスク。
ジ:おじい様が心配? (下を向くヒョクジュン)
  おじい様は気丈な方なんでしょ?
  最悪の事態には絶対ならないわ。
  あまり心配しないで。

ヒ:そう、おじい様は気丈な方さ。でもだからこそ本当は心配なんだ。
  小さい時、おじい様が泣くのを見たことがある。
  父親を追い出してから 忍び泣きをしてるのを一人で見てたんだ。
  その前まではおじい様が嫌いだった。
  無理やり宗孫をやらせるのだと。
  でもその姿を見てからは憎めなくなったんだ。
  あまりにも弱く見えて、悲しそうだったから。
ジ:おじさん...。
ヒ:さっきおじい様が笑ってるのを見て、急にあの日を思い出した。
  もしかして今も、弱い姿を見せたくなくて
  一人で耐えているのではと...。
  違うならいいけど...、そう願ってるけど...。
ジ: (ヒョクジュンを支えるように近づき) 不安にならないで、すぐによくなるわ。
ヒ:俺が余計な心配をしてるんだよな?
ジ:そうよ。何もないに決まってる。
ヒ:そうあってくれると信じるよ。
  


~検事を辞め安東に戻る決意をしているヒョクジュン。
 母に言われ、ヒョクジュンが検事を辞めて安東に戻ろうとしているのではと
 気づいているジョンスク。 食事をしながらの会話。

ジョンスク:私に話す事ない?
ヒョクジュン:ん? 実はあるんだ。
ジ:聞かせて。
ヒ: (ポケットから紙を出してみせる)
ジ:これ何?
ヒ:大学入試の予備校さ。有名らしいぞ。
ジ:おじさん?
ヒ:おじさんが大学に通わせてやるよ。
  夢が何かみつけたいんだろ。大学ってそういうのを探すところさ。
ジ:私は大学に行かせて、おじさん一人で安東に行くの?
ヒ:ジョンスク...。
ジ:叔父さまから安東に来いと言われたでしょ。
  それで私に大学に行けと言う。
  私に悪いと思ってるのは分かってるけど、でも私寂しいわ。
  どうして悪がるの? 私はおじさんの妻なのに...。
  私を頼りにしてほしいの。つらいなら、そう正直に言ってくれない?
  つらいんでしょ?
  だけど、そういう話をするには、私が幼すぎなの?

  (悲しそうに席を立ち、外に出るジョンスク)

~公園のブランコにジョンスク。ヒョクジュンがきて隣に座る。

ヒ:ジョンスク。つらいよ。
ジ:おじさん...。
ヒ:助けてくれる?
ジ:もちろんだわ。私たちは夫婦だもの。
ヒ: (笑顔で) どう助けてくれるつもりだ?
ジ:えっ?
ヒ:どうしてくれる?
ジ: (笑いながらヒョクジュンの後ろに廻り背中を押して) これで十分でしょ。
ヒ:もっと強く押してくれなきゃ。
ジ:これ以上無理よ。 (力任せにもう一回背中を強く押す)
ヒ:ジョンスク。 本当に大学に行かないのか?
ジ:行かないわ。
ヒ:後で後悔するなよ。
ジ:後悔なんかしないわ。
ヒ:ジョンスク。最後にもう一度だけ言う。 
  (ブランコから降りて口に手を添え大きな声で)
  ジョンスク、ごめん! (振り返ってジョンスクを見つめる)

 


☆ パンプキン selection  胸キュン #16  ☆

~安東に戻る決心のヒョクジュンとジョンスク。
 ジョンスクが実家で...。

母:お年寄りの病気には朝鮮人参が一番よ。これはおじいさまに。
  これは叔父さま夫婦に渡して。

ジョンスク:気をつかわなくていいのに...。
母:何言ってるの。こうでもしなきゃ...。
  この先ずっと安東で暮らすだろうに、至らない娘でも可愛がってくださいと
  口先だけで済ませるの?

ジ:母さん...。
母:ジョンスク、うまくできそう? つらいだろうに...。
  本当にうまく出来そう?
ジ: ( ヒョクジュンの言葉 
    「うまくできなくていい。心を込めてやればそれで十分だ。」が心に響く)
  うまくできなくてもいいわ。 心を込めてやればそれで十分だから...。
  それに今は、何よりおじいさまの側にいてあげたいの。
  おじさんも同じだし。

母:母さんが気づかないうちに大人になったのね。
  いつの間にか大人になってくれたわ。

ジ:母さん、私は大丈夫だから。だから私の心配はしないで。
  絶対 心配なんかしないで。

母:分かったわ。もうしない。 しないから。
ジ:母さん、母さん...。 本当に大丈夫よ。一人じゃないもの。

~涙しながら抱き合う母と娘...。

 


☆ 偉大なるおじい様 第16話 ☆ 

~倒れたと聞き駆けつけた二人に...

ヒョクジュン:ソウルの病院にお連れします。総合検診を受けてみられては?
おじい様:必要ない。老人の病気ぐらいで騒ぎ立てるでない。
ヒ:おじい様、しかし...。
おじい様:もうよい。わしの健康は叔父たちに任せて、
     お前は妻の心配をしてなさい。
 (ジョンスクに) ヒョクジュンは優しくしてくれるかい?
ジョンスク:もちろんです。
おじい様:そんなはずないさ。わしに似て 無愛想だからな。
 (ヒョクジュンに) わしは大丈夫だから心配するな。
ヒ:おじい様...。
おじい様:病気もいいものだ。お前たちに会えたから。

 

~意識が戻らず心配だったおじい様が奇跡的に回復するが...。

おじい様:まだわしが守るからお前たちは帰りなさい。
ヒョクジュン:いいえ、とどまる決心をしました。
おじい様:わしが望んでるのはそうじゃない。
ヒ:宗家を継ぐ覚悟をして戻ってきました。
  いつかは住まなくてはなりません。
  全快されても僕たちはここに移ります。
  ここにいながら宗家を守ります。
おじい様:お前たちが守るのは、この家 それとも宗家か?
ヒ:おじい様...。
おじい様:まさか 宗孫は家なぞを守りながら祭祀を行えばいいと
     考えてはおらぬだろうな。 
     守るべきはこの家ではなく、宗家の清新だ。
     その精神をいかに守るかを考えなさい。
     ソウルに帰りなさい。
 (中略)
ヒ:それでも 僕がここにとどまった方が...。
おじい様:お前が何を考えてるのか見え透いてるぞ。
     わしの目が黒いうちは跡目など継がさんぞ。
     そう簡単に死ぬまい。
     早く帰りなさい。
 (躊躇している二人)
叔父さま:私たちがいるから心配しなくていいぞ。 (一礼をして車に乗ろうとする二人)
おじい様:ジョンスク。
ジ:はい。
おじい様:わしとの約束は忘れておらぬな?
     服を作ってくれるんだろ? 期待してるぞ。
 (笑顔)
ジ:はい、おじい様。
おじい様:さあ 帰りなさい。

~二人が乗った車を見送る。

叔父さま:父上 中に入りましょう。
おじい様:もう少し、もう少し見させてくれ。まだあそこに見えるではないか。

  
 

 

☆ パンプキン selection   ベストシーン #16  ☆ 

おじい様の葬儀を終え、ソウルに戻った二人に、
おじい様が亡くなる直前にヒョクジュンとジョンスクに宛てた手紙が届いていた。

昨夜 わしは夢を見たのだ。
お前たちが小さい頃 いいなずけにした瞬間を夢で見たのだ。
こうも長い歳月が過ぎたとは...。
幾度考え直してみても いいなずけにしたのは正解だった。
お前たちに頼みたいことがある。
忘れてはならぬものは心だ。
守るべきものも心だし お前たちの子どもに残すべきなのも心だ。
わしがお前たちにやれるのも心しかない。さらばじゃ。

心の声 ヒョクジュン:守ります。
     ジョンスク:大切にします。
     二人で:心を尽くして愛します。
 )

天に昇ったおじい様に誓う二人...。

 


☆ 夫婦から家族に・・・ ヒョクジュンとジョンスク ☆

ヒョクジュンとジョンスク、それぞれの背中にはベビーが!(どうやら双子)
ヒョクジュンは変わらず検事を続けていて、ジョンスクはトレードマークだった
お団子ヘアーは卒業し、今は子育てしながらミシン係りをして働いているようだ。
服を作ることが好きな彼女は夢に向かって一歩踏み出したのかもしれない。
そして、念願の新婚旅行に旅立つ。

心の声

ジョンスク:彼に初めて会った時 私は18歳。
      恋から始まりました。
ヒョクジュン:彼女に初めて会った時 俺は28歳。
       結婚を決意しました。

ジ:結婚しようと 先に言ったのは私。
ヒ:愛してると 先に言ったのは俺。
ヒ:俺の妻です。
ジ:私の夫です。
ヒ:愛しています。
ジ:愛しています。
ヒ:胸をときめかせながら
ジ:私たちは未来に行きます。
  どんなことが待っているのでしょうか。
ヒ:嬉しいことも 悲しいこともあるでしょう。
  でも怖くはありません。

ジ:一緒にいますから。 
  心はいつも18歳。
二人で:これからが本番です。

 


「おじい様の死」に直面する二人がその悲しみとともに、
宗孫・宗婦として、宗家を守ることの意味を知る最終回。
終始、二人を見守り、厳しくもいつも優しく支えてくれていたおじい様の姿が本当に印象的。
人生の縮図のように、結婚やこども誕生のような嬉しいことの対極のおじい様の死。
けれども人の生と死は避けられないのも事実。
ドラマとしては、出来たらひ孫まで見せてあげたいとも思わずにはいられないけれど、
おじい様の死というものを通じて、ヒョクジュンとジョンスクの夫婦の絆を表現し、
人を思う心を伝えたかったのだと思う。
18歳と28歳で出会った二人が紆余曲折を重ねながら、
真の夫婦、家族になっていく姿を見せてくれました。
コメディな要素を多く取り入れながらも、人を愛する気持ち、思いやる心を
常に真剣に表現しつづけてくれた作品。
そして、何度見直しても笑って泣ける、そんなステキなドラマに出会えたことに感謝します。

最後に、いつもここに来てくださる皆様をはじめ、
たくさんの「ランラン18歳」のファンの方々とともに、
このドラマがより多くの方に見てもらえるよう、これからも応援し続けたいと思います。

 

 

 


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コメント 32

あかね

おひさしぶりでーす。
パンプキンさん、お疲れさまです。最後まで楽しく拝見させていただきました。
途中からはコメントしたくてもうまく言葉に表現できず、ただただブログを見ながら”うんうん”とうなずくへんなアジュンマになってしまいました。
見始めたころは”ふーん、このラブコメおもしれーじゃん”ぐらいにしかおもっていませんでしたが、忘れてたことを思い出させてくれるようなドラマでした。
おおげさかもしれませんがこのドラマに出会ってちょっぴり人生観がかわったあかねでした。ほんとうにおつかれさまでした。
またちょくちょく遊びに来ますね~。
by あかね (2005-06-09 20:43) 

パンプキン

あかねさん、こんばんはー。(^^)
なんとか最終回、UPできました。(笑)
途中から妙に感情移入しすぎたのか、
振り返るとあーだこーだとゴタクを言いすぎた感も強いですが(^^;)
でも、そんな面倒なことを考えずとも
純粋に楽しめるドラマであることは間違いないですよね。
これだけ私自身、のめり込めちゃうドラマはなかったですが、
これからは、まだわかりません。(^^)
また遊びに来て、軽~くコメントしていってくださいね。
実は、最終回、もっといろんなこと書くつもりだったのに
いざとなるとかえって書けませんでした。@@;???
ちょっと今は脱力状態の私ですが、
面白いドラマを見つけては、記事にしていきたいと
思っていますので、これからもよろしくお願いします。
by パンプキン (2005-06-09 20:51) 

パンプキンさん、お疲れ様でした^^!
ついに最終回。もちnice!です。
男の子が生まれるのか、女の子が生まれるのか?と思ってたら、
なんと双子!!オイオイ・・・ではありましたが、赤ちゃんをおんぶしてるアジョシもまたとってもステキだなぁと思ってます。
おじいさまの言う、「宗家を守るということ」はジーンときました。赤ちゃんを見てから亡くなってぇと幾度となく思いました。
韓ドラでいまだに見直す唯一のドラマです。
「ランラン2」の話もあるかもってときもあったようですが、
この続きは、ワタシの心の中で・・・が一番いいのでしょうね。

パンプキンさんにおいては、このドラマのKNでの再放送、そして日本語版DVD発売とその功績はスバラシイ!!!の一言です。
いよいよ次は地上波ですねー(笑)
by (2005-06-09 23:59) 

パンプキン

na-varmeerさん、おはようございます。(^^)
そうなんですよに。ハラボジにひ孫を見せたかったですよね。
双子っていうのもとっても韓ドラチックではありますが..(笑)
ヒョクジュンとジョンスクの今後がもっと見たいと思ってしまうほど、
二人は本当にお似合いの夫婦になって、
ランラン2を望む声はもっともですね。
私も見てみたい! でもきっとあまりに期待しすぎて
何をみてもこの1(って決してこれがパート1じゃないんですけど^^;)を
超えることはないかもしれませんね。
そう思うとna-varmeerさんのおっしゃるように、それぞれの心の中に
ある方がいいのでしょう。(^^)
KNの再放送や日本語字幕のDVD発売は、決して私の功績とは思っていませんが、よりたくさんの人に見てもらえる機会が出来て本当に嬉しいです。
今後、もっと広げるためには、地上波ですかねー!
各放送局の担当者に、早く目をつけてもらいたいわ(笑)
一連の感想UPは、正直大変だったけれど、とっても楽しくできました。
今回のようにやってみよう!って思えるドラマに出会いたいなーとも
思います。(でもしばらくは無理かも...笑)
by パンプキン (2005-06-10 05:47) 

Mrs.Ree

おはようございます、パンプキンさん。
お疲れ様でした。
終わっちゃいましたね・・・。
ワタシの人生を変えたと言っても過言ではないドラマでした。
パンプキンさんをはじめ、皆さんとここでおしゃべり出来たのも、「ランラン」が
有ってのこと。
ホント、語りつくせないぐらいいいドラマですよね。
最終話の感想をアツ~ク語りにまたお邪魔しますね。
ホント、お疲れ様でした&ありがとうございました。
by Mrs.Ree (2005-06-10 07:49) 

パンプキン

Mrs.Ree さん、おはようございます。(^^)
ホント、終わっちゃいましたね...って感じですよね。
私も、このドラマがあったからこそ
たくさんの人とここで出会えたんじゃないかと思っています。
最終回なので、いろんなこと詰め込みたかったはずなんですが、
言葉にするのが(まとめるのが)難しかったです。
ランラン大好き人間の一人として、これからもこのドラマを応援しつつ、
また、韓国ドラマ大好き人としても、
第二、第三のランランを紹介して
多くの方々と語り合いたいなーとも思います。
これからもよろしくお願いします。(^^)
by パンプキン (2005-06-10 08:10) 

のんのん

大変、お疲れさまでした。本当に好きなドラマですが、パンプキンさんのおかげでとっても深く味わいながら見ることができました。何度も繰り返してみてビデオだったらテープがすり切れているかも・・・同感です。是非とも、来月発売のDVDを永久保存版にして特典映像も早く見たいものです。お勧め特選ドラマの中でもランランと1%の奇跡は最高と思います。また、これを超えるドラマやドンゴンssiはじめすてきな俳優さんに出会いたいですね。本当にお疲れさま、そしてありがとうございました。
by のんのん (2005-06-10 10:45) 

多賀子

パンプキンさん、こんにちは! そして、お疲れさまです。
毎回、楽しく拝見させていただきました。
ああ、そのシーンはそうだったよね、こんなこと思ったよね、
と自分自身の思いも重ねつつ・・・。
パンプキンさんがこうやって文字にしてくれたおかげで、
このドラマの素晴らしさも再確認できました。
パンプキンさんのレビュー&みなさんのコメントは
ランランファンにとって宝物になりますね (^^)

結婚しようと先に言ったのは私。
愛してると先に言ったのは俺。
二人のこのせりふ、大好きです。
ランラン普及活動、これからも続けます!
by 多賀子 (2005-06-10 11:14) 

パンプキン

のんのんさん、こんにちはー。(^^)
こちらこそありがとうございます。
1%の奇跡もWOWOWで始まりましたね。
ランランも大好きですが、1%~もとっても面白いドラマですよね。
気にいっていただけてオススメしている私も嬉しいです。
ランランは私にとっても特別なドラマですが、
これからも貪欲にもっともっとと面白いドラマを追求していきたいと思います。
またコメントしてもらえるようなドラマを紹介できるよう
アンテナを張り続けるつもりです。(^^)
by パンプキン (2005-06-10 15:29) 

パンプキン

多賀子 さん、こんにちはー。(^^)
日ごろの普及活動が実を結んで、ドンゴンといえば、イ・ドンゴンが定着してるなんてすばらしいわー(^^)v

とうとう終わってしまってさみしい気もしますが、
私もいままでここに頂いたたくさんのコメントを
宝物にして、新たなる応援方法をじっくり考えたいと思います。
まあしばらくは余韻に浸っていようかとも思いますが...。笑

多賀子さんのところで「1%の奇跡」のレビューを始められたので
ヤフー動画でしか見ていない私ですが、
おじゃましさせていただきます。(^^)v
by パンプキン (2005-06-10 15:49) 

sala

パンプキンさん、こんばんは。
まずは、お疲れ様でした!!ついに最終回…パンプキンさんの16話のレビューが待ちどうしくてしょうがなかったのに、いざ読み終わると寂しくて寂しくて…
ちょうどパンプキンさんがランランの1話をUPされた頃に、私はネットの無料視聴でランランに出会いました。
私は今まで日本のドラマでもこんなにハマったことはなかったし、韓ドラは地上波で放送されていた「冬ソナ」か「美しき日々」ぐらいしか見たことがなく、それも「あっ、今週見るの忘れてた~」みたいなかんじで(お好きな方スミマセン…汗;)
むしろ、世間で韓ドラフィーバーが起きているのを不思議に思っていたぐらいです。
でも、ランランを見始めてから、本当に変わりました!!ネットでいろいろ検索していくうちに、ランラン以外の韓ドラにも興味が出てきて、もう今はいっぱいいっぱいです笑(←ついに友達にも、韓ドラ中毒!と言われてしまいました笑)
さて、16話はもうおじい様が亡くなったのが悲しくて…(ToT)
赤ちゃん見てからでもいいじゃん!せめてジョンスクが作った服を着てからにしてよ~なんて思いながら見てました。
やっぱり16話も少しせつなくて、アジョシが宗親たちに言い返して飛び出していった後、追いかけたジョンスクがアジョシの背中に触れようとして触れられないところや、お葬式の時にジョンスクに「泣いていいのよ」って言われたのに「大丈夫」って気丈に振舞うアジョシ…宗親がいる前では泣けないかもしれないけど、
やっぱり一人で靴を見たら泣いちゃったじゃん!ジョンスクの前で泣いてよ~なんて思いながら見てました(^^;)
あっ、あと気になったのは、アジョシがおじい様に電話してた時に、最後、ハラボニンとハラボジが混ざったのか「ハラボジン」って聞こえたとこです。聞き間違いですかね??お祖父ちゃん大好きの孫と宗孫の立場にいるアジョシの気持ちがよく表れてるなぁと思って見てました。
長々とごめんなさい~><;
DVD楽しみだな~☆
by sala (2005-06-11 02:42) 

パンプキン

sala さん、こんにちはー。(^^)
最後の電話のシーン、そうでしたね。字幕では一言「おじいちゃん」
ってありました。ただの祖父と孫ではいられなかった二人がほんの一瞬
甘えたような場面なのかもしれません。
ひ孫は見られずに逝ってしまったけれど、ヒョクジュン夫婦に
伝えたいことは全て残していったので、きっとそれで本望だったのかもしれませんね。(^^)
ランランをとおして、韓ドラにもいろんなドラマがあるのだと
多くの方が思われたと思います。
まだまだ地上波放送への道のりは厳しそうですが、
みんなで応援していって実現したらいいですね。(^^)
by パンプキン (2005-06-11 18:08) 

けいちゃん

パンプキンさん、お久しぶりです。
そしてお疲れ様でした~~!!!
私は既にネットで視聴済みだったんですが、ついにこちらも最終回を迎えたのですねぇ。
いつもパンプキンさんのレビューを見ながら、「あぁ、こんな場面あったあった!」って思い出しながら微笑んでました(^^)
楽しい時間をありがとうございました。
これからも応援しておりますよぉ!!!
by けいちゃん (2005-06-11 18:44) 

ゆきまま

パンプキンさん、こんばんわ。
ついに最終話を迎えてしまいましたね。お疲れ様でした。
朗々21さんのところでこちらを知って、私と同じくいや私よりランラン好きな人がいたんだー!と驚き&嬉しく思ったことを覚えています。
私も皆さんと同じように、あんなに跡継ぎを望んでいた、おじい様にひ孫を見せてやりたかったです。
最後のパンプキンさんのコメントが適切だったのでもう何も書く事はありませんが、これからも度々お邪魔したいと思いますので宜しくお願いいたします。
by ゆきまま (2005-06-11 22:50) 

パンプキン

けいちゃん さん、おはようございます。(^^)
コメントありがとうございまーす。
さみしくも最終回を迎えてしまいました。^^;
このランランを1話ずつレビューしてから、
たくさんのランランファンの方にコメントいただいて
本当に楽しい2ケ月でした。(^^)
これからもまた遊びに来てくださいね。
by パンプキン (2005-06-12 09:20) 

パンプキン

ゆきままさん、おはようございます。(^^)
私も、このランランのことを書き始めてから
本当にたくさんの方がこのドラマの熱烈なファンであると
あらためて知ることができましたよー(^^)v
もちろんゆきままさんもその一人です。
朗々21さんのおかげでゆきままさんのところにも
おじゃまできるようになり、いつも拝見しています。
(コメントはしていなんですけど...^^;)
これからもよいお付き合いをお願いいたしまーす。(^^)
by パンプキン (2005-06-12 09:23) 

綾

ついに最終話まできてしまいましたのね。
妊娠後の話はなんとなくいきなりすぎたり、ギュっと詰め込みすぎた感はあるけど、夢を持って自分なりに一生懸命に生きる事や夫婦として、またどんな立場にあろうとも自分が人として相手を思いやり、尊重しあいながら大切に生きることが大事だということが伝わる回でした。
最後の二人の言葉を聴くと「わたしだって人生これから!まだまだ捨てたもんじゃない!頑張って生きよう!」って気持ちになります。
「ランラン~」に出会えたことに感謝、そして「ランラン~」を愛するパンプキンさまプログに出会えたことにさらに感謝します。パンプキン様が書く16話すべてが私にとってのDVDですよ。ありがとうございました。そしてお疲れさまでした。
by 綾 (2005-06-12 11:58) 

パンプキン

綾 さん、こんにちはー。(^^)
毎回、コメントありがとうございまーす。
とうとう、最終回を迎えてしまいましたね。
おっしゃるように、とにかくこのドラマを見ると
元気になれるし、前向きに考えられるし、
自分のことだけじゃなく、人を思いやる気持ちの大切さを
改めて考えさせられますよね。
ここでブログを始めたときには思いもよらなかったことですが、
このドラマを通してたくさんの方の「思い」に接することが
出来たことは私の財産です。
ランランを応援しつつ、これからもよろしくお願いしまーす。(^^)
by パンプキン (2005-06-12 16:46) 

Yokohama  Youko

パンプキンさん、今晩は。やっと私もゴールまで辿り着くことができました。
表現するという行為は、大変なエネルギーを要すると思うのですが、本当にお疲れ様でした。詳細な『おもいっきりネタバレ』版のお陰で、実際にドラマを見た時と“違った楽しみ方”ができ、“違った見どころ”を再発見できて、また1話から通して全話を見たくなっています。
16話は、だいたい予想できた話で、さすがにハラボジの死が中心だっただけに、アジョシの優しさとともに、悲しみ、切なさが前面に出た回でした。でも最後の、ジョンスクが子供をおんぶして出てきたところはラブコメディらしい場面で、ここは1話での冒頭の女子高生ジョンスクの初登場シーンと対になっていて、いわば1話の自分を象徴する“はねっ返り少女”たちと母親になったジョンスクを対比させることで、このドラマのテーマ――“18歳で嫁いだ少女”が、夫の愛と周囲の人々の優しさに守られながら大人へと成長していく――主人公ジョンスクの“成長ぶり”を、最終話の最後のシーンで表しているのだと思いました。
双子(?)のわが子を互いがおぶって新婚旅行に行くシーンに重なって聞こえてくる二人の「心の声」は、おしゃれで、楽しく、おかしく、優しい気持ちにさせてくれた『ランラン18歳』というドラマの余韻に浸れるような言葉の連携で、印象的な終わり方になっていたのではないでしょうか。本当に素敵なドラマでした。

私がネットで書き込みをしたのは、後にも先にもパンプキンさんのblogが初めてのことで、唯一ハマッタ『ランラン』のレビュー記事を読む楽しみと、書く機会をいただいたことに、とても感謝しています。ありがとうございました。
私は、韓ドラファンというより、『ランラン』のみのファンというほうが適切なのだと思うのですが、これからも、私が参加できるようなテーマの話があれば、またお訪ねしたいと思っています。今後とも、『ランラン』の布教をお願いいたします。
by Yokohama Youko (2005-06-12 20:10) 

パンプキン

Yokohama Youkoさん、こんばんはー。(^^)
実のところ、15・16話あたりは息切れ寸前^^;
コメントしてくださる方々がいらっしゃらなければ、
どうなっていたかわかりません。(笑)
Yokohama Youkoさんの深みのあるコメントに
私の方がなるほどと感心させられてばかりでした。
本当に、物事を言葉で表現するということは簡単ではないですよね。
ドラマの感想を書くにしても、そこに相当な思い入れがないと
続かないのだと改めて感じました。

最終回は、悲しみの中にも未来への希望を持たせてくれる
ものとなりましたよね。
韓ドラに限ったことではないと思いますが、本当に終わり方というのは
難しいもので、どんなにこのランランが大好きでも、
みんなが納得する終わり方というのには答えがないのかもしれません。
それでも、おじい様の死というものを乗り越えるてこそ...なのだと
思えました。

私の場合は、ランランのファンであり、韓ドラファンでもありますので、
Yokohama Youkoさんとまたこうして語り合えるドラマに出会えると
嬉しいです。
しばらくはまた、今までの自分のスタイルで紹介していくことになるでしょう。
1話ずつというのは、ランランが最初で最後かも...という気もしています。
というか、今は脱力状態。(笑)
どうか、これで最後ということではなくてこれからも、どんどん
気軽にお立ち寄りくださいね。(^^)
by パンプキン (2005-06-12 21:53) 

Yokohama  Youko

今日は。コメントありがとうございました。なんだか、かえってお気を使わせてしまったみたいで、申し訳ありません。私でも参加できそうな話題のときは、もちろん、これからもお伺いするつもりですので、そのときはよろしくお願いします。
一度どこかで書いたと思いますが、見始めた韓ドラの数は人並み以上にあるのですが、全話見たというのは『ランラン』以外に3本―入門編の『冬ソナ』に『新貴公子』、そして『I LOVE ヒョンジュン』(話も面白く、展開がスムーズで、テンポよく、『ランラン』の次に評価するドラマですが)―しかありません。
私は、ドロドロした話のほか、わざとらしいすれ違い、都合のよすぎる偶然といった韓ドラ特有の展開や、そのほか突っ込みを入れたくなる設定が多いとどうもダメで、特にネット、レンタルが中心なので、料金を払ってまでは見たくないということになって「途中リタイア」してしまいます(要するにケチ?)。私は「韓ドラファンではない」ではなく、「注文の多い韓ドラ好き」というところでしょうか。
ただ『ランラン』に出会ってからは、何を見てもウーン? といった感じになることが多く、ネットで新しく出るものも、目下の所、1話(無料)の「試食・食い逃げ(?)」専門になっています(汗)。私好みのラブコメディがあったらチェックしておきますので教えていただきたいと思います。今日は休み(暇)なので、パンプキンさんの優しさに甘えたくて(?)、ご迷惑再訪をしてしまいました。またお伺いします。
by Yokohama Youko (2005-06-13 16:16) 

パンプキン

Yokohama Youkoさん、こんにちはー。(^^)
梅雨に入ったのに晴れて(まあこれはいいんですが...)暑いですね。

迷惑じゃありませんし、気も使ってませんので、気楽にお寄りくださいね。(^^)v
またコメント頂けたので、私の気持ちが通じたのですよね?(笑)
ランランは別格の私ですが、ランランくらい嵌れるドラマに出会いたいと
欲が強いのもまた事実です。
ここのカテゴリーでいうと、特選はランランに次ぐオススメドラマですが、
正直、最近は日本未公開オススメが上にくるかもしれません。
字幕でみてないので、いつか見たい!見てやる!っていう欲求があるからかもしれないですけどね。
どれも韓国特有のドロドロ系じゃないんで、きっとYokohama Youkoさんも
気に入ってもらえると思うドラマばかりです。
この日本見公開作品が日本で何らかの形で見られるという情報が入りましたら
必ずここでご案内しますので、可能でしたら、騙されたと思って
見てみてくださいね。
そんな紹介が出来る日がくるといいんですが...。^^;
by パンプキン (2005-06-13 18:18) 

tomo

パンプキンさんこんばんは。終わってしまいましたね。
もう何があっても二人は大丈夫ですね。
こうなると、また初めの頃の、ジョンスクに振り回されるヒョクジュンが「はあ~」ってつくため息を聞きたくなって、結局何度も見てしまいます。

私はネットで見た時の日本語の記憶をたよりに、英語字幕のDVDでリピートしているので、パンプキンさんがいいシーンを載せて下さっていて、とても助かりました。ちなみに、何話だったかで、パンプキンさんがカッコ付で強調されていた「ここは、俺(俺たち)の家だから」のところ、英文字幕ではちゃんと「Our home」になっていましたよ。小さいことですが、うれしかったです。

今回パンプキンさんが大きな文字で書いておられる所、全て胸が熱くなる言葉ですね。「できなくてもいい、心をこめてやればそれで十分」という言葉も、守るべきものも心、残すべきものも心というおじいさんの言葉も、わたしに勇気をくれました。そうだ、そういう風に生きればいいんだと思うと、ちょっと気持が軽くなります。

パンプキンさんの「ランラン」にかけられた情熱に感謝です。
パンプキンさんの所に出会えて、良い時間を持てました。ありがとうございました。
by tomo (2005-06-13 21:36) 

パンプキン

tomo さん、こんにちはー。(^^)
そうですねー。とうとう終わってしまいました。^^;
いつもコメントありがとうござます。
「俺(俺たちの家」のところ、英語でも 俺”たち”だったのですね。
私も嬉しくなりました。そうそう!俺と俺たちでは
大きな違いがありますよね!(笑)
私のチョッとしたこだわりに敏感に反応してくださったことにも
とっても嬉しくなりました。
このドラマの良さはもう知り尽くしていらっしゃることと思いますが、
本当に、勇気が出て、元気になれて、大袈裟かもしれないけれど、
生きることに前向きになれるドラマだと思うんです。ですよね?笑
今は本当にランランに関しては脱力状態なんですが、
16話までやって心残りがあるとすれば、
始めたころは試行錯誤を重ねていて、ネタバレに消極的でしたので、
1から4話はそれ以降に比べると詳しく書いていないので、
気持ち的に落ち着いたときには、改訂版ネタバレ満載で
書き加えようかと思っています。
ちょっと先にはなるとおもうんですけどね...。

ランランに限らず、また気軽にお立ち寄りくださいね。
お待ちしていまーす。(^^)v
by パンプキン (2005-06-14 11:59) 

risa

パンプキンさん、こんにちは。
PCの調子が悪くてやっと拝見できました。とうとう終わってしまったのですね。
言いたいことはパンプキンさんがすべて書いてくれてますので大満足です。
本当に「いいドラマに出会えてありがとう。」という気持ちです。
ドンゴン&ジヘファンの私はもちろん「B型ボーイフレンド」DVD買いました。
その中のカットされたシーンにランランを彷彿させるシーンがあり、どうしてカットしたの~と残念です。ジヘちゃんが猪木顔なのに~。映画はますます2人の呼吸が合ってます。
先週、今週と「夜心萬萬」ですね。こちらでは地の2人が見られて楽しいです。
ドンゴン君が子どもでジヘちゃんが大人に見えます。
M-net特集でお似合いのカップルを選び占い師に見てもらうという番組があり、お2人も6位くらいに選ばれてたのですが、占い師が「昼も夜も相性ばっちり!」といってたのが笑えました。^^
長々と書いてしまいましたが、パンプキンさん本当にお疲れ様でした。
by risa (2005-06-16 13:11) 

パンプキン

risaさん、こんにちはー。(^^)
ランランレビューを始めたときには、16話も出来るかなーなんて思ってましたが、終わってみるとさみしいものですね。(笑)
「B型ボーイフレンド」DVDですかー...。いいですね。
韓国のDVDが見られる器械がないんで、リージョンALLだと
買えるんですけどねー...。でも字幕でみたいから
映画館で上映されるのを気長に待ちます。(^^)v
猪木顔!あれってホントまさに猪木顔!!! 
「夜心萬萬」、見ましたよー!なぜかこっちが照れちゃうくらいに
アツアツでしたね。
実は、正直に言ってあの二人の関係については、
ホントはどうなの?って今も思ってるんですよ、私。(笑)
お付合いしていて欲しいなーっていうのは本音。
でも、あの夜心萬萬での二人を見ていると、本当につきあっていて
あの様子だと、すごい度胸の二人だと思うし、
つきあってないとして、あの雰囲気だとうそでしょーって感じで..。
何書いてるのか意味不明になってきましたね...^^;
とにかくあまりの仲のよさにあてられっぱなしだったということで...。(笑)
くどいようですが...ドンゴンくんが女の子にしてもらって嬉しかったことって
全部ジヘちゃんがしてあげたことって感じですよね?
優しい言葉も背中を...も。気になったのは、ジヘちゃんがしてあげた
男性への愛情表現!顔中全部KISSしたっていう話。
それって...! と私の頭の中妄想だらけです。
これだからアジュンマは!と言われそうなんでこのへんで...^^;
今度の後編も楽しみです。(^^)v
by パンプキン (2005-06-16 15:09) 

risa

パンプキンさん、おはようございます。
「夜心萬萬」についても詳しく書いていただいて感謝です。(ほかのブロクも覗いてきました。)
私もアジュマなのでいろいろ考えていくのですが、パズルのように当てはまってこの2人は面白いです。
背中をさするというのは、「B型・・・」の製作発表のインタビューで「2人付き合ったら?」の質問にドンゴン君がむせちゃってジヘチャンが自然に背中たたいてさすってました。
ジヘちゃんは初キスが去年の9月ごろとTV番組で告白していて、ドンゴン君のパリ恋が8/15に終わって1週間後くらいにジヘチャンのファン創立式にゲストできて、唄歌ってましたよね。私はこのころから付き合いだしたのかな~と推測しております。^^だから顔中全部KISSは・・・ですね。^^
ドンゴン君も「好きな人ができてもやさしく見守るタイプ」といってるように、ランランのころから好きだったけどすぐ告白できずにいた?
ジヘチャンも「お気に入り」でランランが終わったあとにドンゴン君がいかにやさしかったか分かったといってますね。
番組での熱々ぶりに、日本人的には付き合ってたら恥ずかしくてできないよ。と思うけど、韓国人的には普通かも・・・。人前でいかに自分たちが幸せかアピールするのが韓国式のように思います。
今週の「夜心・・・」では、16話の話も出ますよ。後、会話以上に2人のアイコンタクトが見もので一瞬たりとも画面から目が離せません。(特に他のゲストが話してるとき・・・)
by risa (2005-06-17 11:01) 

パンプキン

risaさん、こんにちはー。(^^)
やはり、アジアのラテン 韓国!(って私が勝手にいってます^^;)
ってことでしょうか。(笑)
日本人にはない、素直な愛情表現をするのがお国柄なんですよね。
情熱的だし、とってもストレート。
アピールする方が良しとされてますものね。
二人のアイコンタクト・・・楽しみです。(^^)v
risaさんのコメントをいただくと、そうか、やっぱり二人はいいお付き合いを
しているのねーと思えるんです。
でも、番組での二人を見てると、ホントに付き合っているのに
逆に、あそこまで仲良しぶりを公然とできるのか?って思ってしまう。
そこが日本人的な発想なんでしょうか...笑
とにかく、今度の日曜日の後編、ますます楽しみ!
by パンプキン (2005-06-17 11:23) 

mihou

『ランラン18歳』ブロードバンドで拝見しています。
5~6話毎/14日間で拝見しています。
ケチな私は一気に見ずに、14日間切れるまで5話を何度も何度も見直して、次の話にうつっています。でも、何度見ても面白いんですもの。何度見ても感じるものがある、日中もランランについて考える始末。そしてパンプキンさんのブログを見つけてしまいました。そして16話分すべて読んでしまった。コメントも。。。。こんなにはまったドラマは初めてです。日本のドラマでさえも最後まで見たことないのに。DVD購入決定。CDも近々購入予定。ちなみに韓国語を勉強しようと思い韓国語のドリルまで買ってしまいました。できれば原語で見たい。
時間ができたら私も私なりの『ランラン~』をHPに書き留めたいと思います。
そのときはまたきますね。
16話分のUPお疲れ様でした。
こんなに詳しく、その場の空気、心の声まで書いてくださって(;▼;)うれし泣きです!!
ありがとうございます。
by mihou (2005-06-22 13:08) 

パンプキン

mihouさん、初めまして。コメントありがとうございます。(^^)
また一人、ランランを愛するお仲間が増えてとってもとっても
嬉しいです。(^^)v
何度も何度も見たくなる気持ちはよーくわかります。(笑)
DVDも発売になるので、本当に良かったですよね。
このランランのことを書き始めた時には、
ひとりでも多くの方にこのドラマに興味をもってもらって
そして見ていただきたいという気持ちの方が強くって、
ネタバレも極力最低限にという感じでしたが、
続けていくうちに、たくさんの方が本当にこのドラマが大好きで
とにかく何でも語り合えちゃうことが楽しくなって、
最後までUP出来ました。
コメントまですべて見ていただいたとのことで、
私の方こそありがとうございます。(^^)
mihouさんがHPにまとめられたら、是非教えてくださいね。
楽しみにしています。
by パンプキン (2005-06-22 14:04) 

みっちぃ

お久しぶりです。いつも、このサイトで予習してから見ていたので、
最終回まで英語字幕で見ることができました。
ほんと、パンプキンさんに感謝です^^
by みっちぃ (2005-10-01 20:01) 

パンプキン

みっちぃさん、お久しぶりでーす。(^^)
お役に立ててこちらこそとっても嬉しいです。
ランランワールドを堪能していただけたでしょうか?

最近のみっちぃさんのところは
まさに「食欲の秋!」って感じですよね。
ヨダレでそうです。(^_-)
by パンプキン (2005-10-01 20:58) 

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