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韓国ドラマ「ランラン18歳」第11話 [ランラン18歳]

佳境をむかえ、肩の力が抜けないパンプキンです。^^;
このドラマの面白さ・良さが少しでも伝わってほしいと願いつつ
第11話、をはじめまーす。(^^)v


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【 ランラン18歳 第11話 】只今、おもいっきりネタバレに挑戦中!         

                         
<心臓がこわれちゃった?>
ヒョクジュンは、全て知っていて辛いのを隠してきたジョンスクを思い感謝する。
ヒョクジュンは退院したガヨンを訪れ、幸せになって欲しいと願うが、
ガヨンの方はまだ割り切ることができないようだ...。
ヒョクジュンは、ゲームセンターでジョンスクと気晴らしにいく。
その帰りに、ジョンスクから誕生日プレゼントの望遠鏡を貰うヒョクジュン。
それ以降、ことあるごとに、心臓が高鳴り、ジョンスクの幻を見て
やっと自分がジョンスクを愛していると確信するヒョクジュン。


<告白決意とケンカ>
自分の気持ちを自覚したヒョクジュンは、部屋をムードたっぷりに飾り、
ジョンスクに告白するつもり。
ガヨンとばったり会ったジョンスクは、彼女に散々なことを言われ怒り頂点で帰宅。
部屋の様子も目に入らず、せっかくのムードをぶち壊す。
挙句、ヒョクジュンとジョンスクは大喧嘩。
ジョンスクは初恋の道袍姿の青年がヒョクジュンであると教えたくないし、
ヒョクジュンの方は、ジョンスクのことを愛していると言いたくない。
 

<三歩進んで二歩さがる>
一度は互いの歩み寄る気持ちを確かめたかに見えたヒョクジュンとジョンスクなのに、
前の日のケンカが尾を引いて、一層険悪な雰囲気。
ジョンスクはヒョクジュンの言葉に傷つき、
ヒョクジュンは自分が言ったことを後悔する。
その頃、ガヨンとジョンスクがソナのところで偶然会う。
ジョンスクと姉の仲良さげな様子をやっかんだのか、ガヨンはソナに嫌味を言う。
ジョンスクはそんなガヨンに意見し、二人は取っ組み合いのけんかになる。


<愛してる...>
ジョンスクとガヨンのケンカに乗じて、諸葛派の残党が、裏切ったガヨンへの復讐のため、
かねてより付け狙っていたガヨンを連れ去ろうとするが、ジョンスクがかばい、
結果としてジョンスクが誘拐されてしまう。
ジョンスクが諸葛派に連れ去られたことを知り、いてもたってもいられないヒョクジュン。
やっと居所を見つけ、ジョンスクのもとに一人駆けつける。
ヒョクジュンとジョンスクは諸葛派に囲まれ危ない状態。
ヒョクジュンはジョンスクを助けようと一人で立ち向かう。
ジョンスクに「愛してる」という言葉を残して...。
                                            ・・・第12話へつづく・・・

 

☆ パンプキン selection  胸キュン・シーン #11 ☆

ヒョクジュンはジョンスが全てを知っているとガヨンから聞かされ、急いで自宅に戻る。
明るく出迎えるジョンスク。(頬には涙のあとが...)
そして...
 ~ジョンスクは食卓テーブルに食事の準備をしながら、何もなかったかのように、
  おじい様とカラオケに行ったことを明るく話していると...

ヒョクジュン: (台所に向かうジョンスクの腕をとって自分の方に向かせ)
       どうして...聞かないんだ?
ジョンスク:何のこと? (目を合わせない)
ヒ:全部知ってるんだろ? 
ジ:...!? (驚いて顔を上げる)
ヒ:どうして黙ってたんだ? (うつむくジョンスク) 
  今までどんな気持ちで...。 (言葉につまる)
ジ:私、本当はね、いつも信じてるって言ってたけど、できなかったの。
  疑ったり、恨んだりもしたの。ちょっとだけね...。
(微笑)
ヒ:ジョンスク...。
ジ:もう大丈夫。おじさんは帰ってきてくれたから...。 (笑顔)
  夕飯まだでしょ?冷ごはんしかないけど、文句言わないでね。(台所にむかう)
ヒ: (食事の準備をするジョンスクを見ながら)ありがとう、ジョンスク。
  待っていてくれて。それと、信じてくれて。 (穏やかな笑顔)
ジ: (ヒョクジュンを見て) それ言うの2度目だって知ってる?
ヒ: (ただ、やさしくうなずく...)
ジ:私もありがとう。帰ってきてくれて...。  

 ~ジョンスクをやさしいまなざしで見つめるヒョクジュン

思い起こせば、焼き芋を買って帰ったあの日から、ジョンスクの数々の異変に
もっと敏感になるべきだったとそう思いながら家に帰ったに違いない。
携帯にもでないジョンスクは、もしかしたらまた一人どこかを彷徨ってやしないか?
そんな不安もあったかも...。でも彼女は自分を笑顔で出迎え、そして何も言おうとしない。
ジョンスクが一人で抱え込んでいた苦しみを察するヒョクジュンは、彼女のその
痛々しいまでの、自分を「信じて待っていてくれた」姿が嬉しかったのだと思う。
前に、観劇の約束の場所で寒さの中ずっと待っていたジョンスクに言った、
ありがとう、ジョンスク。待っていてくれて。それと、信じてくれて。」を
繰り返したヒョクジュン。
そして、ジョンスクにとっては、ヒョクジュンの「必ず帰ってくる」の言葉は
彼女の唯一の支えだったのだと。そして、
相手を信じるその心~簡単なようで一番難しい、
その目に見えないものの尊さを気づかせてくれる。

 

☆ ソ検事&ソナ 恋のはじまり? ~第11話~ ☆

 ~ソナにソ検事から電話が来て、喫茶店で会うことに...。

ソナ:何の用ですか?
ソ検事:お姉さまに謝ろうとずっと思ってました。
ソナ:何のこと?
ソ検事:先日、無礼なことをして気がかりだったんです。
    許してくださいますよね?
ソナ:ヒョクジュンに免じて許しましょう。 (嬉しそうなソ検事)
   そんな話のために呼び出したの?
ソ検事:まあ...そうです。 それから...。
ソナ:何かしら?
ソ検事:それから...、ジョンスクさんのこと受け入れてあげて下さい。
ソナ:え?
ソ検事:ジョンスクさん、ガヨンがヒョクジュンの初恋の人だと知っていたそうです。
ソナ: (驚いて) それは本当なの?
ソ検事:ジョンスクさん、知っていながらもそのそぶりも見せずに...、
    年端も行かないのに、思慮深いですよね。
    お姉さまはお気に召さないとしても、二人お似合いじゃないですか...。
ソナ:不釣合いもはなはだしいわ。
ソ検事:大目に見てやってください。美人のお姉さまが...。
ソナ: (嬉しそうに) ええ? 私が美人?
ソ検事:もしかして、付き合ってる人いますか?
ソナ:いませんよ。どうしてですの?
ソ検事:今度お会いした時は、素敵な場所で... 
   (一瞬間をおいて・・・ソナの期待する顔) いい男を紹介してあげますよ。
ソナ: (怒った顔で) 何ですって? 間に合ってますから結構よ!
   失礼しちゃうわね! (席を立つソナ)
ソ検事:ちょっと...。どうして怒ったんだろう...?

平気で「美しいお姉さんが...」なんて台詞言えちゃうし、
女心がわかってるのねーなんて思っていたら、
案外ソ検事も鈍感だった...^^; (結局は類友か・・・笑)
でも、とってもいい奴ですよ。
頼まれてもいないのに、ジョンスクのことを、ちゃんとソナに話してくれたしね。
そのおかげなのか、ソナのジョンスクへの接し方も幾分柔らいだし...。
ソナは、おじい様に言われてることもあるけど、あの怒り方は、
ちょっとは気になってる証拠かしら?
彼女も素直じゃないから、時間かかりそうだわ...。
ここのトコのせつない場面の多いストーリーの中にあって、
この二人は一服の清涼剤です。(^^)

 

 
☆ 第11話のドンゴンにノックアウト ☆ 今回長いです・・・(汗 )

①~ゲームセンターで遊んだあと、ヒョクジュンは家の前の公園で
  ジョンスクから誕生日プレゼントを渡される。
  二人はブランコの低い柵に腰掛けて、望遠鏡で星を見る...(中略)
  
ジョンスク:他に何が見える?
ヒョクジュン:他に? 他には... (のぞいたレンズの先に、微笑むジョンスクが大きく写る)

 ~目から望遠鏡を離して、ビックリした顔で、空を見たまま固まってるヒョクジュン

ジ:どうしたの?
ヒ:何でもない。 (もう一度レンズをのぞくが、さっきと同じように見える)

 ~慌てて目からレンズを離し、まばたきして、自分で自分のほっぺたを2・3度叩く

ジ: (叩いているその手をとって)おじさん! どうしちゃったのよー? 

 ~横にいるジョンスクの顔を見ると、心臓が「ドッキン」・「ドッキン」と鳴る。
  自分の左胸を手でおさえるヒョクジュン
  
ジ:私が見てみる。 (望遠鏡をヒョクジュンから取り上げようとるすが)
ヒ: (あわてて) ダメだ。何も見えん。 (望遠鏡を渡さないようにする)
ジ:何も見えない? そんなはずないわ...。
  ちょっとかして! (無理やりヒョクジュンから望遠鏡を取ってレンズをのぞく)
  よく見えるじゃないのー。ほら見てみて。

 ~ジョンスクはヒョクジュンの背中から腕をまわして抱えるように望遠鏡を持って
  ヒョクジュンにレンズをのぞかせようとする

ヒ:...。 (ジョンスクの顔が近づき、目をまん丸にするヒョクジュン)
 
 ~心臓が「ドッキン」・「
ドッキン」・「ドッキン」・・・徐々に速くなる鼓動

ヒ:おい! (ジョンスクの手を振り払い立ち上がり)寒いから俺は帰るぞ。
ジ:もう帰っちゃうなんて...。  (ヒョクジュンの手に望遠鏡をもたせようとするが...)

 ~またも心臓が「ドッキン」・「ドッキン」・「ドッキン」・・・ 
  ジョンスクの手を振り払って慌てたよう逃げるように走っていくヒョクジュン

ジ:どうしちゃったのかな?  (不思議がる)
 
 ~一方走って逃げたヒョクジュンは、まだ心臓の鼓動が止まらない

ヒ: (自分の胸に手を当て) 心臓が悪いみたいだ...。


②~翌日、会議中にもかかわらず、物思いにふけるヒョクジュン 

ヒ: (心の声 最初は心臓の調子がおかしいと思っていた。
         俺は満28歳 愛を信じてこなかった。
         初恋の傷が癒えず、愛は何の意味もなかった。
         再び誰かに対して ときめくことはないだろう...。
 )

 ~プロジェクターのスクリーンに目をやるヒョクジュン(現在、あくまで会議中...^^;)
  
[幻] ヒョクジュンの目に映るスクリーンには...ナント!

 ・検察庁にやってきたジョンスクが「ツバつけちゃった!」のホッペにチュッ☆の場面(#2)
 ・ネクタイを結ぶジョンスクにドキドキの場面(#6)
 ・天文台で涙するジョンスク(#6)
 ・祭祀のあとの花びら舞い降りる・・・ジョンスクの肩をもむ場面(#8) 

ヒ: (心の声 また心臓の音が聞こえる...。 )

[幻]スクリーンにジョンスクが映る。ジョンスクを”容疑者”のように説明するソ検事

 ソ検事:ユン・ジョンスク、 1986年2月4日生まれ (ヒョクジュン、驚きの顔!)
     住所は江西区鉢山洞(パルサンドン)     (スクリーンを何度か見直すヒョクジュン)
     容疑は・・・ 夫のハートを盗みました。

ヒ: 心の声 俺は満28歳。 ある事実に気がついた。
         
妻を愛している。           )


③~自宅にて、明るく出迎えるジョンスクにボーッと見とれるヒョクジュン
  
  明らかに様子が変なヒョクジュン...
  ヒョクジュンがリビングで映画をみているとジョンスクが洗面所から出てくる。
  ジョンスクはお風呂上りで、濡れた髪をタオルで拭いている。(一度チラッと見るヒョクジュン)
  ジョンスクが自分の部屋に入る。(ジョンスクの後を目で追うヒョクジュン)
  ジョンスクが部屋から出てくるのと同時に視線をはずすヒョクジュン。
  ジョンスクが髪をタオルで拭きながら、ヒョクジュンの隣に座る。
  タオルで髪を拭くジョンスクの様子をじっと見つめるヒョクジュン。
  
ジョンスク:何ジロジロ見てるの? 
ヒョクジュン: (ハッとして) ゴホン (咳払いをひとつしてテレビの方を見る)
ジ: (笑) どうしたのよ? (腕をヒョクジュンにおっつけて)
ヒ:おい! むやみに人をぶつなよ! (怒ったように...でも照れ隠し^^; )
ジ:ごめんなさいね! (小声で) 不機嫌なんだから...。
ヒ:女のくせに、なんて格好してるんだ。
ジ:別にいいでしょ。 (自分の姿・・・ピンクのひざ上丈のバスローブ をみて)
ヒ:家の中だからってあまりにも...  あまりにも... (ジョンスクの格好を下から上まで見て)
  (心の声 色っぽい!  ) 
ジ:あまりにも、何?
ヒ:ダサいんだよー!
ジ:ダサいですって?
ヒ:そうだ。見てる方が恥ずかしくなるよ! (そう言ってすぐに自分の部屋に逃げるヒョクジュン)

 ~ドアをバタンと閉め、大きくため息。胸にてをやるヒョクジュン (また心臓が鳴るのか?)
  ドアの向こうではジョンスクが
  「もう頭にきた! おじさん、どうして八つ当たりするのさ! 」
  と、叫んでいる。

ヒ: ( 心の声 愛しているに違いない ) ~そう気づいて呆然とするヒョクジュン 

実際には、見えないものが見えちゃう(笑)ヒョクジュン。
今回は、ジョンスクへの愛を確信する過程がホントに面白い!
望遠鏡やスクリーンにジョンスクが見えたり、お風呂上りの彼女をかなり意識したり...。
ドンゴンくんのコミカル演技が光る第11話。

 


☆ THE MANZAI of 検事 ’S  にnice! ~第11話~ ☆

 ~ジョンスクへの愛を悟ったヒョクジュンとソナに無礼をしたことが気がかりなソ検事
  いつになく神妙な二人...  

                       ↓ 全くかみあわない 掛け合い漫才スタート! ↓  

ソ検事:夫婦問題が解決して何よりだが  ・・・ ヒョクジュン:・・・ (考え中)
     俺はどうすりゃいい?                   

 :ソナさんにひどいこと言っちまった。     ・・・ :・・・

 :人の夫婦問題に首を突っ込んだばかりに...。 ・・・ (ソ検事の声、耳に入らず...)
  

 :あ~本当にまいったなー。 ・・・  :フー...。(ため息)  心の声 本当にまいったな。 
 
 
:ソナさんに謝ろうかな...。   ・・・   :  (心の声 あいつに愛してると言おうかな...。 )
                             
 :でもそれを言うのは気恥ずかしい。 ・・・ :気恥ずかしいよ。                            
        
 :だけどさ、このままでいるのは 卑怯だよな? ・・・  :卑怯はいけないな!
    
                                        ...とすると、告白か?

 :そうか!告白も一つの方法だ! ・・・  :正直に話した方がいいよな?

 :やっぱりそうだよな?                      
     
    (同時に立ち上がって) そうだ!告白しよう!! (二人顔を見合わせる)

ソ検事:ソナさんに告白しなきゃ。  ・・・ ヒョクジュン:???

:悪かったと。   ・・・   :???

:(携帯を出して)番号教えろ。  ・・・  :???

:早く!! ・・・  :???

ふたりの言葉が、咬みあってるんだかそうでないのかっていうこのシーン、大好きです。(^^)v
この際、仕事は大丈夫かぁ~の突っ込みはおいといて...^^;  ホント仲良しの検事さん達。
ソ検事がでてくると楽しくてイイ! 友達思いの彼にファンも増殖中。
  
  

 

☆ 第11話 素直じゃない二人に イエローカード  ☆ ここも長い...^^;

①~自分の気持ちにやっと気がついたヒョクジュンは、告白するつもりで、
  花を飾り、ワインを用意し、音楽をかけてジョンスクの帰りを待っている。
  そこへ、ガヨンに偶然会い、色々言われたことで、怒りまくりのジョンスクが帰宅。
  ヒョクジュンのせっかくの”準備”にも気づかず、ワインをがぶ飲みし
  ムードはぶち壊し...。それでも気を取り直してヒョクジュンは...

ヒョクジュン:初めて会った日のことを思い出すな...。 (しみじみと...)
ジョンスク:初めて会った日?
ヒ:そうだよ。今から思うと何だか笑えるよな。覚えてるか? (笑顔)
ジ:もちろん、覚えてるわ。 (道袍姿のヒョクジュンとぶつかった場面を思い描く...)
  おじさん、初めて会った時、私のこと どう思った?
ヒ:お前? 初めて会った時...初めて...。 (クラブでのトイレの場面を思い描く...)
  (笑って) マヌケだったな...。
ジ:何ですって?
ヒ:違うんだ。かわいかったよ。キュートだったというか...。
ジ:クラブで会った時のことでしょ? (がっかりした風で...)
ヒ:そうだよ。 その前に会ったことあったか?
ジ:ないわ。もちろんないわ。あるわけないじゃない。
  おじさんが道袍でも着ていたなら ともかく...。

  目立つわけじゃないし...。 (ヒョクジュンにカマをかけたのか様子を伺う...)
  おじさん、あのさ、道袍を着てた時に、会った人の中で印象的な人いなかった?
ヒ:印象的な人? (少し考えて...)
  いた。いたんだよ。家の帰りに女の子とぶつかったんだ。
ジ:それで? (期待するジョンスク)
ヒ:その女の子がさ、なかなかのくせもので、怖くて夢にまで出てきそうだった。
  変な子だったな。
ジ: (怒りを抑えつつ...) 変な子だった? 怖くて夢に出てきそう?
ヒ:そうだ。考えただけで身が縮むよ。 
  どうしてそんなに道袍が好きなんだ?
  もしかして、道袍を着た男に一目惚れでも?

ジ:図星だわ。どうして分かったのかしら? (ちょっと意地悪く...)
ヒ:何だって? (怪訝そうに...)
  もしかして、そのお前の初恋の出師表の青年が道袍を? (怒)
ジ:そうなのよ! その人なのよ!
ヒ:頭 おかしい奴じゃないか。
  この間、道袍を着て出かけようと言ったのも、そのせいか?そうなのか?
 (怒)
ジ: (急に立ち上がり大声で) 好きなように考えて! (部屋に行く)
ヒ: (ジョンスクの後を追い) 一体どこのどいつだ?
ジ:おじさんとは比べ物にならないほど、素敵な人なんだから!
  
 ~ヒョクジュンを押し出し、部屋のドアをバタンと締めるジョンスク
  怒って部屋にもどるヒョクジュン

ジ: (自分の部屋で) 変な女だった? 
  その人がおじさんだって、口が裂けても言わない

  一生教えてやるもんか! (くやしがるジョンスク)
 
 ~一方ヒョクジュンも...

ヒ:比べ物にならないほど素敵な人? ずっと追いかけてりゃいいさ!
  勝手にしろ!
  (告白するのに参考にした本をゴミ箱に捨てる)
  告白しようなんて バカだったよ。
  しない! まっぴらだ!


②~翌日、ジョンスクは、部屋の様子や昨日のことを冷静に思い直して、
  自分がそうだったように、ヒョクジュンも自分のためにお花やワインや音楽を用意していた
  ということに気がつく。そして、検察庁に会いに行く...。

ヒョクジュン:忙しいんだ。用件だけ言え。
ジョンスク:昨日のことでまだ怒ってるの?
ヒ:怒ってるわけないだろ。 誰が好きだろうと関係ない。お前の自由だ。
ジ:それはね...。その話はおいといて...。ひとつ聞いていい?
ヒ:何だ?
ジ:昨日、部屋を飾ったり、ワインとか料理とかどうして用意してたの?
ヒ:ん?
ジ:私のために用意したんじゃないの?
ヒ:勘違いするな。俺の誕生日祝いだ!
ジ:誕生日祝い? とっくに過ぎたじゃない。
ヒ:俺の勝手だろ。お前、俺に好きだと告白されるとでも?
ジ:違うの?
ヒ: (動揺して目が泳ぐが...) 冗談じゃない。何でそんなことするんだ?
  お前なんか好きなわけないだろ。 
(ガッカリ顔のジョンスク)
  待てよ。 お前こそ俺が好きなのか? それを確かめに来たんだろ。
ジ:何 言ってんのよ!
  出師表の青年がいるのに、無愛想なおじさんなんか!

ヒ:夫の前で、他の男が好きだと言うとは!
ジ:義務さえ果たせば口出ししない約束でしょ。
  ただ好きでいるぐらい いいじゃない。

ヒ:おー。浮気でなきゃ 誰を好きになっていい。
  いいこと教えてもらったぜ。

ジ:おじさんみたいな、無愛想な人は興味ないの。
ヒ:言葉遣いの悪い女なんか、俺だってごめんだ。 (にらみ合うふたり)
ジ:分かったわ。 よく分かったわ。 帰るわね。 (立ち去るジョンスク)

 ~ジョンスク、一人歩きながら
ジ:どうかしてたわ。好きになってくれるって、期待してたのが間違い。
  あんまりだよ。好きじゃないからって、あそこまで言うなんて。

 ~仕事場の自分の席に戻ったヒョクジュンは
ヒ:あ~...。 (ため息)
  どうしてあんなことを...。ただ好きだと言えばいいのに...。
  つまらんプライドのせいで...。

おーい!あんなに、心が通じ合っていた私の「胸キュン・シーン」↑はどうなっちゃったのぉー?
って叫びたいくらい、またまたやってしまいましたね。
今回のは、ヤキモチからのケンカなんですけどね。
ジョンスクは最初にヒョクジュンから「初めて会ったときのこと覚えてるか?」って聞かれたときに
素直に本当のことを言えていれば、あんな悲しい思いせずにすんでるし、
ヒョクジュンにしても、ヤキモチやくのもわからないではないけれど、
せっかくジョンスクが職場まできて、昨日のことを聞いてきたんだから、
素直に言えちゃえれば良かったんです。
全く自分でも言ってるとおり、つまらないプライドが邪魔しちゃいましたね。
まあ、以前のケンカはジョンスクの一方的な思いからっていうパターンだったけれど、
今回のは、ヒョクジュン自身が彼女への思いを自覚してるのが一つの光明かも。
二人の関係が前進したかのようにみえたのに...。(苦笑)

一歩ひいて冷静に見れば、つまらないケンカにしか見えないこの一連の場面、
実はすごく意味がありますよね。
ヒョクジュンとジョンスクには、それぞれの真の思いを、
相手に伝えようと思えばそうできる局面に、何度も遭遇するのにもかかわらず、
結局はどちらも言うことが出来なかった。
しかも心理的には、ヒョクジュンが自分の気持ちにはっきりと気がついて、
告白の決意までし、上昇気流だったのに...。
このケンカでヒョクジュンもジョンスクも気持ちが一気にどん底まで下降してしまう。
それは、次におきる、「今ここで言わなければ一生後悔する」っていう
最大極限の場を盛り上げるためでしょう。
そしてその場は...。(↓)   
  

              
     
☆ パンプキン selection  ベストシーン #11 ☆  

 ~ジョンスクが連れ去られたことを知ったヒョクジュン、慌てて階段を駆け下りるが、
  ソ検事に止められる。

ソ検事:ヒョクジュン! 向こう見ずに行ってどうするんだ!
ヒョクジュン:探さないと...。 (ソ検事を振り切って行こうとする)
ソ: (ヒョクジュンの腕を離さず) 居場所がわかるのか!! (怒鳴る)
ヒ: (大声で) あいつが危ない! じっと待ってられるか!! (怒鳴る)
ソ: (少し冷静に) 奴らの居所を突き止めるのが先だ。
ヒ: (息があらいまま) ...。 (憤りとあせりの顔)
ソ:待つんだ。 車のナンバーで見つけられる。
ヒ: ...。 (泣きそうな顔)

 ( 中略 )

 ~諸葛派に誘拐されていたジョンスクのところに、ヒョクジュンがかけつける。
  二人はまわりを諸葛派に囲まれ、ヒョクジュンとジョンスクは背中合わせに...。

ヒョクジュン:ジョンスク、今から言うことをよく聞け。
ジョンスク:ええ。
ヒ:後ろの奴らを倒すから、そこから逃げろ。
ジ:私ひとりで?
ヒ:二人じゃ逃げ切れない。
ジ:嫌よ! おじさんと一緒にいる。 (泣きながら)
ヒ:助かる道はそれしかないんだ!
ジ:おじさん。 (涙)
ヒ:そいつらが倒れた所から全力で走れ。
  それからもうひとつ
  ジョンスク、愛してる。
 
  (ジョンスクの顔を見て) 
愛してるよ。

 ~走り出すヒョクジュン、驚きの顔のジョンスク  


もしかしたら二度と会えないかもしれないという究極のあの場で、
ヒョクジュンの口から自然と出た言葉。
この11話は、ラストの「サラハンダ」・「サランハグイッソ」の言葉を
ヒョクジュンに言わせるためにあったようなものかも...。

     
ガヨンの情報提供を発端に、こんな形で思いが通じ合うことになるとは...。
次回12話は、「ランラン18歳」の一番のクライマックス。 (と私は思っている)
どうぞお楽しみに。(^^)v  本日続けてUP予定♪


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コメント 14

けいちゃん

お久しぶりです~!最近忙しくてなかなかお邪魔できなかったのですが、
ぞくぞくとUPされていたのですね(^^)
ありがとうございます&お疲れ様です。
11、12話あたりはホントにクライマックスですよねー♪
ラストの「サラハンダ・・・」のところは、私もノックアウトです♡
敵に立ち向かっていく表情もカッコイイですよねっ!!!
もう12話もUPされているようなので、見に行ってきまーっす(^^)/
by けいちゃん (2005-05-21 18:59) 

朗々21

今週はガシガシアップするはずが、結局1話しか更新できなかった朗々21です。
いや~久しぶりにリアルタイムで見ました!
11話大好きなんですよ!!
ナムチョルにいってたけど、ほんとオトナになったよ!ジョンスク☆
広場での望遠鏡渡すシーンも超良いし、
やっとアジョシ、自分の気持ちに気づいてくれるし。
でも、鼓動で心臓が悪いとか思うなよなぁ。
ああ、でもこれから最後までまた、ドキドキなんですよね~
by 朗々21 (2005-05-21 22:23) 

パンプキン

けいちゃん さん おはようございます。(^^)
私もラストの、サラハンダと言って敵に向かっていくときの
横顔、ゾクゾクするくらいカッコイイって思いました。
今まで見たことないくらい、引き締まった厳しい表情が
とっても素敵に見えました。(^^)v
多くの方がそうだと思うのですが、11・12話が盛り上がりの頂点に
感じているので、記事UP終了で、若干気が抜けてます。^^;
いやいや、13話以降だって見所満載ですから、
あらためて今週末にむけて頑張りますよー。(笑)
by パンプキン (2005-05-22 07:54) 

パンプキン

朗々21 さん、おはようございます。 (^^)
11と12を続けてみると、二人の雰囲気の落差が大きいですよね。
さっきはあんなにけんかしてたのに、今度は少しでも一緒にいたいのねって思わせるくらい仲良しで...。いやでも、こんな二人を見たくて
これまでいたんで、ほんとあの初々しいラブラブぶりが大好きです。
13話以降、これまでと少し違う印象をうけるのは、
二人がさらにラブラブなせいですかねー?(笑)
二人の夫婦としての関係もそうですが、描き方として
周囲とのかかわりが増えてくるので、
ただのラブコメというより幅広い感じになりますよね。
で、こうなるとまとめようとすると案外難しい...。
by パンプキン (2005-05-22 08:08) 

tomo 

11話・12話何度も読み返しています。毎回思うですが、パンプキンさんの解説を読んでいると、また新たな感慨に浸ってしまいます。

11話で私の好きな場面。
二人が夜の道を星を見ながら帰ってくるところ。手をつないであげればいいのに、そっと抱いてあげればいいのにとか思うのですが、でもヒョクジュンには出来ないんですね。決して思わない訳ではないのでしょうが・・・。その距離感がいいなと。かえってリアリティーがあってこの場面好きです。

その後のヒョクジュンは、もう可愛いし、おかしいし、最後はかっこいいし、言う事なしです。

 >「今ここで言わなければ一生後悔する」
 >もしかしたら二度と会えないかもしれないという究極のあの場で、
   ヒョクジュンの口から自然と出た言葉。
パンプキンさんのここのところ、グット胸にきました。そこまで深く考えていませんでしたから。
by tomo  (2005-05-23 10:34) 

パンプキン

tomoさん、こんにちはー。
何度も読まれると「あら」が出てきそうですが...笑
ホント、どのコメントにも同じことかいてますけど、
この11&12話は、自分が大好きな回だけに、力も入り、
映像を文章で表現することの限界を実感しつつ、
納得するまで苦労した記事です。
今は100%とは言えませんが、能力の問題もあるので(笑)
これでよし・・・としています。(^^)
解説と言うほどたいしたもんじゃないですが、あくまで私が感じたことを
書いてますから、ご覧になってどう受け取られるかは人それぞれですよね。

>その距離感がいいなと・・・
この言葉は、私にはグッときた言葉です。
なるほどー...。距離感ってすごく分かる気がします。
契約結婚だったから、っていう距離感。
ヒョクジュンがもともと持っていた、人との係わり合いの距離感。などなど...。
ジョンスクとの出会いによって、その距離感に変化がおきていくと
思うとちょっと視点が変わって、また一歩二人を理解できますよね。
次回の記事のどこかにこの「距離感」っていうの使いたいわ♪
by パンプキン (2005-05-23 12:05) 

tomo 

パンプキンさん、いつも丁寧なお返事恐縮です。

 >解説と言うほどたいしたもんじゃないですが、あくまで私が感じたことを
  書いてますから~
そうです。「解説」なんて堅い言葉、適切でなかったです。パンプキンさんの「感性」が読む人の心を引き付けて、新しい発見もさせてくれるんです。
だからここにコメントを寄せられるみなさんも、暖かいのですね。
月並みになりますが、これからも頑張ってください。
by tomo  (2005-05-23 16:26) 

パンプキン

tomoさん、こちらこそ、これからもよろしくです。(^^)
「解説」と言う言葉は嬉しくない言葉ではないんですよ。(^^)
むしろ、自然にそう書いて下さっていて、こそばいくらいです。(笑)
正直、ブログ(ネット)は顔が見えない分、言葉の表現ひとつで
誤解を招きやすいのである意味難しさもありますが、
こうしてコメントを頂いて元気をもらい、続けることが出来ています。
ブログって自己満足でしかないんですが、少なくともここにわざわざ見に来て、
そしてコメントも下さってということが、誰かが見ていてくれてるっていう実感を
持てて、とても励みなんです。

同じときに、PCにむかっているようで...。(^^)
by パンプキン (2005-05-23 16:40) 

Yokohama  Youko

今晩は。パンプキンさんは、もうゴール寸前ですね。私は2周(週)遅れですが、何とか完走したいと思っています。特に見所の多い11話ですが、余す所なく再現していただいていて、もうたまらないシーンばかりですね。
1話から二人のいいムードの時に出てきていた心臓の高鳴り「ドッキン」――ジョンスクは1話のバス停で、それを「愛」と敏感に察知したのですが、アジョシにはこれまで何度出てきたことでしょう。11話では音量アップで繰り返し響いてきたのですが、「心臓が悪いようだ」なんて相変わらずの(イ・)ドンカン(!?)で……しかし会議中の「ドッキン」は、スクリーンに「夫のハートを盗んだ」窃盗の容疑者として「妻」が映るという、驚きの(とてもしゃれた)場面設定もあって「妻を愛している」という「ある事実」(!?)に気づくきっかけにはなったようです。結局、アジョシにはあまり効果的とは思えなかった「ドッキン」ですが、ドラマ上では実に効果的に使われていて、全てが印象なシーンとしてに残りますね。
『ノックアウト』③のアジョシがジョンスクを目で追うシーンは大好きで、見るたびに大笑いなのですが、せっかくの告白気分も、意地の張り合いからやはり喧嘩に。主因は、初恋の相手が自分と気づかず、アジョシが、いわば「自分で自分にヤキモチを焼いた」こと。全て最後の「サラハンダ」への布石であることはわかるのですが、ついつい「真っ昼間、街中を道袍着て、ましてや出師表を持って歩いてる若者なんてアジョシ以外いるはずないのに」と、突っ込みを入れたくなってしまいます。でも、この喧嘩以降は、今度はアジョシが一途にジョンスクを思い、ひたすら優しいという展開に変わり、“メロメロ”アジョシを見るのが新たな楽しみになってきます。私まで幸せ気分になれる12話へは後日伺います。
by Yokohama Youko (2005-06-01 20:31) 

パンプキン

Yokohama Youkoさん、こんにちはー。(^^)
ゴール寸前なのに、心は12話あたりをさまよってる私です。(笑)
おっしゃるように、ジョンスクがとても早い段階でヒョクジュンへの
思いに気づいたのに対して、ヒョクジュンのほうは、
いろんなことがあったわりには、表彰ものの”ドンカン”でしたよね。(笑)

>「真っ昼間、街中を道袍着て、ましてや出師表を持って歩いてる若者なんてアジョシ以外いるはずないのに」
の突っ込みに大拍手!!!
すぐにもしかしてそれは自分のこと?って気づくのが普通ですものね。
まあ、そのドンカンさがあったればこそ、ここまで面白く進んできたんですけどね。
11話で諸葛派に立ち向かう横顔がとっても素敵なので、
まあ許しましょうか...笑
by パンプキン (2005-06-02 10:15) 

bin

パンプキンさん、こんにちわ!
そして、今年もよろしくお願いします<(_ _)>
「ランラン・・・第11話」久々にDVD見たら、新たな発見があったりして、どの場面を書こうか迷ってしまいました! ドンゴンssiとジヘちゃんのどんな顔も大好きなので、見とれてますしね~(~_~;)
やっぱり11話ラストシーンのドンゴンssiの表情というか演技は、良いですね!パンプキンさんが書かれているように、ラストの「サラハンダ」・「サランハグイッソ」の言葉のための序章だったのでしょうか(^^)
by bin (2006-01-10 17:25) 

パンプキン

bin さん、こちらこそ今年もヨロシクお願いしまーす。(^^)
hiromomoさんのUPに合わせてbinさんもされてるんでしたよね。
うっかりしてました。^^; さっそくお邪魔させていただきまーす。
11話冒頭からジーンときて、あーやっとこの二人の気持ちも
寄り添え会えるのねーなんて思っていたら(アジョシが自分の気持ちに気づくあたりもGoodで...)、いつものように意地の張り合いのような
ケンカで...^^; オイオイってなっちゃうんですよね。
最後を盛り上げるためっていうのは私の勝手な”ヨミ”ですけど、
心にもないこと言っちゃったあとにあの事件ですもん、
ヒョクジュンの激しい動揺が手に取るように感じられますよね。
(検察庁でジョンスクのもとへ向かおうと走り出してソ検事に止められるあたりの必死の形相とか...)
で、ラストの表情はホントステキです。あのキリリ顔がたまりません。^^
by パンプキン (2006-01-10 22:37) 

hiromomo

パンプキンさん、こんにちは~!
私もす~ごく久々に「ランラン」のDVDを、1話分じっくりみましたよ。
他の韓国ドラマも良い作品はたくさんあるけれど、やっぱり最終的には「ランラン」に戻ってしまいますね(^^)
とうとう、前半クライマックス?いや、ランランのクライマックスと言っていいほどの、11話・12話です。お互いの気持ちが重なる...その日が近づいてきましたよ~!
パンプキンさんのイエローカード②のシーンで、「私の為に用意したんじゃないの?」って聞くところ、ジョンスクの言い方がすごくカワイイ。18歳らしいというか、ジョンスクらしいというか・・・その後のちょっと残念そうに「違うの?」というところも好き。でも、あんな言い方されたら、ヒョクジュンもなかなか本心は言えないかもな~、なんて思っちゃいました(^^ゞ
by hiromomo (2006-01-12 13:37) 

パンプキン

hiromomo さん、こんばんはー。(^^)
TBありがとうございましたー。
いろんなドラマ見て大好きなドラマも増えたけれど
改めて「ランラン」を見ると、やっぱりコレよね!って思いますよね。^^
そういうことで、私たちにとって「ランラン」は別格なんですよね。
ジョンスクの18才らしいかわいいところがたくさん見られる回でもありますね。
ちょっとした言い方や仕草とか...。ゲーセンで遊ぶトコもカワイイわ~。
一方で大人になりつつある彼女の表情もいいしね。
ソナとガヨンとの会話ではジョンスクがすっごく大人(一番しっかりしてる?)ようにも見れたり...。^^;
次回は私の中では最高潮に盛り上がった回です。
楽しみにしていますね。(^_-)-☆
by パンプキン (2006-01-12 20:16) 

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